So-net無料ブログ作成
検索選択

「トップスターショー 歌ある限り #16」と1975年の日本テレビ音楽祭トップアイドル賞 [桜田淳子 テレビ歌番組]

●「トップスターショー 歌ある限り」#16が、5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1で放送されました。
当時は、1977年1月20日に放映されました。
出演は、桜田淳子さん、森進一さん、小柳ルミ子さん、殿さまキングスでした。
(司会は、二谷英明さん、久米宏さん)

桜田淳子さんが歌った曲は、

「はじめての出来事」

はじめての出来事.jpg

「もう一度だけふり向いて」

もう一度だけふり向いて.jpg

「空に星があるように」森進一さん、小柳ルミ子さんといっしょに

空に星があるように.jpg

今回、歌われた曲は、

なみだの操 殿さまキングス
はじめての出来事 桜田淳子
瀬戸の花嫁 小柳ルミ子
年上の女 森進一 

雨の中の二人 小柳ルミ子、宮地おさむ
二人は若い 小柳ルミ子、久米宏
プカプカ 小柳ルミ子、森進一

雨の桟橋 森進一 
思い出にだかれて 小柳ルミ子
わたしの城下町 小柳ルミ子
もう一度だけふり向いて 桜田淳子
空に星があるように 森進一、小柳ルミ子、桜田淳子
恋は紅いバラ 殿さまキングス

望郷 森進一
ひとすじの白い道 森進一

青春時代 森田公一とトップギャラン


以前、「トップスターショー」は、下記で紹介しています。

「トップスターショー 歌ある限り」と歌番組
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-07-11

●写真詩集「ためらい」からです。
1980年の淳子さんです。

(1)

1ためらいa2.jpg

(2)

2ためらいa3.jpg

(3)

3ためらいa5.jpg

(4)

4ためらいa7.jpg

(5)

5ためらいa8.jpg


(6)

6ためらいa4.jpg

写真詩集 「ためらい」については、下記で紹介しています。


"躊躇"と"ためらい" 桜田淳子さんの写真詩集 ”ためらい”
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-07-27


●”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

今回は、1975年の8月21日にプレイバックします。

第1回の日本テレビ音楽祭で、トップアイドル賞を受賞しました。
トップアイドル賞は、「月刊明星」読者の投票により決定するもので、男女の1位にそれぞれ授与されます。
女性1位は、桜田淳子さんで、なんと104327票で、2位の山口百恵さんや男性1位の郷ひろみさんにも大差をつけました。

(7)

トップアイドル賞1.jpg

(8)

トップアイドル賞2.jpg

(9)十七の夏を歌いました。

トップアイドル賞3.jpg

(10)クラスメートもかけつけました。

トップアイドル賞4.jpg


この出来事を、下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に追加して行きます。
詳細は、下記のURLを見てください。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography/topidol/topidol.html

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html
2013年2月にブログでまず公開し、
2014年1月には、サイト(ホームページ)で、公開し、他の所ではなく、私のオリジナルと思いますし、
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、出来事を時系列に並べるのに時間がかかりましたので、これからもライフワークとして続けて頑張ってやっていきます。

今後も出来事を加えていきますので、完成まで、見守って下さいね、、、
このバイオグラフィー・歴史・年譜・年表・歩みを一部複製してHPで、公開したり、
一部複製した後追加情報を加えて直したりしての公表は、控えて下さい。

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に、追加できる出来事があれば
教えていただけるとありがたいです。

●下記のホームページのの「Welcome to Junko World 桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイトもよろしくお願いします。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/

このサイトに来れば、桜田淳子さんの情報、活動、歴史がすぐわかるようにしたいと思いますので、
少しずつ加筆していきますので、よろしくお願いします。

●桜田淳子さん情報

・5月23日(火)鎌倉FMで昭和アイドルとして桜田淳子さん特集があります。
詳細は、後ほど、書きます。(5/17追記)

・5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
・5月14日(日)14:30 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
(1977年1月20日放送分で、はじめての出来事などを歌うようです。)

・5月14日(日)19:30 NHK BSプレミアム「新BS日本のうた」
「しあわせ芝居」が歌われます。
shout83さんから情報をいただきました。(5/14追記)
→岩佐美咲さんが「しあわせ芝居」を歌いました。(5/15追記)

・5月14日(日)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・5月23日(火)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」
・5月30日(火)  18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#57」


●"1枚のアルバム”コーナーです。

今回は、ジャズの名盤、マイルスデイビスの「Kind of Blue」です。

(A)

KIND OF BLUE.jpg

当時、このLPを買いましたが、ほとんど聴いていませんでした。

最近、ジャズのアルバムを買いたくてマイルスデイビスの「Kind of Blue」や
下記のジャズアルバムCDを買っています。
寝る前に、ジャズを聴いています。

(B)ジョン・コルトレーンの「バラード」

ジョンコルトレーン.jpg

(C)ビル・エバンスの「ワルツ・フォー・デビィ」

ビルエバンス.jpg

(D)オスカー・ピータソンの「プリーズリクエスト」

オスカーピーターソン.jpg

(E)ソニー・クラークの「クール・ストラッティン」

ソニークラーク.jpg

ジャズの名盤がありましたら教えてください。

●スポーツ
・ラグビーの19年W杯日本大会(9月20日開幕)の1次リーグ組み合わせが決まりました。
日本にとってまあまあの組み合わせでしょうか?

<A組>アイルランド、スコットランド、日本、欧州第1代表、プレーオフ勝者
<B組>ニュージーランド、南アフリカ、イタリア、アフリカ代表、敗者復活戦勝者
<C組>イングランド、フランス、アルゼンチン、米大陸第1代表、オセアニア第2代表
<D組>オーストラリア、ウェールズ、ジョージア、オセアニア第1代表、米大陸第2代表

日本開催なので、楽しみです。

・テニス

5月17日 19:00 NHK BS BNLイタリア国際 2回戦 錦織圭vsフェレール(5/17追記)

「イタズ 熊」 [桜田淳子 映画]

「イタズ 熊」は、1987年9月5日公開の東映 の映画です。

昭和3年秋田県阿仁村を舞台に、老マタギと少年とイタズ(熊)の出会いを基に心のふれあいを描いた映画です。
監督は原作も執筆した後藤俊夫さんです。(イタズとはクマの方言です)
1987年、第42回毎日映画コンクール・日本映画優秀賞し文部省特選映画です。


itazuprogram.jpg

桜田淳子さんは、主人公の老マタギ岩田銀蔵(田村高廣さん)の戦死した息子の未亡人の岩田キミ役を演じています。
桜田淳子さんは、戦死したダンナさんの父親や自分の子供を大事にして、
映画としても、最後は、悲しいですが、心温まる映画になっています。
共演は、田村高廣さん、宮田浩史さん、由利徹さん、樋浦勉さん、清川虹子さんです。

ストーリーは、人の手で子熊を愛情を持って育て、山に放ったものの、成長し、
大人になった熊(ゴン太)と、闘わねばならない運命を描いています。

渋谷東急で、試写会が行われました。

(1)1イタズ試写会.jpg

(2)

2イタズ試写会2.jpg


itazuprogram.jpg

”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

今回は、1987年8月29日にプレイバックします。

また、秋田でも先行ロードショーとして、1987年8月29日 舞台挨拶とサイン会がありました。
後藤監督、田村高廣さん、桜田淳子さんが出席しました。

(3)

3イタズサイン会2.jpg

秋田東映は、各回とも大入りでした。

この出来事を、下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に追加して行きます。
詳細は、下記のURLを見てください。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography/itazusenkou/itazusenkou.html

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html
2013年2月にブログでまず公開し、
2014年1月には、サイト(ホームページ)で、公開し、他の所ではなく、私のオリジナルと思いますし、
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、出来事を時系列に並べるのに時間がかかりましたので、これからもライフワークとして続けて頑張ってやっていきます。
今後も出来事を加えていきますので、完成まで、見守って下さいね、、、
このバイオグラフィー・歴史・年譜・年表・歩みを一部複製してHPで、公開したり、一部複製した後追加情報を加えて直したりしての公表は、控えて下さい。

ロケは、1年もかかったようです。
秋田での撮影シーンです。

(4)

4秋田での撮影シーン.jpg

(5)

5イタズ映画5.jpg

映画より

(6)義父の岩田銀蔵役の田村高廣さんと

6イタズ映画.jpg

(7)息子の岩田一平役の宮田浩史さんと

7イタズ映画3.jpg

(8)

8イタズ映画2.jpg

(9)

9イタズ映画6.jpg

(10)

10イタズ映画9.jpg

この映画で、後藤監督が秋田出身だから出ていただくのではなく、この役にふさわしい女優さんとして
出演をお願いしたいと言ったそうです。
それが、淳子さん嬉しかったそうです。

また、この役については、淳子さんは、祖母や母を思い出しながら演じたようです。
また、この映画中、小熊に噛まれたそうです。
(Since1974さんから情報をいただきました。1987年9月4日の朝日新聞からです。)

淳子さん、この映画は、ずいぶん気にいっていて、自分でも2度この映画を観たようです。

いつものように、「イタズ 熊」での衣装を中心に桜田淳子さんを紹介します。
今回は、昭和3年頃の衣装なので、それぞれ、そんなに変わりがありません。

(A)

Aイタズ衣装1.jpg

(B)

Bイタズ衣装3.jpg

(C)鉱山の選鉱場で働くシーン。

Cイタズ衣装5.jpg

(D)

Dイタズ衣装6.jpg

(E)

Eイタズ衣装7.jpg

(F)

Fイタズ衣装8.jpg

(G)

Gイタズ衣装10.jpg

(H)

Hイタズ衣装9.jpg

今回、淳子さんは、秋田美人のいい役柄でした。
また、この「イタズ 熊」は、感動的であり、非常によくできた映画だと思います。

桜田淳子さんの映画、以前、下記で紹介しています。

ストロベリーロード
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-05-20

おれは男だ! 完結編
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-07-03

「花の降る午後」
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-01-07

「ひとつぶの涙」
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-06-27

次回は、「白い手」か「善人の条件」を紹介する予定です。


●1979年の明星か平凡から”桜田淳子の泣きどころ”と題して桜田淳子さんの弱点を紹介しています。

A泣きどころ1-1979-3.jpg

(11)太れない

1泣きどころ2-1979-3.jpg

(12)スピード恐怖症

2泣きどころ2-1979-3.jpg

(13)朝はつらい

3泣きどころ2-1979-3.jpg

(14)潔癖症

4泣きどころ2-1979-3.jpg

(15)大きい猫

5泣きどころ2-1979-3.jpg

大きい猫がきらいであるということですが、イタズの時、クマは、どうだったのでしょうか、、

(16)クスグッタリ

6泣きどころ3-1979-3.jpg

私は、今でなく、当時当てはまるのは、
(11)(12)(15)くらいでしょうか、、、


●5月5日(金)都内で”ハッピー・シニア犬表彰式”
(愛犬を大切に育ててくれた飼い主さんに感謝を込めて)
が開催され、浅田美代子さんによるトークとシニア犬の表彰式がありましたので
行ってきました。

浅田美代子さんから、飼い犬は、最期まで、 看取って欲しいというメッセージがありました。
また、犬のブリーダ(蓄犬業者)の実態も考えさせらました。
このような、犬のブリーダ(蓄犬業者)に免許(資格)がないので、免許が必要なことを痛感しました。
署名もしてきました。
浅田美代子さんの動物愛護活動は、素晴らしいことだと思いますし、その活動を支持していきたいと思います。


(X)

浅田美代子イベント2.jpg

(Y)

浅田美代子イベント.jpg

●桜田淳子さん情報

・5月6日(土) 22:00 歌謡ポップスチャンネル「野口五郎の改札口の伝言板」で森昌子さんがゲスト
中三トリオのエピソードを話しました。(5/7追記)

・1970年代の週刊プレイボーイの表紙登場ランキングは山口百恵さんとアグネス・ラムさんが1位。
以下、岡田奈々さん、桜田淳子さん、多岐川裕美さんなどが続くそうです。(5/6追記)
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/05/06/84308/

・5月8日(月) 3:05 NHKラジオ第1とNHK FM「ラジオ深夜便 徳田章」
〔にっぽんの歌こころの歌〕 ’70年代アイドル・ファイル 桜田淳子集
shout83さんから情報をいただきました。
→桜田淳子さんの事(オリコン順位、各賞受賞、エンゼルハット、ドラマやCMの曲など)
を交えながら、天使も夢みる、わたしの青い鳥、はじめての出来事 、白い風よ、十七の夏
ねえ!気がついてよ 、しあわせ芝居、リップスティック、サンタモニカの風 、眉月夜が流れました。
バランスいい選曲だったと思います。(5/8追記)

・5月8日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・5月10日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・5月11日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」
・5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
・5月14日(日)14:30 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
(1977年1月20日放送分で、はじめての出来事などを歌うようです。)
・5月14日(日)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・5月23日(火)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」
・5月30日(火)  18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#57」

●スポーツ

・テニス ムチュア・マドリード・オープン
錦織圭出場予定

桜田淳子さんの絵本「サラの瞳」 [桜田淳子 本]

「サラの瞳」は、桜田淳子さんが、絵本作家(童話作家)への仲間入りになった絵本(童話)です。
1984年1月10日発売で、定価1500円でした。

(1)

1サラの瞳.jpg

昭和59年1月10日第1刷発行
絵・文 桜田淳子
発行者 織田光男
発行所 株式会社みみずくぷれす
定価1500円

簡単なストーリーは、さくらんぼに書いてあります。

(2)さくらんぼより

2さくらんぼストーリー.jpg


(3)さくらんぼより

3さくらんぼ絵本.jpg

内容は、
誰にも心の奥底には〝美しい心〟があると信じているパウエルおじさんとサラという娘
の話。
薄汚れたサラの心が、ある日、神様の声を聞いて、夢と希望に
満ちあふれ、よい心の持ち主になる。
自分の事より、他人のことを思いやる人になりたいなという淳子さん自身の願いをこめて書いた童話になっています。

ここで、「サラの瞳」の中身を少しだけ紹介しておきましょう。
折り目がついていないので、スキャナーだと、折り目がつくので、カメラで
撮影しました。よく見えないかもしれませんが、、

(4)

4サラの瞳中見1.jpg

(5)

5サラの瞳中見0.jpg


(6)

6サラの瞳中見2.jpg

「サラの瞳」が発売前の桜田淳子さんです。(週刊明星か週刊平凡)

(7)

7サラの瞳週刊明星.jpg

主人公の顔がなかなか同じように描けないという苦労は、少しあったようです。
7月ごろから話があって、最初は、絵だけの書くつもりだったようですが、
物語も自分で、仕上げたそうです。
ですので、絵、文とも桜田淳子さんが書き、まさしく作家デビューになりました。

(8)
桜田淳子さんが歌手、女優をもしやめたら、何になると言う話で、、
絵本作家になりたいと言っていました。

8絵本作家1.jpg

桜田淳子さんは、歌、芝居、踊り、語りの才能がありましたが、
さらに、絵や文章を書ける才能も持っていて、すごいことです。

以前
桜田淳子さんの詩と絵の本「恋のひとりごと」は、下記で紹介しました。

「恋のひとりごと」と18才の桜田淳子さん 
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-09-29


●”1枚の切り抜き”コーナーです。
1976年で、”しっとりと淳子”とあります。

(9)

近代映画1976.jpg

●”記事紹介”コーナーです。
1980年後半の淳子さんです。

(10)このころは、時間にも余裕ができてきて、、、

1981-01平凡交友.jpg

(11)


1981-01平凡ジーンズ.jpg



●桜田淳子さん情報

・5月8日(月) 3:05 NHKラジオ第1とNHK FM「ラジオ深夜便 徳田章」
〔にっぽんの歌こころの歌〕 ’70年代アイドル・ファイル 桜田淳子集
shout83さんから情報をいただきました。(4/30追記)

5月4日(木) 23:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」は、無料放送です。

・4月22日(土) 18:30 テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」で、桜田淳子さんの「わたしの青い鳥」がかなり長く流れました。(4/23追記)
・4月22日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・4月24日発売の「アサヒ芸能」の「忘れがたき昭和のいい女100人を追跡」の記事で
桜田淳子さんの事が少し書かれています。(4/24追記)
・4月24日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・4月25日発売の「週刊女性」5月16号に桜田淳子さんの記事が載っています。(4/25追記)
「週刊女性」の記事が下記で読めます。(4/26追記)
shout83さんから情報をいただきました。
http://www.jprime.jp/articles/-/9539
・4月26日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・4月29日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#30」
・4月29日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #33」
・5月3日(水) 16:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第二回
・5月3日(水) 18:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第三回
・5月3日(水) 19:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第四回
・5月3日(水) 21:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第五回
・5月4日(木) 23:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
 無料放送です。
・5月8日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・5月10日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・5月11日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」
・5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
・5月14日(日)14:30 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
(1977年1月20日放送分で、はじめての出来事などを歌うようです。)
・5月14日(日)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・5月23日(火)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」

桜田淳子さんは、出ないかもしれませんが、
・5月1日(月) 19:00 TBS 「あなたが聴きたい歌の4時間スペシャル」

●淳子さんのグラビアを何枚か紹介します。

・淳子より

(12)

12淳子ブックレット22.jpg

(13)

淳子25.jpg

・青春前期

(14)

青春前期写真e.jpg

(15)

青春前期写真集h.jpg

●"心に残る名曲コーナー(この1曲)”です。

今回は、西崎みどりさんの「旅愁」です。

1974年8月1日発売で、作詞は、片桐和子さん、作曲は、平尾昌晃さん、編曲は、竜崎孝路さんです。
オリコンで、最高位2位でした。
当時14才だった西崎みどりさんでしたが、しっとりしたバラードでした。

当時、録音したカセットです。

(C)

Cカセット.jpg

ニッポン放送のロイジェームスさんの”不二家歌謡ベストテン”でかかったのをよく覚えています。

●ポールマッカトニーが来日していますが、ベストアルバムを購入しました。

(D)

ポールマッカトニー.jpg

どの曲をパソコンに取り込むか、悩んでいます。

●パソコンに音楽を今年からFLAC方式で、取り込みはじめてたことは、以前、お話をしましたが
ここ1週間で、音楽をパソコンに取り込みを行い
175アルバムからだったのが、231アルバム、2444曲だったのが3099曲になりました。

(A)

media go.jpg

(B)

media go2.jpg

主に、洋楽のアルバムと青春歌年鑑の取り込みでした。
これで、取り込みは、一段落して、ウォークマンにも転送しました。
音がいいので、音楽、聴くのが楽しみです。

ウォークマンの保護用フィルムですが、自分で、貼りましたが、ずれてうまく貼れませんでしたので、
結局、ヨドバシカメラで、有料で、貼ってもらいました。
なんで、完璧に、保護用フィルムが貼れるか不思議です。


●スポーツ

・プロ野球
セリーグは、昨年と同じ感じですが、パリーグは、昨年BクラスのチームがAクラスです。
プロ野球が、開幕して1ヵ月経過しました。
どうでしょうか、、、、
巨人は、まずまずだと思いますが、、、
ギャレット、クルーズ、山口俊、陽、吉川光が、1軍でありませんので、
今後、どうなるのか、、
ギャレット、クルーズは外人枠のため、1軍は、怪我人が出ない限り、厳しいかと思います。

・欧州サッカー
リーガエスパニューラ
4月24日(月)レアルマドリッドvsバルセロナ

・テニス
バルセロナ・オープン・サバテル
錦織圭選手出場→怪我のため欠場(4/23追記)
BS朝日で放送予定

・2020年東京五輪のマラソン代表選考方式が決まりました。
基準が明確だし、選考大会で、勝った選手が出れるのは、良いことだと思います。

・卓球 アジア選手権で、平野美宇選手が、中国の選手3人を破り優勝しました。
5月からの2017世界卓球選手権ドイツ大会が楽しみになりました。

桜田淳子さん16才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日) [桜田淳子 誕生日]

まだ、「スクリーン・ミュージックの宴」の余韻が残っていますが、、、、、

「スクリーン・ミュージックの宴」で桜田淳子さん熱唱
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2017-04-08 

4月14日は、淳子さんの誕生日ということで、桜田淳子さん誕生日、おめでとうございます。
1973年のデビューから、数々の思い出、ありがとうございました。
「スクリーン・ミュージックの宴」での歌の贈り物、ありがとうございました。

皆さんからの桜田淳子さんへのメッセージありがとうございます。

今回は、淳子さんの16才の誕生日について紹介します。

1974年4月14日、誕生日祝いと三色すみれのヒットを祝うパーティーを神奈川県川崎市の向ヶ丘遊園で、開きました。
招待したファン700人(1000人)と新宿駅からいっしょに小田急のロマンスカーの電車3両を貸切り、現地に向かいました。

(1)朝の9時45分新宿駅では、駅員になり切符きりをしました。

1-16才の誕生日駅員.jpg

(2)

2さくらんぼ2.jpg
車内では、おしぼりのサービスをしたり、おしゃべりをしたりしました。

(3)5000人近いファンと観客が集まりました。

3-16才の誕生日.jpg

(4)「三色すみれヒット記念・桜田淳子、16才のフラワーバースデーパーティー」でした。

4-桜田淳子16才誕生日.jpg

(5)

5-16才誕生日向こう.jpg

向ヶ丘遊園の会場では、「三色すみれ」「天使の初恋」をはじめ、8曲を歌いました。
また、アグネスチャンや浅田美代子さんのモノマネをしたそうです。

(6)

6-さくらんぼ3.jpg

(7)

7-がんばりやの天使-16才の誕生日.jpg

(8)

8さくらんぼ4.jpg

この模様は、4月15日のスポニチに載っています。

(9)

9新聞.jpg

すごい人が集まり、250人が警備にあたったようです。

誕生日関係の記事は、以前、下記で紹介しています。


・17才の誕生日
桜田淳子さん17才と16才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-04-13

(a)

a17才の誕生日.jpg

・18才の誕生日
桜田淳子さん18才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日) 
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-04-13

(b)

b18才誕生日.jpg

・20才の誕生日
桜田淳子さん20才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-04-13

(c)

c-20才誕生日 .jpg

・22才の誕生日
桜田淳子さん22才と17才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-04-13

(d)

d-22才.jpg

・15才の誕生日
桜田淳子さん15才の誕生日(4月14日は、淳子さんの誕生日)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-04-13

(e)

e15才誕生日.jpg

桜田淳子さんへ
改めて桜田淳子さん、誕生日おめでとうございます。
1973年のデビューから、数々の思い出、ありがとうございました。
また、「スクリーン・ミュージックの宴」での歌の贈り物、ありがとうございました。
今後も、桜田淳子さんのファンとして応援させて下さい。

●”1枚の生写真”コーナーです。

(10)

桜田淳子写真7.jpg

●桜田淳子さん情報

・4月11日(火)発売の「フラッシュ」4月25日号
1ページに桜田淳子さんのスクリーンミュージックの宴での写真と記事が載っています。
・4月11日(火)発売の「週刊女性」に桜田淳子さんでの写真と記事が載っています。
(チューリップさんから情報をいただきました。)
・4月13日(木)発売の「女性セブン」4月27日号に、カラー1ページで桜田淳子さんの写真2枚載っています。
・4月13日(木)発売の「週刊新潮」4月20日号に、白黒2ページで桜田淳子さんの写真2枚載っています。
・4月13日(木)発売の「週刊文春」4月20日号に記事が掲載
・4月14日(金)発売の「フライデー」4月28日号に2ページにわたって桜田淳子さんの写真2枚と映画プロデューサーの増田さんの言葉が載っています。(4/14追記)

・4月17日発売の「週刊大衆」5月1日号の「懐かしの青春アイドルの今 大追跡!」の記事に桜田淳子の事が少し載っています。(4/17追記)
(39jさんから情報をいただきました。)

・4月18日(火) 夕刊フジに桜田淳子さんの記事が搭載
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170419/enn1704191530007-n1.htm
チューリップさんから情報をいただきました。(4/19追記)

・4月20日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・4月22日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・4月24日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・4月26日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・4月29日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#30」
・4月29日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #33」
・5月3日(水) 16:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第二回
・5月3日(水) 18:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第三回
・5月3日(水) 19:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第四回
・5月3日(水) 21:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第五回
・5月8日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・5月10日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・5月11日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#48」
・5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
・5月14日(日)14:30 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
(1977年1月20日放送分で、はじめての出来事などを歌うようです。)

・5月14日(日)  4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」


ソニーミュージックのオーダーメイドファクトリーをご存知でしょうか?
オーダーメイドファクトリーは、
廃盤となり入手困難な商品をその商品が欲しい人の予約によって商品化するサービスで、
設定された予約期間内に、予約数が規定の数に達した場合のみ商品化決定となります。
値段は、少し高めの設定になります。

https://www.sonymusicshop.jp/m/sear/groupShw.php?site=S&ima=2830&cd=O

今回、オーダーメイドファクトリーで、購入したのは、
浅田美代子さんの「浅田美代子 オリジナル・ファースト・アルバム」でした。
3240円でした。

(A)

浅田美代子 オリジナル・ファースト・アルバム.jpg

普通にCD発売してもいいのですが、このように価格を高めに設定し、小売店を通さないダイレクト販売によってコストを抑え販売数量が出なくても、商売できる試みです。
まあ、レアなCDが手に入るので、いいとは、思います。
今回、今までCD化されてない浅田美代子さんの「浅田美代子 オリジナル・ファースト・アルバム」を手にいれることができましたから

●スポーツ

・野球
開幕して約2週間。
セリーグは、広島が今年も、良いですね。
パリーグは、昨年Bクラスのチームが頑張っています。

巨人は、山口、陽が、メドがたっていません。
また、ギャレットが骨折。
カミネロが、三振ととれないので、これから打たれそうです。
ですので、先行き不安です。

「スクリーン・ミュージックの宴」で桜田淳子さん熱唱 [桜田淳子 リサイタル生淳子]

4月7日(金)銀座 博品館劇場での「スクリーン・ミュージックの宴」を観に行っていきました。
生淳子さんに合うのは、「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」以来、3年4ヶ月ぶりになります。

(1)

1博品館.jpg

(2)

2博品館.jpg

(3)

3博品館.jpg

ますは、今回のチケットです。

(4)

2スクリーンチケット2.jpg

席は、前の方でした。

そして今回のパンフレットです。

(5)

4スクリーンミュージック1-2.jpg

(6)

5スクリーンミュージック2-2.jpg

「スクリーン・ミュージックの宴」は、プロデューサーの増田久雄さんが構成・演出し、司会が、津島令子さんです。
ピアニスターのHIROSHIとバイオリニストの岡部磨知さんの演奏で、
ルーマニア出身のオペラ歌手アマリア・ネクラシェやアマービレがスクリーン・ミュージックを歌い
桜田淳子さんが特別ゲストで出演しました。
村上雅則さんもゲストで参加しています。
時間は、18時30分から20時45分までの約2時間15分でした。(途中15分休憩)

そして、今回、会場では、ポスターが売っていました。

(7)

6ポスター.jpg

なんと、貴重な数量限定50枚の桜田淳子さんのサイン入りポスターです。

「スクリーン・ミュージックの宴」で桜田淳子さんの登場場面をレポートさせていただきます。
(メモをとっていましたので、、それを見ながら、思い出しながら振り返ります)

行かれた方で、補足がありましたら、お願いします。
T.Sさんと39jさんとdunsford さんのコメントから本文に淳子さんの事を追加させていただきました。

桜田淳子さんが「スクリーン・ミュージックの宴」に出演した経緯がプロデューサーの増田久雄さんが説明していました。
「”ショウほど素敵な商売はない”を今回は、「スクリーン・ミュージックの宴」で、やりたかった。
”ショウほど素敵な商売はない”は、”アニーよ銃をとれ”の主題歌で、”アニーよ銃をとれ”
と言えば、桜田淳子さんしかいない。友人を通して、桜田淳子さんにオファーしたら快諾してくれた。」ということでした。

司会の方から「桜田淳子さんです。どうぞ拍手で、迎え下さい」に
桜田淳子さんは、19時10分に向かって左から登場しました。
会場から淳子コールがあり、桜田淳子さんは、感極まっているようでした。

リボン付の黒(紫)の帽子をかぶって白いシャツに黒いスカート(ワンピース)。黒い靴。ネックレスとイヤリングと両手にブレスレットをつけていました。
すごく輝いて、綺麗でした。

下記で、衣装は見れます。

http://www.nikkansports.com/entertainment/photonews/photonews_nsInc_1804308-0.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/07/kiji/20170407s00041000260000c.html

「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」と比べて、シックな感じでした。

最初、ピアニスターHIROSHIさんが「わたしの青い鳥」の「ようこそここへクックック」の部分を演奏。
淳子さんが「クッククック」のポーズをしたのが印象的でした。

その後、歌った曲は、「アニーよ銃をとれ」から4曲

「自然のままに (Doin' What Comes Natur'lly)」
「朝にはお陽さま(朝に太陽 夜には月) (I Got The Sun In The Morning)」
「恋は素晴らしい・・・ (They Say It's Wonderful)」
「ショウほど素敵な商売はない (There's No Business Like Show Business)」

を歌いました。

素晴らしいのびのあるヴォーカルでした。

「どうもありがとうございました」
「アニーは、忘れられません」

「のどがカラッカラです。こんなに緊張したのは久しぶり…」

水の差し入れがありました。

「改めて招きいただいて感謝申し上げます。」
「そして、今日は、たくさんの皆様、チケットが数分で、売り切れたと聞きました。
娘の友達の母親からチケットどうにかならないかと言われたがお母さんでは、できない。親しい方に依頼されたがチケットを手配してあげられなかったので、近所のママ友、以前のマネジャー、業界の方々、私に思いを寄せてくれている人がどうしても観たいということでゲネプロ(リハーサル)を観に集まってくれた。
そして、今回、たくさんの方が集まってくれたうれしく思います。おそらく桜田淳子がどれだけ年を取ったのか興味があったのでしょうか、」

そして最後に予想どおりサプライズがありました。
(ファン思いの桜田淳子さんでしたね、、、)

淳子さんがもう1曲を「化粧」とコールして、、、

「化粧」を感情をこめて、かみしめながら、丁寧に、歌ってくれました。
(涙を浮かべている感じがしましたが、、、)
ピアニスターHIROSHIさんが伴奏がありましたが、アカペラに近い感じでした。

約20分間のステージでした。
私も感無量でしたが、桜田淳子さんもステージに立てこととファンの声援に感無量でしたね、、私は、涙ぐみました。

「スクリーン・ミュージックの宴」の最後の曲は、「愛と青春の旅立ち(Up Where We Belong)」でしたが
そこにも桜田淳子さんが登場して、何も語りませんでしたが、最後の挨拶をしました。
増田プロデユユーサーの「また桜田淳子さんにお会いしたいですよね」という問いかけに対し会場が拍手で答えていました。
その後、左手に退場しました。
今回、増田プロデュサーや出演者が、ステージや(楽屋)で、暖かく迎いいれてくれていたのを感じます。

まとめ

今回、感じたことは、

一つ目は、桜田淳子さんがすごく綺麗だった
二つ目は、桜田淳子さんの歌が素晴らしい。(透き通ったのびがある歌声と声量)

「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」から約3年4ヶ月でしたが、まったく変わっていません。
淳子さんは、最高の歌手(エンターテイナー)だと思います。
「スクリーン・ミュージックの宴」は、桜田淳子さんからの贈り物という感じで、最高のステージでした。


今回、楽しかった当時を思い出すことができ、短い時間でしたが、素晴らしい時間を過ごすことができました。
最後に、桜田淳子さん 「スクリーン・ミュージックの宴」での歌ありがとうございました。

今後は、桜田淳子さんがどんな道に進むかわかりませんが、
桜田淳子さんが選んだ道を尊重し、応援していきたいと思いました。


行かれた方で、補足がありましたら、お願いします。
T.Sさんと39jさんとdunsford さんのコメントから本文に淳子さんの事を追加させていただきました。


P.S.
ピアニスターのHIROSHIさんが、即興で、観客のリクエストで、「窓」「美しい夏」は、知らないということでしたが、「追いかけてヨコハマ」を演奏してくれました。

今回 「スクリーン・ミュージックの宴」では、もちろん、桜田淳子の歌がベストでしたが、桜田淳子さん以外の曲で、一番良かったのは、「愛と青春の旅立ち(Up Where We Belong」が良かったです。
次に、アマービレの3人による「黄色いリボン」が良かったです。

行かれた方で、桜田淳子さん以外の曲で印象に、残った曲は、ありましたか?

今回は、プロデューサーの増田久雄さんに感謝です。
増田さんのオファーがなければ桜田淳子さんの「スクリーン・ミュージックの宴」への出演は、なかったし、
今回のステージでは、増田さんは、桜田淳子さんをあたたかく迎いいれてくれてました。
増田さん、本当にありがとうございました。

4月8日(土)も 「スクリーン・ミュージックの宴」に行ってきました。
桜田淳子さんは、出ませんでした。


●テレビ
「スクリーン・ミュージックの宴」のもようは、下記番組で流れました。

・4月7日(金)フジテレビ「ユアタイム」
・4月8日(土)フジテレビ「めざましどようび」
・4月9日(日)日本テレビ「ズームイン!!サタデー」
・4月9日(日)TBS「サンデー・ジャポン」
・4月9日(日)フジテレビ「ワイドナショー」
・4月9日(日)TBS「アッコにおまかせ!」
4月10日(日) テレビ朝日「グッド!モーニング」
4月10日(日) フジテレビ「とくダネ!」
4月10日(日) 日本テレビ「スッキリ!」
4月10日(日) フジテレビ「ノンストップ!」
4月10日(日) 日本テレビ「PON!」
4月10日(日) フジテレビ「バイキング」

4月10日(日) フジテレビ「ノンストップ!」では、
ピアニスターのHIROSHIさんの桜田淳子さん印象についてのインタビューで
「桜田淳子さんは、素顔の謙虚さがある。私用の個室(控室)でなくて、みんなといっしょに大部屋(の控室)でかまわない」という淳子さんの発言があったそうです。(4/10追記)

●雑誌

・4月11日(火)発売の「フラッシュ」4月25日号(4/10追記)
1ページに桜田淳子さんのスクリーンミュージックの宴での写真と記事が載っています。(4/11追記)

・4月11日(火)発売の「週刊女性」に桜田淳子さんでの写真と記事が載っています。
(チューリップさんから情報をいただきました。)(4/11追記)

・4月13日(木)発売の「女性セブン」「週刊新潮」「週刊文春」に桜田淳子さんの記事が載ります。
(4/12追記)

・本日4月13日発売の「女性セブン」4月27日号に、カラー1ページで桜田淳子さんの写真2枚載っています。
・本日4月13日発売の「週刊新潮」4月20日号に、白黒2ページで桜田淳子さんの写真2枚載っています。
(4/13追記)

・4月14日(金)発売の「フライデー」4月28日号に桜田淳子さんの記事が載るようです。(4/13追記)

●新聞
・4月8日(土)日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、デイリースポーツ、サンケイスポーツ

新聞.jpg

●プロデューサー増田久雄さんの淳子さんに関する話が載っています。
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170408-OHT1T50085.html

共演したHIROSHIさんの淳子さんに関する話が載っています。
https://dot.asahi.com/dot/2017040800011.html
(shout83さんからも情報をいただきました。)

●桜田淳子さんの会場入りの様子は、下記にあります。
麦わら帽子に水色のワイシャツで現れ、
「体調は大丈夫ですか」と問われると「大丈夫」と小さな声で答え、軽くガッツポーズをしたようです。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1803940.html
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1803938.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/07/kiji/20170407s00041000180000c.html
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170407-OHT1T50130.html


「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」については、以前、下記で紹介しています。
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-11-26

●桜田淳子さん情報

・4月6日(木)発売の週刊実話4月20日号の「わが青春のアイドル対決 淳子vs百恵の艶姿」
の特集で、3ページにわたって、桜田淳子さんの写真が11shot、山口百恵さんの写真が10shot
載っています。
「日本おてんば大賞」や「夜のヒットスタジオ」「水泳大会」「レコード大賞」などからいろいろな写真が載っています。

・4月7日(金)発売のフライデー4月21日号に桜田淳子さんの事が写真付で掲載。
内容は、良くもなし。悪くもなし。

今回は、買われた方いますか?

・4月11日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・4月12日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#15」
・4月13日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・4月20日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・4月22日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・4月24日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・4月26日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・4月29日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#30」
・4月29日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #33」
・5月3日(水) 16:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第二回
・5月3日(水) 18:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第三回
・5月3日(水) 19:30 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第四回
・5月3日(水) 21:00 時代劇専門チャンネル 独眼竜政宗 総集編 第五回
・5月13日(土)10:00 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
・5月14日(日)14:30 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」
(1977年1月20日放送)(4/10追記)

三色すみれ(シングルシリーズ第13弾) [桜田淳子 シングル]

●「シングルシリーズ」13回目は、「三色すみれ」です。

「シングルシリーズ」は、桜田淳子さんのシングル1曲にスポットライトをあてて紹介していきます。

「シングルシリーズ」で紹介する内容は、

・ジャケット写真
・データ(発売日、作詞、作曲、編曲、売上、B面曲)
・オリコンチャート
・歌本
・「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」のブックレットから紹介
・「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」で淳子さんが語った内容を紹介
・紙ジャケットのライナーノーツから紹介
・さくらんぼ情報
・衣装とそのテレビ番組
・振り付け
・ポスター
・所感
・エピソードまたはミニ特集
・カセット
・動画(これは、たまにです。当時のビデオより)

の構成で紹介していきます。

他に何かありましたら紹介しますので、よろしくお願いします。

「三色すみれ」

【ジャケット写真】

(1)

1三色すみれ.jpg

ジャケット写真いい感じでしょうか?

【データ】
1974年2月25日発売
作詞 阿久悠
作曲 中村泰士
編曲 馬飼野康二
売上 18.6万枚
最高位 オリコン10位
1974年度年間75位
私の順位 26位(淳子さんのシングルでの順位)
B面 「あなたのひとりごと」

【オリコン】

3/18 25位
3/25 10位
4/1 10位
4/8 10位
4/15 12位
4/22 11位
4/29 13位
5/6 14位
5/13 19位

「三色すみれ」は、最高位オリコン10位を記録しました。売上18.6万枚で、
「花物語」に引き続きオリコントップ10入りしているので、まずまずのヒットでした。

1974年3月25日のオリコンを紹介します。

(A)

19740325.jpg


【歌本】

(2)歌本からです。

2三色すみれ歌本.jpg

【紙ジャケットのライナーノーツから紹介】

”ちょっとマイナーっぽい「三色すみれ」のイントロが好きでした。””
と語っています。


【Thanks 40 ~青い鳥たちへ」のブックレット】

花をテーマにしたマイナー調のナンバーだが華やかなアレンジで定評のある馬飼野康二
を起用したことで、サウンドは、従来よりポップに変化と書いてありました。

”この曲は、イントロがお気に入りでした。女の子らしく可愛い歌ですね。
でもこの頃の私って姿勢が悪いんです。今回のDVDの当時の歌唱シーン、猫背気味だと
思いませんか?虚構の世界を演じなくてはいけないというプレッシャーと
闘っていた時期ですから、それが姿勢に表れていたかもしれませんね。”


【Thanks 40 ~青い鳥たちへ ファン感謝DAY】
よくものまねされたと言っていました。

【さくらんぼ】

今回はなし

【衣装】

(3)白のミニスカート

(3-1)

3-1三色すみれドリフ1.jpg

(3-2)

3-2三色すみれドリフ2.jpg

1974年4月13日 8時だヨ!全員集合

(3-3)

3-3三色すみれヒットスタジオ.jpg

1974年4月1日 夜のヒットスタジオ 


この頃の髪の毛は、デビュー時よりも長くて、前髪が垂れてきそうでしたね。


【振り付け】

簡単な手の振り付けでした。

(4)

4三色すみれ振り.jpg

【所感】

「三色すみれ」は、レコード大賞最優秀新人賞受賞後の1974年の第1弾シングルで、
「花物語」に続く花シリーズでした。
淳子さんが言っているように、これは、女の子らしい(乙女の)歌で、せつない思いの曲ですが
POPな歌に仕上がっています。

「三色すみれ」は、私の淳子さんのシングルの中では、26番目に好きです。
(「花物語」の方が好きです。)
皆さんは、「三色すみれ」は、いかがでしょうか?

【ポスター】

「三色すみれ」のポスターです。

(5)

5三色すみれ.jpg

淳子さんの後ろに写っているのがポスターになります。

【エピソード】

今回はなし


【カセット】
当時「20才になれば」をエアチェックしたカセットを紹介します。カセットも当時の想い出いっぱいで懐かしいです。
(少し恥ずかしいですが、、、)

(B)

三色すみれカセット.jpg

(C)

三色すみれカセット2.jpg


では、次回の「シングルシリーズ」にご期待ください。
今まで紹介したシングルシリーズは、下記です。

第1弾
Lady(シングルシリーズ)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-06-21

第2弾
天使の初恋(シングルシリーズ)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-10-04

第3弾
ミスティー(シングルシリーズ)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-12-13

第4弾
夏にご用心(シングルシリーズ第4弾)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-02-07

第5弾
しあわせ芝居(シングルシリーズ第5弾)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-07-04

第6弾パーティー・イズ・オーバー(シングルシリーズ第6弾)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-11-21

第7弾
「白い風よ」(シングルシリーズ第7弾)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-03-13

第8弾
美しい夏
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-07-31

第9弾
夕暮れはラブ・ソング
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-11-06

第10弾
サンタモニカの風
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-03-11

第11弾
黄色いリボン
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-08-26

第12弾
20才になれば
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-11-18

開花の季節になりました。
→3月18日 赤坂豊川稲荷に行ってきました。
桜田淳子さんが卒業記念で植樹した白木蓮の花が咲いていました。
白木蓮は、開花している時期が短いので、今日(3月19日)、明日(3月20日)くらいが、見るには、お勧めです。(3/19追記)


●「スクリーン・ミュージックの宴」まで、あと1週間。

1スクリーンmusic.jpg

「スクリーン・ミュージックの宴」では、
桜田淳子さんがどんなファッション(衣装)をして来るのか、どんな髪型で登場するのか、、、
いろいろ興味は、ありますが、、

(「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」の前にも歌う曲を予想しましたが
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-11-19

桜田淳子さんは、「スクリーン・ミュージックの宴」では何を歌ってくれるのでしょうか?

曲目予想

・私は、下記の4曲を予想します。

「There's No Business Like Show Business」 (「ショウほど素敵な商売はない」)
『アニーよ銃をとれ』からならこのナンバーでしょう。

「Tea For Two」
博品館劇場でのリサイタル『私小説』で歌唱しているので、、

「The Way We Were」
『桜田淳子リサイタル4 ~ラブトゥゲザー 』で歌唱
私が好きな歌で、バーブラ・ストライサンドの曲なので、淳子さんも好きな曲だと思います。

「ひとり歩き」
淳子さんは、ファン思いなので、ファンが一番喜ぶ曲を歌唱するのでは、、、

・shout83さん
「There's No Business Like Show Business」
「It's Only a Paper Moon」
「I Wanna be Loved by You」
「Love Theme From "A Star is Born" (Evergreen)」

曲目予想、当たるかなあ?
(「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」では、歌う曲予想では、当たりませんでした。)

●桜田淳子さん情報

・本日(3月24日)発売の週刊ポスト4月7日号に”桜田淳子からの手紙”と題して、桜田淳子さんのメッセージが載っています。
巻頭から8ページに渡って、8枚の写真がメッセージ付で、載っています。(写真品質も良いです。)
月刊平凡と写真詩集 ”ためらい”からの写真になります。
桜田淳子さんの自筆のサインも載っています。
メッセージは、高校卒業式の思い出や学校でのエピソードとスクリーンミュージックへの思いが書かれています。
特に「支えてくださったファンの皆さんにありがとうの気持ちを伝えたい!後にも先にも、それが皆さんの前に立つ!という理由です。」には、感動しました。こちらこそありがとうと言いたいです。

この特集は、素晴らしく、購入すべきです。(3/24追記)

週刊ポスト2.jpg

→下記NEWSポストセブンで、見れます。(3/28追記)
http://www.news-postseven.com/archives/20170328_504591.html


・3月18日(土) 13:50  NHK 「土曜スタジオパーク」に森昌子さんが出演。
桜田淳子さんの話が出るかもしれません。
shout83さんから情報をいただきました。(3/18追記)
→中三トリオの話と写真が出ました。

・3月19日(日)21:00 BS日テレ「マチャアキ・ひろみのふたりのビッグショー」で、桜田淳子さんの名前が出ました。(3/20追記)

・3月23日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」

・3月24日発売の週刊ポスト4月7日号に桜田淳子さんの言葉(手紙)と写真が載る予定です。(3/23追記)

・3月28日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・3月29日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#2」
・3月29日(水) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・3月31日(金) 23:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」

・3月30日(木) 13:00  NHK-FM 『歌謡スクランブル  - アイドル・コレクション -(1)』
桜田淳子さんの「わたしの青い鳥」がかかります。
shout83さんから情報をいただきました。(3/25追記)

・4月3日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#7」
・4月4日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#30」

・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演
→「スクリーン・ミュージックの宴」のちらしが博品館劇場にありました。(3/19追記)

・4月7日(金) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・4月11日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・4月12日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#15」
・4月13日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・4月20日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・4月22日(土) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・4月24日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・4月29日(土):10:00 TBSチャンネル1 トップスターショー 歌ある限り #33

桜田淳子さんは、出ないかもしれませんが、
・4月2日(日)18:30 テレビ東京 あなたの名曲ベスト100!


・4月7日発売のフライデー4月21日号に桜田淳子さんの事が写真付で掲載。
内容は、良くもなし。悪くもなし。(4/7追記)

・4月6日発売の週刊実話4月20日号の「わが青春のアイドル対決 淳子vs百恵の艶姿」
の特集で、2ページにわたって、桜田淳子さんの写真が11shot載っています。
「日本おてんば大賞」や「夜のヒットスタジオ」「水泳大会」「レコード大賞」などからいろいろな写真が載っています。(4/6追記)

週刊実話0.jpg

・本日4月5日発売のスポーツニッポンに桜田淳子さんのコメントが載っています。

スポニチ0.jpg

新聞によると
「スクリーン・ミュージックの宴」では、「アニーよ銃をとれ」からの歌になるようです。
「ショウほど素敵な商売はない」など4曲で、トークと歌で、15分の構成になるようです。
39jさんからも情報をいただきました。(4/5追記)

「Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」 と同じ4曲になりそうだが
最後にサプライズで、「ひとり歩き」を歌う予感がしますが、、、

・4月2日(日) テレビ東京「あなたの名曲ベスト100~3秒聴けば誰でもわかる名曲レア映像祭り!~」
桜田淳子さんの「わたしの青い鳥」(スポニチクリエイツの映像)が流れました。(4/2追記)

・5月 TBSチャンネル1 「トップスターショー 歌ある限り #16」(1977年1月20日放送)
「はじめての出来事」などを歌います。
「もう一度だけふり向いて」も歌うかもしれません。(4/1追記)

●スポーツ

・WBC

3月22日(水) 準決勝 日本vsアメリカ
3月23日(木) 決勝 

第2ラウンドE組は、キューバが、亡命の影響で、昔の力がないのと、イスラエルは、格下でした。
一方第2ラウンドF組は、すごい国が残っています。
ですので、E組は、恵まれていたと思います。

準決勝は、ドミニカかプエルトリコかアメリカかで、厳しい戦いになると思います。
準決勝は、千賀の先発が予想されます。
決勝は、誰が先発か、難しいです。

・BNPパリバオープン テニスBNPパリバオープン テニス
3月18日(土) 6:00 NHK BS1 準々決勝 錦織圭vsジャック ソック
→錦織圭敗退。(3/19追記)

・ マイアミ・オープン テニス
3月27日(月) 0:00 NHK BS1 3回戦 錦織圭vsフェルナンド ベルダスコ(3/26追記)
3月29日(水) 0:00 NHK BS1 4回戦 錦織圭vsフェデリコ デルボニス(3/28追記)
3月30日(木) 4:00 NHK BS1 準々決勝 錦織圭vsファビオ フォニーニ(3/29追記)

●プロ野球

球春到来!開幕しました。

順位予想

・Since1974さん
セリーグ 
1位 阪神 
2位 巨人 
3位 ヤクルト
パリーグ 
1位 ロッテ 
2位 ソフトバンク 
3位 日本ハム

・sjghd
セリーグ
1位 巨人
2位 阪神
3位 ヤクルト
パリーグ
1位 ソフトバンク
2位 ロッテ
3位 日本ハム

・チューリップさん
セリーグ 
1位 ヤクルト 
2位 阪神  
3位 巨人
パリーグ 
1位 オリックス  
2位 ロッテ 
3位 西武

・shout83さん
セリーグ
1位 阪神
2位 ヤクルト
3位 DeNA
パリーグ
1位 ソフトバンク
2位 日本ハム
3位 ロッテ

・天くちさん
セリーグ
1位 広島
2位 ヤクルト
3位 巨人
パリーグ
1位 日本ハム
2位 ソフトバンク
3位 西武

・じゅんたさん
セリーグ 
1位 巨人 
2位 阪神 
3位 DeNA
パリーグ
1位 ソフトバンク
2位 ロッテ
3位 日本ハム

まとめると、巨人、阪神、ヤクルト、ソフトバンク、ロッテ、日本ハムが上位予想ですが、
セリーグ
広島 Aクラス 天くちさんのみ
巨人 Bクラス shout83さんのみ
阪神 Bクラス 天くちさんのみ
ヤクルト Bクラス じゅんたさんのみ

パリーグ
ロッテ Bクラス 天くちさんのみ
オリックス Aクラス チューリップさんのみ
ソフトバンク Bクラス チューリップさんのみ
日本ハム Bクラス チューリップさんのみ
でした。

順位予想、当たるかなあ?


桜田淳子さんのハイレゾ音源の「ゴールデン☆ベスト」と1976年春の桜田淳子さん [桜田淳子 LP CD DVDBD]

桜田淳子さんのハイレゾ音源の「ゴールデン☆ベスト」24曲ダウンロードしました。
3240円でした。
今回のダウンロードは、ハイレゾを問わず、はじめて、ネットで、ダウンロードで、音楽を購入しました。
(古い人間なので、ダウンロードは、パッケージがないので、なじめません)
皆さんは、音楽をダウンロードで、購入したことがありますか?

(1)

ハイレゾ淳子.jpg

"HR"は、ハイレゾを意味します。

24曲は、下記になります。

はじめての出来事
十七の夏
しあわせ芝居
夏にご用心
ひとり歩き
ねえ!気がついてよ
天使のくちびる
ゆれてる私
花物語
泣かないわ
気まぐれヴィーナス
もう一度だけふり向いて
リップスティック
三色すみれ
黄色いリボン
追いかけてヨコハマ
わたしの青い鳥
あなたのすべて
もう戻れない
白い風よ
サンタモニカの風
花占い
天使も夢みる
20才になれば

今回ダウンロードした曲は、FLAC形式で96kHz/24bitの音源になります。
残念ながらシングルすべてがハイレゾ化されていません!!!

ハイレゾは、サンプリング周波数/量子化ビット数が96kHz/24bit以上を言います。
ハイレゾ対応のDAC AMPとスピーカーで、聴きましたが、音は、いい感じがします。!!!
(Media Goのオーディオ出力をWindowsサウンドでなくASIO機器に設定するとさらによいです。)
ハイレゾの淳子さんと聞いただけで、いい感じになります。


ちなみに私が使用しているハイレゾ対応のDAC AMPとスピーカーは、これになります。

(2)

ハイレゾDAC.jpg

ハイレゾは、以下のサイトでダウンロードできます。
桜田淳子さんのハイレゾ音源の24曲もダウンロードできます。

mora
http://mora.jp/

私は、MediaGoを使用しているので上記のmoraで買いました。

e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/

VICTOR STUDIO HD-Music
http://hd-music.info/

皆さんもハイレゾ体験をすることをお勧めします。
今度は、洋楽のハイレゾ音源をダウンロードをしようかと思っています。

そして、ハイレゾ対応ウォークマンNW-A37HNを買ってしまいました。

(3)

walkman.jpg

写真は、ハイレゾ音源です。

内蔵メモリ-64GBで、microSDXCメモリーカード128GBを購入しましたので、容量的には、まったく問題ありません。
また、このハイレゾ対応ウォークマンNW-A37HNは、今まで買ったiPodやウォークマンより格段に音がいいです。

以前使用していたのは、下記です。

iPod classic

(4)

ipod-59c1d.jpg

ウォークマン NW-X1050

(5)

walkman20(2)-d6c16.jpg

さらに、、、、
ハイレゾ対応ウォークマンの接続用にハイレゾ対応のワイヤレススピーカー(小型)を買ってしまいました。

(6)

ハイレゾスピーカー.jpg

小型ですが、音いいです。
これで、どこでも、いい音が聴けます。


皆さんは、外で、音楽を聴くのは、今は、スマホでしょうか?
それとも、、、


●近代映画から1976年春の淳子さんを紹介します。

(A)

近代映画春の淳子さん.jpg

(B)ゴールデンウィークに「白い少女」の映画化が決まり、
「こんどは、バッチリと撮影時間をとって映画にとりくみたいの。
やっぱり主演映画だけは、中途半端なものにしたくないもん」と
抱負を語っています。

近代映画春の淳子さん2.jpg


(C)

近代映画春の淳子さん3.jpg

●”記事紹介”コーナーです。

(D)1977年の桜田淳子さんの6つの決心

決心1 歌のレッスン

決心1.jpg

決心2 レコードを聴く

決心2.jpg

決心3 髪を切りました。

決心3.jpg

決心4 夜遊び

決心4.jpg

決心5 油絵

決心5.jpg

決心6 旅

決心6.jpg

●先週の問題の答えです。
問題は、
”1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表の時、1975年の大衆賞候補は、桜田淳子さんを含めて5人いました。
他の4人は、誰だったでしょうか?”



答えは、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎、山口百恵さん、黒沢年男さんでした。
1975年のリサイタル2で、ダウンタウンブギウギバンドの「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を歌いましたし、
黒沢年男さんとは、1975年の「スプーン一杯の幸せ」で共演しています。

ちなみ、投票結果は、
桜田淳子さん 33票
ダウンタウンブギウギバンド 10票
さくらと一郎 1票
山口百恵さん 0票
黒沢年男さん 0票

でした。

大衆賞は、桜田淳子さんとダウンタウンブギウギバンドの争いで、
獲れなかったダウンタウンブギウギバンドは、企画賞になりました。

ということで、Since1974さんが、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎を
当てましたので、今回の桜田淳子さんマイスターになります。



●桜田淳子さん情報

・3月13日(月)発売の週刊ポスト3月24日/3月31日号の「アイドルが輝いた近代映画の世界」のコーナーで1974年発売の「別冊近代映画早春号 デビュー1周年記念 桜田淳子スペシャル」の桜田淳子さんの写真2枚が載っていました。(Since1974さんから情報をいただきました。)(3/14追記)

・3月13日(月)発売の週刊現代3月25日/4月1日号の「きクぜ!加納典明が撮ったオンナたち」のコーナーで加納典明さんが撮影した1978年の桜田淳子さんのグラビアが1ページ1ショット載っていました。
掲載写真は、1980年12月集英社発行のVIRGIN CHI--CHI(当時購入)や1978年の週刊誌と同じshotだと思います。(3/13追記)

・3月13日(月)発売の週刊現代4月1日号に加納典明さんが撮影した桜田淳子さんのグラビアが載る可能性が高いです。グラビアが出るかはわかりませんが、桜田淳子さんの名前は出るとは、思います。(3/12追記)

・3月11日(土) 21:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・3月23日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・3月28日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・3月29日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#2」
・3月29日(水) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・3月31日(金) 23:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演
・4月29日(土):10:00 TBSチャンネル1 トップスターショー 歌ある限り #33

●スポーツ

・WBC
日本は、プールBで1位通過が決まりました。
オランダ戦の先発は、誰でしょうか、、石川か、則本か、、
則本だと不安です。


第2ラウンド
3月12日(日) 19:00 日本vsオランダ
3月14日(火) 19:00 日本vsキューバ
3月15日(水) 19:00 日本vsイスラエル
3月16日(木)19:00 プレイオフ

日本は、イスラエルに8対3で勝ちました。
準決勝進出を決めました。

日本は、キューバに8対5で勝ちました。
菅野が打たれましたが、、、

日本は、オランダに8対6で勝ちました。
しびれる試合でした。
石川の交代時期が遅れたのと、則本は、今後、大事なところでは、難しい感じがします。(3/12追記)

・BNPパリバオープン テニス
錦織圭第4シード出場
3月13日(月) 3:00 NHK BS1 2回戦 錦織圭vsダニエル エバンズ
3月15日(水) 3:00 NHK BS1 3回戦 錦織圭vsジレ ミュラー
3月16日(木) 3:00 NHK BS1 4回戦 錦織圭vsドナルド ヤング

・サッカー セリエA 
3月11日(土) ユベントスvsACミラン

祝桜田淳子さんデビュー44周年と「日本レコード大賞」での桜田淳子さん [桜田淳子 テレビ歌番組]

●2017年2月25日は、桜田淳子さんデビュー44周年です。
桜田淳子さん、デビュー44周年おめでとうございます。
桜田淳子さんの44周年は、どんな年になるのでしょうか?

それを記念して、今回は、国民的な番組の「日本レコード大賞」を紹介します。

「日本レコード大賞」は、TBSが放送する最も、権威がある音楽賞です。
1959年に創設され、現在も続いています。
「日本レコード大賞」は、毎年12月31日の19時から21時まで、千代田区丸の内の帝国劇場(1969年から)で、行われました。(後に1985年から日本武道館)
また、2006年からは、12月30日に行われるようになりました。

視聴率は、1969年から1985年までは、30%を超え、最高視聴率は、1977年の50.8%でした。
1989年以降は、視聴率は、20%を割っています。

テレビは、1967年も観ていたかもしれませんが、1969年からは、観た記憶が鮮明にあります。
毎年、レコード大賞、最優秀新人賞は、誰がとるのか、楽しみにして観ていました。

☆「日本レコード大賞」の各賞について考察し、語りたいと思います。
当時から、おかしい???と考えていた事です。

・歌唱賞
優れた歌唱によって活かされた作品に贈られる賞として定義され、文字通り歌手の歌唱力を評価したものである。
当時、歌唱力と何なんだと、多いに疑問がありました!!!!
歌唱力で、賞を獲るより、純粋に売れたか、作品性の良し悪しで、賞を決めるべきだと思っていました。

歌唱力をどういうふうに評価して、決めるのか、まったくわからないし、、
アイドルの歌唱力と演歌の歌唱力では、まったく違うと思う。
歌唱賞は、女性アイドルは、獲れなかったのは、解せない。
また、歌唱賞は、レコード大賞審査員が正統派歌手として認められないと獲れなかった
のも理解できない。

日本歌謡大賞の方の「放送音楽賞」の方が、実際、その年の代表した曲が選ばれていたので、
権威は、日本レコード大賞の「歌唱賞」の方があるが、「放送音楽賞」の方が
公平で、評価できると思っていた。

・大衆賞
第11回(1969年)から第19回(1977年)まで、大衆に支持された歌手や楽曲に与えられた賞だった。
当初は歌唱賞と同様に大賞候補としての位置付けだったが、
第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けとなった。

この賞は、すごい売れたが、歌唱賞にふさわしいと思われない歌手に与えられることが多かった。
つまり、レコード大賞では、歌唱賞は、5名しかないし、歌唱賞は、まだあげたくないが。すごい活躍したので、
何らかの賞をあげたいという苦肉の策として用意した賞であった感じがします。
正当派歌手以外のアイドルや大衆演歌の歌手や俳優がとることが多かった。
歌唱賞の方が、大衆賞より格上と考えらていたが、大衆賞を獲った歌手の方が、歌唱賞をを獲った大部分の歌手(一部を除く)よりセールス的に売れていることが多かったので、この賞も多いに疑問である。
また、第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けになっており、これも、多いに疑問である。

ここで、主な年度の大衆賞を見てみましょう。

1970年「命預けます」 藤圭子「ドリフのズンドコ節」ザ・ドリフターズ
1971年「傷だらけの人生」鶴田浩二「さらば恋人」堺正章
1972年「子連れ狼」橋幸夫「ひとりじゃないの」天地真理
1973年「わたしの彼は左きき」麻丘めぐみ「ロマンス」ガロ「危険なふたり」沢田研二
1974年「二人でお酒を」梓みちよ「なみだの操」殿さまキングス「うそ」中条きよし「ひと夏の経験」山口百恵
1975年「十七の夏」桜田淳子
1976年「あなたがいたから僕がいた」郷ひろみ
1977年「ウォンテッド」ピンク・レディー

・金賞

1978年から採用された賞で、
大衆の強い支持を得て作品としても芸術性・独創性に優れ、その年度を反映したと認められた『作品』に贈られる。
これによっては、古いレコード体質の歌唱賞、大衆賞を廃止されたので、その点は、評価できる。
公平に、純粋に、売上(大衆の強い支持)やすぐれた作品に贈られるので、
アイドル、演歌、フォーク、正統派歌手などが同じ土俵で、戦えるようになった。

皆さんは、どう感じていたでしょうか?

☆「日本レコード大賞」での桜田淳子さんを紹介します。

・1973年(昭和48年)第15回 最優秀新人賞「わたしの青い鳥」

(1)

1レコード大賞わたしの青い鳥.jpg

(2)

2レコード大賞わたしの青い鳥2.jpg

1973年の日本レコード大賞の新人賞については、以前下記で書いています。

1973年の日本レコード大賞の新人賞
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-12-30

・1975年(昭和50年)第17回 大衆賞「十七の夏」

(3)

3レコード大賞十七の夏2.jpg

(4)

4レコード大賞十七の夏.jpg

・1977年(昭和52年) 第19回 日本レコード大賞候補曲ベスト10「気まぐれヴィーナス」

(5)

5レコード大賞気まぐれヴィーナス.jpg

(6)

6レコード大賞気まぐれヴィーナス2.jpg

・1978年(昭和53年) 第20回 金賞「しあわせ芝居」

(7)

7レコード大賞しあわせ芝居2.jpg

(8)

8レコード大賞しあわせ芝居.jpg

☆ここで、問題です。上記の1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?

できれば、問題の答えのコメントとそれ以外の記事のコメントは、分けて
投稿いただけると幸いです。


●答えを発表したいと思います。
問題は、”桜田淳子さんは、1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に出演しています。何年でしょうか?”

(9)

逃避行 (2).jpg

(10)淳子さん、綺麗です。

逃避行レコード大賞.jpg


答えは、1974年でした。
1974年の最優秀新人賞の時、前年の最優秀新人賞受賞者として出演しています。

正解は、チューリップさん、shout83さん、Since1974さんでした。
今回は、この3人が桜田淳子さんマイスターです。



☆歴代の受賞者です。

西暦 大賞受賞者(受賞曲) 最優秀歌唱賞 最優秀新人賞
1 1959年 水原弘(黒い花びら)
2 1960年 松尾和子、和田弘とマヒナスターズ(誰よりも君を愛す)
3 1961年 フランク永井(君恋し)
4 1962年 橋幸夫 吉永小百合(いつでも夢を)
5 1963年 梓みちよ(こんにちは赤ちゃん)
6 1964年 青山和子(愛と死をみつめて)
7 1965年 美空ひばり(柔)
8 1966年 橋幸夫(霧氷)
9 1967年 ジャッキー吉川とブルーコメッツ(ブルー・シャトウ)
10 1968年 黛ジュン(天使の誘惑)
11 1969年 佐良直美(いいじゃないの幸せならば) 森進一 ピーター
12 1970年 菅原洋一(今日でお別れ) ---  にしきのあきら
13 1971年 尾崎紀世彦(また逢う日まで) 森進一 小柳ルミ子
14 1972年 ちあきなおみ(喝采) 和田アキ子 麻丘めぐみ
15 1973年 五木ひろし(夜空) 由紀さおり 桜田淳子
16 1974年 森進一(襟裳岬) 五木ひろし 麻生よう子
17 1975年 布施明(シクラメンのかほり) 五木ひろし 細川たかし
18 1976年 都はるみ(北の宿から) 八代亜紀 内藤やす子
19 1977年 沢田研二(勝手にしやがれ) 八代亜紀 清水健太郎
20 1978年 ピンク・レディー(UFO) 沢田研二 渡辺真知子
21 1979年 ジュディ・オング(魅せられて) 小林幸子 桑江知子
22 1980年 八代亜紀(雨の慕情) 都はるみ 田原俊彦
23 1981年 寺尾聰(ルビーの指環) 岩崎宏美 近藤真彦
24 1982年 細川たかし(北酒場) 大橋純子 シブがき隊
25 1983年 細川たかし(矢切の渡し) 森昌子 THE GOOD-BYE
26 1984年 五木ひろし(長良川艶歌) 細川たかし 岡田有希子
27 1985年 中森明菜(ミ・アモーレ) 石川さゆり 中山美穂
28 1986年 中森明菜(DESIRE) 北島三郎 少年隊
29 1987年 近藤真彦(愚か者) 大月みやこ 立花理佐
30 1988年 光GENJI(パラダイス銀河) 島倉千代子 男闘呼組
31 1989年 Wink(淋しい熱帯魚) 石川さゆり マルシア

テレビは、1967年も観ていたかもしれませんが、1969年からは、観た記憶が鮮明にあります。
こうしてみると、24曲連続でオリコンシングルチャート(週間)1位を獲得
した松田聖子さんが、レコード大賞を獲れなったのは、演歌重視を否めませんし、
疑問が残ります。
1978年のピンク・レディーのレコード大賞受賞は、アイドルで獲れたことは、画期的でした。
皆さんは、どの年が印象的でしょうか?

☆歴代の司会者です。

男性 女性
11 1969年 高橋圭三 (浅丘ルリ子)
12 1970年 高橋圭三 (佐良直美)
13 1971年 高橋圭三 山本陽子
14 1972年 高橋圭三 森光子
15 1973年 高橋圭三 森光子
16 1974年 高橋圭三 森光子
17 1975年 高橋圭三 森光子
18 1976年 高橋圭三 森光子
19 1977年 高橋圭三、久米宏 黒柳徹子
20 1978年 高橋圭三、久米宏 黒柳徹子
21 1979年 高橋圭三 檀ふみ
22 1980年 高橋圭三、渡辺謙太郎 中田喜子
23 1981年 高橋圭三、渡辺謙太郎 竹下景子
24 1982年 高橋圭三、児玉清 竹下景子
25 1983年 高橋圭三 竹下景子
26 1984年 森本毅郎 竹下景子
27 1985年 森本毅郎 倍賞美津子
28 1986年 森本毅郎 竹下景子
29 1987年 関口宏 三雲孝江
30 1988年 関口宏 三雲孝江
31 1989年 板東英二 楠田枝里子
32 1990年 板東英二 和田アキ子
33 1991年 布施明、石田純一 黒柳徹子
34 1992年 神田正輝 黒柳徹子
35 1993年 宮本亜門 牧瀬里穂
36 1994年 宮本亜門 牧瀬里穂
37 1995年 西田敏行、中山秀征 渡辺真理
38 1996年 堺正章 飯島直子
39 1997年 堺正章 草野満代
40 1998年 堺正章 江角マキコ
41 1999年 堺正章 黒木瞳
42 2000年 堺正章 黒木瞳
43 2001年 堺正章 米倉涼子
44 2002年 堺正章 菊川怜
45 2003年 堺正章 不在
46 2004年 堺正章 伊東美咲
47 2005年 堺正章 綾瀬はるか
48 2006年 堺正章 蛯原友里
49 2007年 堺正章 押切もえ
50 2008年 堺正章 上戸彩、松下奈緒
51 2009年 堺正章 藤原紀香
52 2010年 堺正章 藤原紀香
53 2011年 堺正章 藤原紀香
54 2012年 安住紳一郎 新垣結衣
55 2013年 安住紳一郎 上戸彩
56 2014年 安住紳一郎 仲間由紀恵
57 2015年 安住紳一郎 仲間由紀恵

私にとってレコード大賞の司会者は、高橋圭三さんです。
あの名調子は、忘れられません。

過去の記念の記事は、下記です。

★39周年の記事
淳子さんデビュー39周年おめでとう、40年目に突入(明星からデビュー前の淳子さん)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-02-25

★40周年の記事
桜田淳子さんデビュー40周年おめでとうございます。(桜田淳子さんの歴史)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-02-24

★41周年の記事
桜田淳子さんデビュー41周年(歌手時代の11年間とシングルのバイオグラフィー)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-02-24

★42周年の記事
桜田淳子さんデビュー42周年(女優桜田淳子さんのバイオグラフィー)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-02-24

★43周年の記事
祝桜田淳子さんデビュー43周年と「NHK紅白歌合戦」での桜田淳子さん
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-02-24 

改めて、桜田淳子さん デビュー44周年おめでとうございます。
1973年のデビューから、数々の思い出、ありがとうございました。
桜田淳子さんと同じ青春時代を歩めて良かったです。、
私は、桜田淳子さん自身が、決めた道を尊重し、これからも応援していきますので、よろしくお願いします。

皆さんも桜田淳子さん44周年へのメッセージがあれば、お願いします。

●桜田淳子さんは、デビュー44周年ですが、それに比べては、大したことでは、ありませんが、
「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」は、2017年3月1日で、8周年で9年目に突入しました。

ブログ開設当時は、桜田淳子さんブログは、ほとんどなく、手さぐり状態でしたが、
皆さんのおかげで、8年間、続けることができました。

このブログを読んでいただいている皆様、ありがとうございました。
また、特に、コメントをいただいた方、本当にありがとうございました。
今後も、桜田淳子さんを通して古き良き1970年代(1980年代)を懐かしく思いながら振り返り、
思い出や情報や思いを共有できればと思います。
引き続き、ブログをやっていきますので、よろしくお願いします。

また、下記の「Welcome To Junko World 桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイトも
ブログと共に、よろしくお願いします。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/


●「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイト(HP)の目玉コーナーの
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に出来事を追加しましたので紹介します。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html

”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

今回は、1975年11月19日です。
1975年12月31日でなく、1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表で
桜田淳子さんは、日本レコード大賞大衆賞を受賞しました。

(11)

大衆賞11月19日.jpg

(12)当時のスポーツ新聞からです。

大衆賞11月19日スポーツニッポン.jpg

また、この出来事を、下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に追加して行きます。
詳細は、下記のURLを見てください。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography/taisyusyo19751119/taisyusyo19751119.html

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、2013年2月にブログでまず公開し、
2014年1月には、サイト(ホームページ)で、公開し、他の所ではなく、私のオリジナルと思いますので、頑張ってやっていきます。

●ここで、レコード大賞に関する問題です。
大衆賞は、1974年までは、複数の方が獲っていましたが、
1975年からは、大衆賞は、1人になりました。つまり、大衆賞候補が何人かいて、大衆賞が1人が選ばれるようになりました。

1975年に桜田淳子さんは、1975年11月19日に大衆賞を獲得しましたが、
1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表の時、1975年の大衆賞候補は、桜田淳子さんを含めて5人いました。他の4人は、誰だったでしょうか?
4人以内の名前を上げてください。(思いつかない場合は、1人でもいいです。)

チューリップさん、Since1974さん、天くちさんから問題に対する回答をいただきました。(3/10追記)


答えを発表します。
答えは、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎、山口百恵さん、黒沢年男さんでした。
1975年のリサイタル2で、ダウンタウンブギウギバンドの「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を歌いましたし、
黒沢年男さんとは、1975年の「スプーン一杯の幸せ」で共演しています。

ちなみ、投票結果は、
桜田淳子さん 33票
ダウンタウンブギウギバンド 10票
さくらと一郎 1票
山口百恵さん 0票
黒沢年男さん 0票

でした。

大衆賞は、桜田淳子さんは、ダウンタウンブギウギバンドの争いで、
獲れなかったダウンタウンブギウギバンドは、企画賞になりました。

ということで、Since1974さんが、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎を
当てましたので、今回の桜田淳子さんマイスターになります。


●”1枚の切り抜き”コーナーです。

(13)

ファション.jpg

●”小さい記事紹介”コーナーです。

・1974年ごろ(高校一年)
小遣い 4000円  財布の中 870円

小遣い1.jpg

・1979年ごろ
小遣い 何万円以上

小遣い使い道1979年.jpg

高校一年の時の淳子さんの給与は、安かったと思いますし、小遣いも我々と変わらないと思います。
やはり5年経過すると、実績が上がったので、、、我々と違ってきています。


●桜田淳子さん情報

・2月27日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第四回」
・2月27日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・2月28日(火)19:00 BS-TBS「日本名曲アルバム」
「はじめての出来事」が歌われるようです。
shout83さんから情報をいただきました。(2/27追記)
・2月28日発売の週刊朝日 3月10日号に桜田淳子さんの 「スクリーン・ミュージックの宴」へのコメントが書かれています。
・2月28日発売の女性自身3月14日号に桜田淳子さんのことが書かれています。
・3月2日(木) 21:00 NHK BSプレミアム 「ザ・プロファイラー 夢と野望の人生”時代”と闘い続けた作詞家阿久悠」で、中三トリオとして桜田淳子さんの名前と気まぐれヴィーナスのジャケットが出ました。(3/3追記)
・3月5日(日) 15:30 歌謡ポップスチャンネル 水道橋博士の昌子淳子百恵「花の中3トリオ」伝説
shout83さんから情報をいただきました。(3/1追記)
・3月6日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第五回」
・3月7日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#15」
・3月8日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#159」
・3月8日(水)13:00 NHK-FM「歌謡スクランブル 春色コレクション」
桜田淳子さんの「あなたのすべて」がかかります。
shout83さんから情報をいただきました。(3/1追記)
・3月11日(土) 21:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・3月23日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・3月28日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・3月29日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#2」
・3月29日(水) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演
・4月 TBSチャンネル1 トップスターショー 歌ある限り #33


●スポーツ

いよいよWBCが始まります。今回は、厳しい感じがします。

WBC日程 第1ラウンド
3月7日(火) 19:00 日本vsキューバ
3月8日(水) 19:00 日本vsオーストラリア
3月10日(金) 19:00 日本vs中国
3月11日(土) 19:00 プレイオフ

・WBCプールB 日本は、オーストラリアに4対1で勝ちました。
 プールAは、イスラエルとオランダが2次ラウンドに進出。(3/8追記)
・WBCプールB 日本は、キューバに11対6で勝ちました。
 プールAでは、イスラエルが2勝(3/7追記)

「星にスイングすれば」と1975年の桜田淳子さん [桜田淳子 関連本]

1980年12月発売の高平哲郎さんの「星にスイングすれば」という本を紹介します。

(7)

星にスイングすれば.jpg

内容は、34人のスターのインタビュー記事です。
桜田淳子さんは、写真を含め5ページ掲載されています。

(8)

星にスイングすれば2.jpg

・”映画(カバーガール、さすらいの航海、タワーリングインフェルノ、幸福の黄色いハンカチ、マイウエイ)など
映画をよく見にいくという話”や”舞台(ウエストサイドストーリー)を見た話”

・”映画などは、お笑いの中にペーソスがあるのがいい。寅さんの「相合い傘」みたいのがいいなあ。”
映画の趣向は、私と淳子さんと同じです。

・”「若い人」が今までで一番好きな映画だったと、、
キスシーンができなかったとか、、
左幸子さんがすごい芝居をする。
室田日出男さんが素敵だと思ったなど、、”

(9)

本.jpg

この本は、1980年発売なので、このころは、まだ、明星、平凡、近代映画、週刊明星、GOROなどは、
買っていましたが、この本の発売は、当時、まったく知りませんでた。
この本は、アマゾンで、購入しました。

今後も桜田淳子さんの関連本を紹介していきます。

●1975年の淳子さんです。

(1)

1初冬1.jpg

(2)

2JOY3.jpg

(3)

3JOY2.jpg

(4)

4近代映画JOY7.jpg

(5)

5近代映画JOY10.jpg

(6)

6JOY8.jpg

●桜田淳子さん情報

・2月20日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第三回」
・2月20日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#7」
・2月27日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第四回」
・2月27日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・3月6日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第五回」
・3月11日(土) 21:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演


・2月13日(月)19:00 TBS 「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~」
桜田淳子さんの「はじめての出来事」が流れました。
1974年の1月17日、山口百恵さんの15才の誕生日パーティーでの桜田淳子さん映像が流れました。

momoe15birthday.jpg

「初恋時代」の映画撮影風景の映像が流れました。
「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~」は、桜田淳子さん以外も貴重な映像を流してくれましたので、評価できます。

・2月16日(木)の「日刊ゲンダイ」の「森昌子!走る」の記事に桜田淳子さんの話題が載っています。
「淳ぺい」は、おちゃめな天然系、明るくて素直ないじられキャラと森昌子さん語っています。
また、桜田淳子さんのサンダルの左右を間違えるおっちょこちょいなエピソードも載っていました。
淳子さん、愛されるキャラです。

・2月17日(金)の「日刊ゲンダイ」の「森昌子!走る」の記事に桜田淳子さんの話題が載っています。
二人と久々に連絡を取り合ったことと、還暦過ぎたらまた三人で集まって思い出話でもしたいという内容です。
(青大将さんから情報をいただきました。)

・2月8日発売の週刊新潮2月16日号の記事が下記で読めます。
http://www.dailyshincho.jp/article/2017/02170556/?all=1
(shout83さんから情報をいただきました。)

・2月15日発売「BRUTUS」3月1日号に”平凡特集”(2/18追記)
1975年から1979年 表紙を飾ったアイドル
1位 山口百恵 17回
2位 郷ひろみ 16回
3位 西城秀樹 14回
4位 ピンクレディー 10回
5位 桜田淳子 9回

●プロ野球
2月25日からオープン戦が始まります。
今日、プロ野球の選手名鑑を買いました。
ベースボールマガジン社からの発売で、491円(税抜)です。

プロ野球選手名鑑.jpg


はじめての出来事の頃の桜田淳子さん [桜田淳子 週刊明星平凡]

●週刊明星からはじめての出来事の頃の桜田淳子さんを紹介します。

この雑誌では、淳子さんは、下記のように語っています。

「最近は、大人っぽいのを着るようになりました。
学校へは、制服を着てゆくでしょ。
終わってから歌の仕事だからあまりおしゃれする暇がないの。
色は、ベージュとか茶系統など、どちらかと云えば、地味なものが好きです。
今年、ちょっと派手にしてみようかしら。
デザインは、スポーティーな中に、フリルやレースなど女の子らしさが入っているものにひかれます。」


(1)きれいなブルーのベルベッドでフリルとレースをアクセントにつけたワンピース

週刊明星1.jpg


(2)濃紺のベルベットで、エスカルゴの切り替えと肩にステッチを効かせた大きなボタンのワンピース。

週刊明星2.jpg

(3)白のタートルネックのセーターとジャンパースカートの組み合わせ

週刊明星3.jpg

(4)紐飾りが楽しいベストをポイントにした軽快なジーンズルック

週刊明星4.jpg

皆さんは、(1)から(4)は、どれがいいでしょうか?


●「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイト(HP)の目玉コーナーの
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に出来事を追加しましたので紹介します。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html

”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

今回は、1973年10月24日です。

第6回新宿音楽祭で、桜田淳子さんは、「わたしの青い鳥」で、銀賞を受賞しました。
山口百恵さんも銀賞でした。

(5)

新宿音楽祭.jpg

新宿音楽祭は、文化放送主催の新人が対象の音楽祭でした。
銀座音楽祭は、ニッポン放送主催の新人が対象の音楽祭でした。


また、この出来事を、下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に追加して行きます。
詳細は、下記のURLを見てください。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography/shinjyukuongakusai/shinjyukuongakusai.html

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、2013年2月にブログでまず公開し、
2014年1月には、サイト(ホームページ)で、公開し、他の所ではなく、私のオリジナルと思いますので、
頑張ってやっていきます。

●桜田淳子さん情報

・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演

・2月12日(日)20:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑特別総集編 #185」
・2月13日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第二回」
・2月20日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第三回」
・2月20日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#7」
・2月27日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第四回」
・2月27日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・3月6日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第五回」
・3月11日(土) 21:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」

桜田淳子さんは、出ないかもしれませんが

・2月13日(月)19:00 TBS 「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~」
・2月16日(木) 19:00 BS朝日
ザ・ドキュメンタリー「ホリプロ50年史!スター発掘秘話~百恵、アッコ、綾瀬はるか」後編
(shout83さんから情報をいただきました。)


2月16日(木)の「日刊ゲンダイ」の「森昌子!走る」の記事に桜田淳子さんの話題が載っています。
「淳ぺい」は、おちゃめな天然系、明るくて素直ないじられキャラと森昌子さん語っています。
また、桜田淳子さんのサンダルの左右を間違えるおっちょこちょいなエピソードも載っていました。
淳子さん、愛されるキャラです。
(青大将さんから情報をいただきました。)(2/16追記)

・2月13日(月)19:00 TBS 「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間~」
桜田淳子さんの「はじめての出来事」が流れました。

hajimetenodekigoto.jpg

1974年の1月17日、山口百恵さんの15才の誕生日パーティーでの桜田淳子さん映像が流れました。

momoe15birthday.jpg

「初恋時代」の映画撮影風景の映像が流れました。

初恋時代.jpg

「解散コンサート」の映像が流れました。(2/13追記)

・2月14日発売の週刊朝日2月24日号に桜田淳子さんが載る予定です。(2/13追記)

2月14日発売の週刊朝日2月24日号の「アイドルを性せ!」の記事にミッツ・マングローブさんが桜田淳子さんを至高のアイドル、王道のアイドルとして語っています。(2/14追記)

・2月13日発売の週刊ポスト2月24日号
「マルベル堂のお宝プロマイドスター名鑑」の記事に
桜田淳子さんの名前だけ、載っています。(2/13追記)

・ニュースポストセブンに桜田淳子さんの事が載っています。
shout83さんから情報をいただきました。(2/11追記)
http://www.news-postseven.com/archives/20170211_492766.html

・2月10日(金)19:00 BSフジ「あなたの歌謡リクエスト」
森昌子さんが、桜田淳子さんの「はじめての出来事」のものまねをしました。

・2月7日発売 「女性自身」2月21日号の桜田淳子さんの記事が下記で読めます。
http://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/27617
(shout83さんから情報をいただきました。)


●第59回グラミー賞
2月13日 WOWOW