So-net無料ブログ作成
検索選択
桜田淳子 近代映画 ブログトップ

1974年の近代映画からの雪ん子淳子さん [桜田淳子 近代映画]

●1974年の近代映画からの桜田淳子さんです。

”雪ん子淳子可愛い子”と題してです。

(1)ござぼうしをかぶっています。
今でもござぼうしあるのでしょうか?

雪ん子淳子2014年1月-1.jpg

(2)

雪ん子淳子2014年1月-2.jpg

(3)1974年のオールスター雪の祭典で同じ格好をしています。

雪ん子淳子2014年1月-3heyheyhey.jpg

●”1枚の切り抜き”コーナーです。


続きを読む


近代映画からの桜田淳子さんと”桜田淳子のすべて”から [桜田淳子 近代映画]

第三金曜日ですので、ライトな更新になります。(いろいろな話題で発散していますが、、、)

近代映画からの淳子さんです。

近代映画ジャンボ初恋時代2.jpg

近代映画ジャンボ初恋時代1.jpg

WOWOWで、「ウルトラマン」をハイビジョンリマスターで、一挙39話放送されました。
一挙39話放送なので、見ていませんが、そのうち見たいと思います。
また、関根恵子さんが出演した「ラブレター」もWOWOWで放映されました。

あと、ロンドンオリンピックも終わりました。
男子フェンシング団体、女子卓球団体、女子バレー、女子重量挙げ、競泳メドレーリレー、体操男子個人総合などが良かったです。
ここで、1970年代のオリンピックを振り返ります。

まず、1972年のミュンヘンオリンピック。
男子バスケット決勝の”アメリカ対ソ連”です。伝説の名勝負です。
今まで、バスケットボールで、ずっと金だっとアメリカが、1回は、アメリカが勝ったように見えましたが、

ミュンヘンバスケット.jpg

残り3秒に時間を戻され、ソ連のロングパスが通り、ソ連逆転勝ち。
ロングパスをキャッチするソ連の選手

ミュンヘンバスケット2.jpg

男子バレーの日本の金メダル
ミュンヘンバレー.jpg

あとは、マークスピッツの7つの金メダルが印象的です。


次は、1976年のモントリオールオリンピック

男子体操団体の逆転の金メダル。最後の塚原の鉄棒。
9.90の高得点。

モントリオール体操.jpg

女子の体操では、ナディアコマネチ。

ナディア.jpg

このビデオは、ほんの5分くらいのビデオです。βからDVDにダビングしたものからです。
ミュンヘンオリンピック、モントリオールオリンピックは、今回のビデオ以外にも1時間くらいのビデオがあります。そこには、コマネチのUPのビデオも収録されていますが、まだ、DVDに落していなく、βのデッキが今動いていないので、今は無理です。

やはりオリンピックも1970年代いいですね、、、

近代映画3.jpg

次に「桜田淳子のすべて」から少し紹介します。
”淳子にとって”の9項目から

淳子にとって淳子とは、

自分中心の女の子。
いつでも、みんなが自分のそばにいてほしい、思っていることをだれにでも聞いてほしい、よくわたしを知ってもらいたい、一生懸命思っていることをぶちまけます。
ばか正直で、気をつかいすぎる。ひと一倍感激屋。ドジでおっちょこちょい

淳子さんへの質問のコーナーで
好きな言葉として、
”マイペース”ゴーイングマイウェイ”と答えています。
「桜田淳子大辞典」(1973年10月くらいの明星か平凡)からでは、
好きな言葉には、「和」と書いてあります。

好きな俳優?の質問には、”森光子さん”と書いてありました。

「桜田淳子大辞典」(1973年10月くらい)からでは、
好きな俳優?の質問には、”"森光子さん、加藤剛さん”と書いてあります。

淳子さんを”花にたとえる”という話題が、他のところでありました。
ひまわり?桜?三色すみれ? いろいろ淳子さんのイメージあるようです。
どの花も淳子さんに合っています。

初恋時代に出てくる下記の花の名前、何でしょうか?????
初恋時代.jpg


あと、前記事で少しふれましたが、新しい企画は、9月7日を予定しています。
それまでに準備したいと思います。

P.S.

近代映画からの桜田淳子さんと”桜田淳子のすべて”から [桜田淳子 近代映画]

お知らせしたように第四金曜日ですが、ライトな更新になります。

近代映画からの淳子さんです。

エース1.jpg

エース2.jpg

”桜田淳子のすべて”から少し紹介します。

淳子さんへの質問のコーナーで
好きなテレビ番組は?の質問には
”パンチDEデート””東芝日曜劇場”と答えています。
両方とも日曜日の夜の番組です。

自分は、そのころでは、好きなテレビ番組と言われると難しいですね、、、”あこがれ共同隊"など単発ドラマは
除外して、”紅白歌のベストテン”と”赤いシリーズ”かなあ、、、、、

くせは?の質問には、”頭をたたく”ことと書いてありました。
口ぐせは?の質問には、”どうも””ほんとに””やっぱし”とあります。



P.S.
今週の番組から
”マツコ&有吉の怒りの新党”で1972年の相撲の”北の富士-貴ノ花”の世紀の物言いの取組をやっていました。
北の富士の右手が「つき手」か「かばい手」か、さらに貴ノ花が「生き体」か「死に体」が当時、すごい話題になりました。懐かしかったです。
相撲は、ここ30年は、見ていませんが1970年代は、時々見ていました。
(1970年代テレビいいですね、、、)

近代映画からの桜田淳子さん [桜田淳子 近代映画]

先日、お知らせしたように第三金曜日なので、ライトな更新になります。
近代映画からの淳子さんです。

近代映画特集.jpg

近代映画特集2.jpg


P.S.
"BS日本のうた"で、森昌子さんが、淳子さんの”わたしの青い鳥”を歌っていました。

森昌子.jpg

森昌子さんは、山口百恵さんの”ひと夏の経験”も歌っていました。
淳子さんと言えば、”わたしの青い鳥”で、百恵さんと言えば、”ひと夏の経験”になってしまうようです。

そして、昌子さんと言えば、野口五郎さん。中三トリオと新御三家のペアでは、森昌子さんは野口五郎さんとが多かったですね、、、
今回の昌子さんと、五郎さんの共演良かったです。
淳子さんは、西城秀樹さん?郷ひろみさん?の共演、どちらが多かったでしょうか?

野口五郎さんも西城秀樹さんの”情熱の嵐”、郷ひろみさんの”よろしく哀愁”を歌いました。
当時、中三トリオを見るにしても、歌番組では、必ず新御三家の誰かは出ていたので、新御三家の歌も親近感があります。
やはり、当時の歌良かった、、、、、

新御三家は、全員現役、中三トリオでは、昌子さんだけ現役、少し、淋しいです。

近代映画から淳子さん [桜田淳子 近代映画]

近代映画から淳子さんを紹介します。
1977年の1月か2月ごろです。
京都での撮影です。

京都1.jpg
京都2.jpg
京都3.jpg


近代映画からも今後紹介したいと思います。

P.S.
あなたが聴きたい歌の4時間スペシャルが放送されましたが、
百恵さんは、何と3曲も放送されました。一人で3曲なんて何かバランスが悪いですね、、
岩崎宏美さんは、百恵さんのプレイバックPart2を選曲しています。
あなたが聴きたいは、過去何回か放送されていますが、他の曲もあまり変わり映えしませんでした。

アグネスチャンさんが出演して草原の輝きを歌いましたが、アグネスチャンさんのように常時歌手活動でなくたまにテレビで歌うように、同期の淳子さんも今、テレビに出て欲しいです。

近代映画より16才の淳子さん [桜田淳子 近代映画]

近代映画は、月刊明星や月刊平凡よりサイズが小さいB5サイズの雑誌でした。
1974年の8月ごろの近代映画から淳子さんの記事を紹介します。

夏休みで秋田でのんびりする淳子さんです。
花占い1.jpg
花占い2.jpg

このころと同じ時期のさくらんぼNo.5にも夏休みの記事もあります。
さくらんぼ5-2.jpg

今後も近代映画からの記事も紹介します。
桜田淳子 近代映画 ブログトップ