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3人娘涙の卒業式 森昌子・桜田淳子・山口百恵(その一) [桜田淳子 リサイタル生淳子]

「3人娘涙の卒業式」は、当時高三トリオだった森昌子さん桜田淳子さん山口百恵さんのトリオとしての解散コンサートでした。

まずは、その「3人娘涙の卒業式」のちらしです。

卒業コンサート0.jpg


1977年3月27日(日)に日本武道館で行われました。
開演6:00で、、、はっきり覚えていませんが、夜9時くらいまでは、やっていたと思います。
チケットです。

卒業式7.jpg

S席で3000円です。3人(森昌子さん桜田淳子さん山口百恵さん)見れるということで、安いのでしょうか?
後援会でS席を予約しましたが、かなり、後ろの方でした。
どうしたら、前の方で、見えるのか、、、やはり、チケットは、コネですかね、

「3人娘涙の卒業式」は、「出発」として映画化され、DVDでも発売されています。
「出発」のDVDは、下記で紹介しております。

DVD「初恋時代 / 出発(たびだち)」とザ・ヒットメーカー~アイドル伝説 作詞家 千家和也
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-09-09

この「出発」のDVDの収録時間は、51分と少なく、曲もセレクトされています。

出発DVD1-2.jpg

出発.jpg

淳子さん関係で言うと下記の曲がDVDに収録されています。


天使も夢みる
私の青い鳥

初恋時代(森昌子・桜田淳子・山口百恵)

Love
Last time I saw him

夏にご用心
あなたのすべて

青春時代(森昌子・桜田淳子・山口百恵) 
明日に架ける橋(森昌子・桜田淳子・山口百恵)
蛍の光(森昌子・桜田淳子・山口百恵)



「3人娘涙の卒業式」は、3時間近くのコンサートでしたから、本当は、桜田淳子さんは、これ以外にも歌っています。

「3人娘涙の卒業式」の当時、買ったパンフレットから、、、、

パンフレットから式次第

涙の卒業式a.jpg

このパンフレットには、曲目として

天使も夢みる
私の青い鳥
花占い

初恋時代

桜田淳子ショー

はじめての出来事
夏にご用心
あなたのすべて

雨に濡れても(森昌子・桜田淳子・山口百恵)
青春時代(森昌子・桜田淳子・山口百恵) 
明日に架ける橋(森昌子・桜田淳子・山口百恵)
蛍の光(森昌子・桜田淳子・山口百恵)

とありますので、「花占い」と「はじめての出来事」を歌っていたことがわかりますが、DVDには、収録されていません。3人の「雨に濡れても」は、聴いてみたいです。
また、桜田淳子ショーの曲目は、明記されていません。
桜田淳子ショーの曲目は、何だったのでしょうか?

この「3人娘涙の卒業式」は、当時ラジオの「ニッポン放送」の「オールナイトニッポン」で2時間にわたり放送されました。
また、その後、3/31日本テレビの木曜スペシャルでも放映されました。(たぶん1時間30分番組)
3時間あまりのコンサートを完全にどの曲ももらさず、オールナイトニッポンでも日本テレビでも放送したことがないようです。

「3人娘涙の卒業式」を録音したカセットが見つかり、「花占い」が収録されていました。
(日本テレビかオールナイトニッポンからと思います)
「はじめての出来事」は、見つかりません、、、聴いてみたかったです。

今回、ここで、フォーカスしたいのが、「3人娘涙の卒業式」の中の桜田淳子ショーです。
皆さん、ここで、何を歌われたかわかるでしょうか?
「3人娘涙の卒業式」の当時、買ったパンフレットには、書いていないし、
DVDの「出発」には、

Love
Last time I saw him

の2曲しか入っていません。

「3人娘涙の卒業式」での桜田淳子ショーでの曲目は、手持ちのカセットと他の調査では、下記になります。

That's、be the day 
When you smile 
Love
(4曲目)
Last time I saw him
(6曲目)

ここで、問題ですが、4曲目と6曲目は、何だかわかりますか???
たぶんネットで調べるとわかると思いますが、、、

最後に「3人娘涙の卒業式」の特集本が出ております。

3人娘解散雑誌.jpg

徳間書店から「三人娘昌子・淳子・百恵グラフ集(解散!涙の卒業式)」です。
折り目がなく保存されています。写真もきれいですし、お勧めです。
当時850円でした。


その徳間書店の三人娘昌子・淳子・百恵グラフ集から涙の卒業式から桜田淳子ショーでの桜田淳子さんです。桜田淳子ショーでの衣装です。

(1)ゴールド系

金.jpg

(2)ゴールド系

金2.jpg

「Love」と「Last time I so him」の時は、この衣装でした。

(3)赤

赤.jpg

赤のこの衣装は、1曲目の「That's、be the day」なのか6曲目の曲なのか、、6曲目の曲のような気もしますが、覚えがありません。
どうなんでしょうか
それにしても赤のこの淳子さん、スタイルいいいですね、、、
→6曲目の曲だとわかりました。(2014/11/24追記)

あと、リハーサルでの様子です。

(A)

リハーサル2.jpg

(B)

riha.jpg

(C)

リハーサル4.jpg

上の写真、淳子さんは、右、左、真ん中、どれか当然わかりますよね、、、

皆さんは、「3人娘涙の卒業式」は、DVDが発売されてたりスカパーで放映されましたので、観ていると思いますがいかがでしょうか?


スカパーで、やった「出発」を記録したBD

出発BD.jpg


「3人娘涙の卒業式」は、当時のパンフレットや生写真、雑誌写真などありますので、また3人の姿を紹介しま
す。

関連記事として桜田淳子さんのリサイタル記事です。

讃歌リサイタル3
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-01-08

ビバ!セブンティーン桜田淳子リサイタル2(知床しぶき、エスエス製薬、カンコー学生服)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-07-16

最後に、、、

コメントをいただいた方に感謝し、

2013年1月から2013年7月まで(まだ、時間あります)に1回でもコメントをいただいた方)に、
涙の卒業式桜田淳子ショーの4曲目の一部を限定公開したいと思います。

私のブログのプロフィールにメールアドレスがありますので、メールをください。
アップ先のアドレスを教えたいと思います。

また、2013年1月から2013年7月まで(まだ、時間あります)に4回以上、コメントいただいた方は、
涙の卒業式桜田淳子ショーの4曲目の拡大版を限定公開したいと思います。
グッドバイハッピーデイズの番号をお持ちの方は、グッドバイハッピーデイズの番号も合わせて連絡いただけばと思います。
私のブログのプロフィールにメールアドレスがありますので、メールをください。
アップ先のアドレスを教えたいと思います。

また、2013年1月から2013年7月まで(まだ、時間あります)
毎記事に、コメントいただいた方と18回以上をコメントいただいた方は、涙の卒業式桜田淳子ショーの4曲目の完全版を限定公開したいと思います。
グッドバイハッピーデイズの番号をお持ちの方は、グッドバイハッピーデイズの番号も合わせて連絡いただけばと思います。
私のブログのプロフィールにメールアドレスがありますので、メールをください。
アップ先のアドレスを教えたいと思います。

年間を通しての感謝は、今までどおり3月にやりますので、お待ちください。



Masako / Junko / Momoe Memorial Box 「初恋時代 / 出発(たびだち)」 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージック ダイレクト
  • メディア: DVD



Lady(シングルシリーズ) [桜田淳子 シングル]

最後に先週の答えを掲載します。

アルバムを今まで、紹介していましたが、今回新コーナーとして「シングルシリーズ」を企画したいと思います。桜田淳子さんのシングルは、以前も紹介していましたので、特に新しいというわけではありません。

また衣装に関しては、下記のように特化して、紹介してきました。

パーティー・イズ・オーバーの衣装
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-09-30

「シングルシリーズ」として淳子さんのシングル1曲にスポットライトをあてて紹介していきます。
今までやってきたシングルの紹介を少し、内容をこくして、資料を添えながら紹介します。
また、本ブログの目玉コーナーの「さくらんぼ」からの情報も取り入れていきます。
ビデオの情報や雑誌写真やジャケット写真もつけていきます。

第1回目は、「Lady」です。


「Lady」

LADY.jpg

ジャケット今一つです。

1979年11月25日発売
作詞 尾崎亜美
作曲 尾崎亜美
編曲 鈴木茂
売上 2.6万枚
最高位 オリコン51位
私の順位 7位(今後シングルに順位をつけていきます)
→6位に修正(2014.7.5追記)

1979年11月26日のオリコンチャートです。
残念ながら「Lady」は51位のため、私の持っているオリコンチャートには出てきません。

1979.11.jpg

いい歌ばっかりで、ほとんど知っています。
「安奈」「Sachiko」など女性の名前の歌、印象的です。
皆さんは、1979年11月26日のオリコンチャートから思い入れのある曲、好きな曲は、何でしょうか?


次に歌本から

LADY歌本.jpg

この歌本には、「私、新しいお友だちできちゃった。亜美さんって詩や曲を見ると、すごく大人っぽい感じの人だけど会ってみると同世代だし、才能は、ちょっとついていけないとこもあるけど楽しい人」と淳子さんは、亜美さんについて語っています。尾崎亜美さんのイメージは、「大人っぽい」「才能ある人」なんでしょうか、、、
中島みゆきさんより、尾崎亜美さんの方が親しい感じがします。

「Lady」は、私の淳子さんのシングルの中では、第7番目に好きです。
「しあわせ芝居」「追いかけてヨコハマ」「20才になれば」で、シンガーソングライターの中島みゆき作品でイメージチェンジをし「しあわせ芝居」では、成功をおさめた後、再び、シンガーソングライターの尾崎亜美さんが淳子さんのために、書いた期待の曲でした。
10万以下の売り上げにとどまった前作の「パーティー・イズ・オーバー」や前々作の「MISS KISS」の巻き返しを期待されましたが、思ったより、売り上げは、伸ばせませんでした。


この「Lady」を最初にテレビで、生で歌ったのが、以前紹介したテレビ朝日系列の”ザ・リクエストショー”です。「Lady」は、後期の中で、大好きな曲で、サビの「moonlight どうかお願い 私きれいに moonlight照らしてほしい 淡い光で カチカチと鳴る 耳で答えるイヤリング、、、、」の歌詞とメロディーが魅力的です。このサビの時に少し、上を向いて歌う淳子さんも良かったし、この時の淳子さんの髪型、ショートグラデーション(グラデーションボブ、サッスーン・カット)の後のセミロング良かったし、淳子さんがいきいきして見えて、当時「Lady」を観るといつも感激したのを覚えています!!!!!


「さくらんぼ」にも「Lady」について載っています。

LADYさくらんぼ.jpg

今後、他の曲についても「さくらんぼ」からの触れていきます。
淳子さん「さくらんぼ」で自筆で、次のように書いています。

LADYさくらんぼ2.jpg

「Lady」は、淳子さんが言うようにまさしくさわやかなきらめきのあるポップな曲です。


次に衣装を紹介します。録画したビデオからです。

・青(一番最初)

LADY衣装2.jpg


・黒

LADY衣装1.jpg

・紫

LADY衣装5.jpg


個人的には、一番上の青い衣装が好きです。
次に紫か、、、
皆さんは、どの衣装がいいでしょうか?


最後に、ちょっと趣の違う淳子さんを、、、もちろん「LADY」を歌っています。
ウィンクする淳子さん
(静止画だと少し変顔に見えますが、、、)

LADY9.jpg

そして、本当に最後に
当時エアチェックしたカセットを紹介します。カセットも当時の想い出いっぱいで懐かしいです。
まじめにエアチェックしていましたね、、、


LADYカセット2.jpg

しっかり「Lady」が1曲目を飾っています。
実は、まだ「Lady」を録音したカセットはありますが、またいつか紹介します。


すでに、下記で、他の曲の衣装については、下記で紹介しています。
ミスティーなどは、すでに、衣装を紹介しましたので、別の話題で、シングルを紹介したいと思います。


美しい夏(の衣装) 
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-12-09

パーティー・イズ・オーバーの衣装
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-09-30


サンタモニカの風の衣装と紅白歌のベストテン
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-07-29 

リップスティック
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-04-22

ミスティーの衣装(1981年の桜田淳子さん)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-08-13

最後に、先週の答えです。

「”小さい記事紹介”コーナーでの淳子さんは、何をやっているでしょうか?」
答えは、「てんつくてんの台本を読んでいる」でした。(100%とこれが正解だと言えませんが)

「てんつくてん」の記事で、下記の写真があるからです。

てんつくてん.jpg

楽屋は、淳子さんと昌子さんいっしょだったですね、、、


正解者は、桜えびさんと天くちさんでした。
天くちさんは、てんつくてんまで出ましたが、桜えびさんの方が、台本に関しては、先着でした。

「次にビデオのフィギュアスケートの選手は?」の答えは、
「デニス・ビールマン」でした。

dunsfordさん、ひろさん、桜えびさん、天くちさんが正解です。
dunsfordさんが先着でした。

ビールマンスピンしているので、簡単な問題でした。今は当たり前のビールマンスピンですが、この当時
は、珍しくきれいでした。これは、1981年の映像だと思います。

桜えびさんと天くちさん 2問とも正解です。

P.S,

「われら青春」を見ていたら、ゲストで、生徒役で、竹下景子さんが出ていました。

竹下景子.jpg

生徒役の中では、やはり群を抜いて、かわいかったです。


1980年の桜田淳子さん [桜田淳子 アラカルト]

第2金曜日ですが、てっきり第3金曜日と勘違いしてしまい、第3金曜日でやる内容で記事を書いてしまいました。ですので、変更がきかないので、そのまま第3金曜日でやる内容で書きます。ですのでライトな更新です。

写真詩集 「ためらい」からです。

(1)
ためらい9.jpg

(2)
ためらい6.jpg

(3)
ためらい7-2.jpg


「ためらい」は下記で紹介しました。

"躊躇"と"ためらい" 桜田淳子さんの写真詩集 ”ためらい”
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-07-27

次に「ようこそ淳子です」から淳子さんの日記です。

デビューまでです。


日本テレビやフジテレビやTBSのオーディション

3.jpg


4.jpg

7.jpg

次に”小さい記事紹介”コーナーです。

桜田淳子さん.jpg

淳子さん何しているかわかりますか?
(答えは、間違ってるかもしれませんが、、、90%以上はあっていると思います)


最後に新コーナーの「懐かしの1970年代1980年代紹介コーナー」です。
このコーナーは、自分のビデオから紹介するコーナーです。



フィギュアスケート好きな方が読者にもいるようなので、この選手は、誰か、わかりますか?

P.S.
「われら青春」と「時間ですよ昭和元年」を見ていますが、時間がないので、中々見切れません。
両方とも、当時、見たことがありますが、、、今見ても、いいですね、、、、
「われら青春」は、泣いてしまうことがあります。
野球は、交流戦も終わりになり、阪神との一騎打ちになってきました。

淳子は純白(ビクターカラーテレビCMその一) [桜田淳子 CM]

まずは、これを見てください。





上記紹介したCMは、カセットに記録してありました。
カラーテレビのCMでは、印象に残っています。

今回は、カラーテレビの話題です。

1960年代半ばのからカラーテレビ (Color television)・クーラー (Cooler)・自動車 (Car) が新・三種の神器として3Cとも呼ばれていました。
その中で、カラーテレビは、1968年頃から1970年代にかけて、電機メーカーから、発売され爆発的に普及しました。

各社カラーテレビの呼称があり、松下の「パナカラー」、日立の「キドカラー」、ソニーの「トリニトロンカラー」、東芝の「ユニカラー」ビクターの「純白カラー」、三洋の「サンカラー」、シャープの「ロングランカラー」、三菱の「ダイヤトロン」などでした。
日立の「キドカラー」は、「輝度」と「希土」から名付けられたことは、当時は、知りませんでした。

当時、小学高学年、中学のころから電気製品が好きだったので、電気製品のカタログを集めていました。
そのカタログもほとんど、捨ててしましいましたが、Victorのテレビのカタログだけは、捨てないで保管しておりました。

そのVictorのテレビのカタログを紹介します。
まずは、表紙から

(1)
Victor純白1.jpg

Victorのテレビは、純白カラーでした。
「淳子は、純白」、、、、、
淳子さんは、黄色でなく、純白でしょうか、、、、
カタログの中は、

(2)
Victor純白3.jpg

(3)
Victor純白4.jpg


Victorのテレビです。
(4)
Victor純白2.jpg

木を使ったデザインです。
当時は、木を使ったテレビが多かったようです。
また、当時は、ロータリーチャンネルで、当然、リモコンなどありませんでした。
当時は、自分の家は、ソニーのテレビで、木では、なかったと思います。
一時期だけ、祖母もいっしょの時があり、祖母は、Victorの木のテレビでした。
自分のテレビを買うまでは、すべて好きなテレビ見れませんでした。
皆さんは、カラーテレビは、どうでしたか、、、

Victorのカラーテレビのカタログ、まだありますので、またいつか紹介します。
(大体は、カタログのままですが、、雑誌と同じようにカタログを切り抜いてしまっているのもありました。)
また、懐かしいテレビのCMも探して紹介します。

次に恒例の”さくらんぼ”からです。

NO10.jpg



P.S.
Songsで、松田聖子さんが出ていました。

NHKホールで、ミニで、「夏の扉」を歌っていました。
50過ぎても、アイドル時代の歌を歌っている聖子さんをを観ていると、淳子さんもったいないと思ってしまって、、、(淳子さんも聖子さんのように、、、)

この番組で、松田聖子さんは、
「今もアイドルと呼ばれるのは」の質問に対し

「アイドルっていうのは、ものすごくステキな言葉で私の中でもキラキラした言葉なんですけど例えば”永遠のアイドル”って呼んでいただけるんだったらそれは、すごく幸せなことだなって思いますね」

と聖子さん言っています。

「私デビューして33年目であの時17歳で今も50過ぎてしまったんですけど、でも自分の中身というか音楽に対する気持ちだったりとかそういうのがあまり変わってなくて、、、」とも松田聖子さんは、言っています。

つまり、いつまでも変わらず、アイドルとして、当時のアイドル時代の歌を年齢を重ねても自然に歌えるんですね、、 素晴らしい事です。