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遺書・白い少女 [桜田淳子 グッズ]

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これは、1976年の映画”遺書・白い少女”の主演記念の桜田淳子シネアルバムであります。当時としては、少し値段が高かったことを覚えています。
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このように映画のシーンの写真をアルバム化したもである。
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おまけに映画ポスターと写真がついていました。
この映画は、悲しい映画なので、1回しか見ていません。この映画を記念した写真集も出ていた覚えがありますし、赤っぽい水着も印象的でした。


タグ:桜田淳子

デッカイ明星 [桜田淳子 雑誌]

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月刊明星は、すべて切り抜きをして、クリアブックに保存しているため、残っていなかったが、デッカイ明星は、残っていた。サイズがでかく、切り抜いても、クリアブックに収納できないからだ。ひとつは1974年夏休み増刊号(430円)とひとつは1975年冬休み増刊号(350円)です。月刊明星/平凡/近代映画は淳子さんを切り抜いて捨ててしまいましたので、この時の他のスターは、見られない。でもデッカイ明星は表紙ごと残っていたので、他のスターも見れて懐かしい。でっかい明星淳子.jpg
これは、1974年夏休み増刊号の淳子さんで、初々しい。
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これは、1975年冬休み増刊号の淳子さんです。先ほどの写真より5ヶ月後の淳子さん。たった5ヶ月でかなり変わっています。この号では、早乙女愛さん、シェリーさん、浅野ゆう子さん、浅田美代子さんなども載っていて懐かしいです。デッカイ明星まるごとあったので、他のスターも見れました。今から考えると月刊明星/平凡/近代映画も切り抜かないで、まるごと持っていればよかったが現実は、無理。明星や平凡の切り抜いた写真も今後は紹介できるかも、、、
タグ:桜田淳子

グッドバイハッピーデイズ [桜田淳子 歌]

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これは、”ザ スター”という番組で淳子さんの特集の4回目の番組で歌われた”グッドバイハッピーデイズ”です。、”ザ スター”という番組で淳子さんは、わたしの青い鳥からミスティーまでのヒット曲は、アルバムの曲、他の歌手も曲を歌っていました。
まさかブログのタイトルの”グッドバイハッピーデイズ”が録画されていたなんて、、、
”グッドバイハッピーデイズ”は、アルバムの歌の中でも気にいっています。皆さんはアルバムの中では、どの曲を気にいっていますか。
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1981年の淳子さんです。1981年の淳子さんも輝いています。
ちなみにこの4回目の番組は、”もう戻れない””20才になれば””グッドドラックアンドグッドバイ””秋桜””美しい夏””グッドバイハッピーデイズ”が歌われました。今後”ザ スター”
の他の回の番組も紹介できたらと思います。
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ビデオから”追いかけてヨコハマ” [桜田淳子 歌]

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この画像は、1978年に撮ったビデオからの”追いかけてヨコハマ”です。1978年、バイトで、念願のビデオ(ベータマックス)を買いました。当時、アンテナ状態がよくないため画質は、悪いです。
この番組は、テレビ朝日の”全国歌謡ネットワーク”という歌番組で、ベスト30歌謡曲の後継の歌番組でした。淳子さんのビデオは、1978年3月にビデオを買ったので、追いかけてヨコハマ以降の歌が記録されてもっています。ただ、フルコーラスで、記録している歌は少ないです。今後、ビデオからも、懐かしい映像も紹介したいと思います。
タグ:桜田淳子

きたやまおさむ さよならコンサート [TV番組]

5月2日にNHKで”きたやまおさむ さよならコンサート”という番組がありました。この番組で、きたやまおさむさんが改めて偉大な作詞家であることを再認識しました。北山修さんの中で一番好きな歌が”風”です。1969年オリコン2位になりました。当時の小学校時代でしょうか、運動会などで流れていたのを覚えています。邦楽の中では、淳子さんの歌を除いては、ベスト3に入るのでは、、小さいときに聞いたので、印象が強く、歌詞、曲ともすばらしいです。1971年には、レコード大賞の作詞賞を取り、この年は、いい詩を書いていました。最大のヒット曲の花嫁(オリコン1位)、戦争を知らない子供たち、さらば恋人など素晴らしい詩を書きました。この年には、名曲の”あの素晴しい愛をもう一度”という詩も書きました。”あの素晴しい愛をもう一度”は、当時は、ラジオでよく聞きました。オリコン10位ですので、当時より、現在の方が、評価されていると思っています。北山修さんが輝いた1971年ですが、この年は、新3人娘の小柳ルミ子さん、天地真理さん、南沙織さんがデビューした年です。3人娘と言えば、この後登場する森昌子さん、桜田淳子さん、山口百恵さんの”花の中三トリオ”になるわけです。
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これは、近代映画から出た”花の高2トリオ”の写真集です。1975年発売で680円でした。
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この写真は、スター誕生ですが、この写真集は、映画、初恋時代の合間に撮った写真が中心になります。デザイナー志望の行動派の役を淳子さんは演じていました。
森昌子さん、桜田淳子さん、山口百恵さん以来3人娘は、出ているのでしょうか?


FM番組(夕べの広場、ひるの歌謡曲、リクエストコーナー、軽音楽をあなたに) [ラジオ番組]

以前も書きましたが、1970年後半から1980年前半までは、FM雑誌を買っていました。正統派のFMfanでなく一番斬新なFMレコパルを買ってエアチェックをしていました。
後にビルボードのチャート情報が欲しくてFMfanにしました。エアチェックで記録したテープの本数は、約630本になり、現在でも保管しています。アルバムは、CDで再発されているので、買いなおして聞いていますが、ヒットチャートの曲は、昔のテープを最近、聞くようになりました。当時、よくエアチェックした番組は、邦楽では、NHK FMの18:00からの”夕べの広場”と12:15からの”ひるの歌謡曲”です。夕べの広場は、歌謡曲のヒット曲をひるの歌謡曲は、ある歌手の特集を45分かける非常にいい番組でした。
一方、洋楽は、日曜18:00の石田豊さんの”リクエストコーナー”でした。ビルボードのヒットチャートをかける一番好きな番組でした。石田豊さんが、淡々とヒット曲を紹介するのがよかったです。アーチストのアルバムや曲を放送するNHKの16:10~18:00の”軽音楽をあなたに”がよかったです。”軽音楽をあなたに”のテーマソングはスタッフのマイスイートネスで、押し付けがないいい番組でした。淳子さんのアルバムやお気に入りのフォーク歌手、洋楽のアーチストは、アルバムを買っていましたが、それ以外のヒットチャート曲、アルバムをこのようなFM番組でエアチェックをしていました。
洋楽は、”リクエストコーナー”のおかげでヒットチャートの曲は、すべて録音されていますが、邦楽も、お宝の曲も記録されていました。それにして、30年以上たってもカセットは聴けるのは、アナログのすごさでしょうか、、
下記が、FM雑誌の切り抜きを背表紙にしたカセットです。
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