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祝桜田淳子さんデビュー44周年と「日本レコード大賞」での桜田淳子さん [桜田淳子 テレビ歌番組]

●2017年2月25日は、桜田淳子さんデビュー44周年です。
桜田淳子さん、デビュー44周年おめでとうございます。
桜田淳子さんの44周年は、どんな年になるのでしょうか?

それを記念して、今回は、国民的な番組の「日本レコード大賞」を紹介します。

「日本レコード大賞」は、TBSが放送する最も、権威がある音楽賞です。
1959年に創設され、現在も続いています。
「日本レコード大賞」は、毎年12月31日の19時から21時まで、千代田区丸の内の帝国劇場(1969年から)で、行われました。(後に1985年から日本武道館)
また、2006年からは、12月30日に行われるようになりました。

視聴率は、1969年から1985年までは、30%を超え、最高視聴率は、1977年の50.8%でした。
1989年以降は、視聴率は、20%を割っています。

テレビは、1967年も観ていたかもしれませんが、1969年からは、観た記憶が鮮明にあります。
毎年、レコード大賞、最優秀新人賞は、誰がとるのか、楽しみにして観ていました。

☆「日本レコード大賞」の各賞について考察し、語りたいと思います。
当時から、おかしい???と考えていた事です。

・歌唱賞
優れた歌唱によって活かされた作品に贈られる賞として定義され、文字通り歌手の歌唱力を評価したものである。
当時、歌唱力と何なんだと、多いに疑問がありました!!!!
歌唱力で、賞を獲るより、純粋に売れたか、作品性の良し悪しで、賞を決めるべきだと思っていました。

歌唱力をどういうふうに評価して、決めるのか、まったくわからないし、、
アイドルの歌唱力と演歌の歌唱力では、まったく違うと思う。
歌唱賞は、女性アイドルは、獲れなかったのは、解せない。
また、歌唱賞は、レコード大賞審査員が正統派歌手として認められないと獲れなかった
のも理解できない。

日本歌謡大賞の方の「放送音楽賞」の方が、実際、その年の代表した曲が選ばれていたので、
権威は、日本レコード大賞の「歌唱賞」の方があるが、「放送音楽賞」の方が
公平で、評価できると思っていた。

・大衆賞
第11回(1969年)から第19回(1977年)まで、大衆に支持された歌手や楽曲に与えられた賞だった。
当初は歌唱賞と同様に大賞候補としての位置付けだったが、
第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けとなった。

この賞は、すごい売れたが、歌唱賞にふさわしいと思われない歌手に与えられることが多かった。
つまり、レコード大賞では、歌唱賞は、5名しかないし、歌唱賞は、まだあげたくないが。すごい活躍したので、
何らかの賞をあげたいという苦肉の策として用意した賞であった感じがします。
正当派歌手以外のアイドルや大衆演歌の歌手や俳優がとることが多かった。
歌唱賞の方が、大衆賞より格上と考えらていたが、大衆賞を獲った歌手の方が、歌唱賞をを獲った大部分の歌手(一部を除く)よりセールス的に売れていることが多かったので、この賞も多いに疑問である。
また、第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けになっており、これも、多いに疑問である。

ここで、主な年度の大衆賞を見てみましょう。

1970年「命預けます」 藤圭子「ドリフのズンドコ節」ザ・ドリフターズ
1971年「傷だらけの人生」鶴田浩二「さらば恋人」堺正章
1972年「子連れ狼」橋幸夫「ひとりじゃないの」天地真理
1973年「わたしの彼は左きき」麻丘めぐみ「ロマンス」ガロ「危険なふたり」沢田研二
1974年「二人でお酒を」梓みちよ「なみだの操」殿さまキングス「うそ」中条きよし「ひと夏の経験」山口百恵
1975年「十七の夏」桜田淳子
1976年「あなたがいたから僕がいた」郷ひろみ
1977年「ウォンテッド」ピンク・レディー

・金賞

1978年から採用された賞で、
大衆の強い支持を得て作品としても芸術性・独創性に優れ、その年度を反映したと認められた『作品』に贈られる。
これによっては、古いレコード体質の歌唱賞、大衆賞を廃止されたので、その点は、評価できる。
公平に、純粋に、売上(大衆の強い支持)やすぐれた作品に贈られるので、
アイドル、演歌、フォーク、正統派歌手などが同じ土俵で、戦えるようになった。

皆さんは、どう感じていたでしょうか?

☆「日本レコード大賞」での桜田淳子さんを紹介します。

・1973年(昭和48年)第15回 最優秀新人賞「わたしの青い鳥」

(1)

1レコード大賞わたしの青い鳥.jpg

(2)

2レコード大賞わたしの青い鳥2.jpg

1973年の日本レコード大賞の新人賞については、以前下記で書いています。

1973年の日本レコード大賞の新人賞
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-12-30

・1975年(昭和50年)第17回 大衆賞「十七の夏」

(3)

3レコード大賞十七の夏2.jpg

(4)

4レコード大賞十七の夏.jpg

・1977年(昭和52年) 第19回 日本レコード大賞候補曲ベスト10「気まぐれヴィーナス」

(5)

5レコード大賞気まぐれヴィーナス.jpg

(6)

6レコード大賞気まぐれヴィーナス2.jpg

・1978年(昭和53年) 第20回 金賞「しあわせ芝居」

(7)

7レコード大賞しあわせ芝居2.jpg

(8)

8レコード大賞しあわせ芝居.jpg

☆ここで、問題です。上記の1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?

できれば、問題の答えのコメントとそれ以外の記事のコメントは、分けて
投稿いただけると幸いです。

●答えを発表したいと思います。
問題は、”桜田淳子さんは、1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に出演しています。何年でしょうか?”

(9)

逃避行 (2).jpg

(10)淳子さん、綺麗です。

逃避行レコード大賞.jpg


答えは、1974年でした。
1974年の最優秀新人賞の時、前年の最優秀新人賞受賞者として出演しています。

正解は、チューリップさん、shout83さん、Since1974さんでした。
今回は、この3人が桜田淳子さんマイスターです。



☆歴代の受賞者です。

西暦 大賞受賞者(受賞曲) 最優秀歌唱賞 最優秀新人賞
1 1959年 水原弘(黒い花びら)
2 1960年 松尾和子、和田弘とマヒナスターズ(誰よりも君を愛す)
3 1961年 フランク永井(君恋し)
4 1962年 橋幸夫 吉永小百合(いつでも夢を)
5 1963年 梓みちよ(こんにちは赤ちゃん)
6 1964年 青山和子(愛と死をみつめて)
7 1965年 美空ひばり(柔)
8 1966年 橋幸夫(霧氷)
9 1967年 ジャッキー吉川とブルーコメッツ(ブルー・シャトウ)
10 1968年 黛ジュン(天使の誘惑)
11 1969年 佐良直美(いいじゃないの幸せならば) 森進一 ピーター
12 1970年 菅原洋一(今日でお別れ) ---  にしきのあきら
13 1971年 尾崎紀世彦(また逢う日まで) 森進一 小柳ルミ子
14 1972年 ちあきなおみ(喝采) 和田アキ子 麻丘めぐみ
15 1973年 五木ひろし(夜空) 由紀さおり 桜田淳子
16 1974年 森進一(襟裳岬) 五木ひろし 麻生よう子
17 1975年 布施明(シクラメンのかほり) 五木ひろし 細川たかし
18 1976年 都はるみ(北の宿から) 八代亜紀 内藤やす子
19 1977年 沢田研二(勝手にしやがれ) 八代亜紀 清水健太郎
20 1978年 ピンク・レディー(UFO) 沢田研二 渡辺真知子
21 1979年 ジュディ・オング(魅せられて) 小林幸子 桑江知子
22 1980年 八代亜紀(雨の慕情) 都はるみ 田原俊彦
23 1981年 寺尾聰(ルビーの指環) 岩崎宏美 近藤真彦
24 1982年 細川たかし(北酒場) 大橋純子 シブがき隊
25 1983年 細川たかし(矢切の渡し) 森昌子 THE GOOD-BYE
26 1984年 五木ひろし(長良川艶歌) 細川たかし 岡田有希子
27 1985年 中森明菜(ミ・アモーレ) 石川さゆり 中山美穂
28 1986年 中森明菜(DESIRE) 北島三郎 少年隊
29 1987年 近藤真彦(愚か者) 大月みやこ 立花理佐
30 1988年 光GENJI(パラダイス銀河) 島倉千代子 男闘呼組
31 1989年 Wink(淋しい熱帯魚) 石川さゆり マルシア

テレビは、1967年も観ていたかもしれませんが、1969年からは、観た記憶が鮮明にあります。
こうしてみると、24曲連続でオリコンシングルチャート(週間)1位を獲得
した松田聖子さんが、レコード大賞を獲れなったのは、演歌重視を否めませんし、
疑問が残ります。
1978年のピンク・レディーのレコード大賞受賞は、アイドルで獲れたことは、画期的でした。
皆さんは、どの年が印象的でしょうか?

☆歴代の司会者です。

男性 女性
11 1969年 高橋圭三 (浅丘ルリ子)
12 1970年 高橋圭三 (佐良直美)
13 1971年 高橋圭三 山本陽子
14 1972年 高橋圭三 森光子
15 1973年 高橋圭三 森光子
16 1974年 高橋圭三 森光子
17 1975年 高橋圭三 森光子
18 1976年 高橋圭三 森光子
19 1977年 高橋圭三、久米宏 黒柳徹子
20 1978年 高橋圭三、久米宏 黒柳徹子
21 1979年 高橋圭三 檀ふみ
22 1980年 高橋圭三、渡辺謙太郎 中田喜子
23 1981年 高橋圭三、渡辺謙太郎 竹下景子
24 1982年 高橋圭三、児玉清 竹下景子
25 1983年 高橋圭三 竹下景子
26 1984年 森本毅郎 竹下景子
27 1985年 森本毅郎 倍賞美津子
28 1986年 森本毅郎 竹下景子
29 1987年 関口宏 三雲孝江
30 1988年 関口宏 三雲孝江
31 1989年 板東英二 楠田枝里子
32 1990年 板東英二 和田アキ子
33 1991年 布施明、石田純一 黒柳徹子
34 1992年 神田正輝 黒柳徹子
35 1993年 宮本亜門 牧瀬里穂
36 1994年 宮本亜門 牧瀬里穂
37 1995年 西田敏行、中山秀征 渡辺真理
38 1996年 堺正章 飯島直子
39 1997年 堺正章 草野満代
40 1998年 堺正章 江角マキコ
41 1999年 堺正章 黒木瞳
42 2000年 堺正章 黒木瞳
43 2001年 堺正章 米倉涼子
44 2002年 堺正章 菊川怜
45 2003年 堺正章 不在
46 2004年 堺正章 伊東美咲
47 2005年 堺正章 綾瀬はるか
48 2006年 堺正章 蛯原友里
49 2007年 堺正章 押切もえ
50 2008年 堺正章 上戸彩、松下奈緒
51 2009年 堺正章 藤原紀香
52 2010年 堺正章 藤原紀香
53 2011年 堺正章 藤原紀香
54 2012年 安住紳一郎 新垣結衣
55 2013年 安住紳一郎 上戸彩
56 2014年 安住紳一郎 仲間由紀恵
57 2015年 安住紳一郎 仲間由紀恵

私にとってレコード大賞の司会者は、高橋圭三さんです。
あの名調子は、忘れられません。

過去の記念の記事は、下記です。

★39周年の記事
淳子さんデビュー39周年おめでとう、40年目に突入(明星からデビュー前の淳子さん)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-02-25

★40周年の記事
桜田淳子さんデビュー40周年おめでとうございます。(桜田淳子さんの歴史)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-02-24

★41周年の記事
桜田淳子さんデビュー41周年(歌手時代の11年間とシングルのバイオグラフィー)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-02-24

★42周年の記事
桜田淳子さんデビュー42周年(女優桜田淳子さんのバイオグラフィー)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-02-24

★43周年の記事
祝桜田淳子さんデビュー43周年と「NHK紅白歌合戦」での桜田淳子さん
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-02-24 

改めて、桜田淳子さん デビュー44周年おめでとうございます。
1973年のデビューから、数々の思い出、ありがとうございました。
桜田淳子さんと同じ青春時代を歩めて良かったです。、
私は、桜田淳子さん自身が、決めた道を尊重し、これからも応援していきますので、よろしくお願いします。

皆さんも桜田淳子さん44周年へのメッセージがあれば、お願いします。

●桜田淳子さんは、デビュー44周年ですが、それに比べては、大したことでは、ありませんが、
「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」は、2017年3月1日で、8周年で9年目に突入しました。

ブログ開設当時は、桜田淳子さんブログは、ほとんどなく、手さぐり状態でしたが、
皆さんのおかげで、8年間、続けることができました。

このブログを読んでいただいている皆様、ありがとうございました。
また、特に、コメントをいただいた方、本当にありがとうございました。
今後も、桜田淳子さんを通して古き良き1970年代(1980年代)を懐かしく思いながら振り返り、
思い出や情報や思いを共有できればと思います。
引き続き、ブログをやっていきますので、よろしくお願いします。

また、下記の「Welcome To Junko World 桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイトも
ブログと共に、よろしくお願いします。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/


●「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイト(HP)の目玉コーナーの
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に出来事を追加しましたので紹介します。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html

”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

今回は、1975年11月19日です。
1975年12月31日でなく、1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表で
桜田淳子さんは、日本レコード大賞大衆賞を受賞しました。

(11)

大衆賞11月19日.jpg

(12)当時のスポーツ新聞からです。

大衆賞11月19日スポーツニッポン.jpg

また、この出来事を、下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に追加して行きます。
詳細は、下記のURLを見てください。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography/taisyusyo19751119/taisyusyo19751119.html

「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」は、2013年2月にブログでまず公開し、
2014年1月には、サイト(ホームページ)で、公開し、他の所ではなく、私のオリジナルと思いますので、頑張ってやっていきます。

●ここで、レコード大賞に関する問題です。
大衆賞は、1974年までは、複数の方が獲っていましたが、
1975年からは、大衆賞は、1人になりました。つまり、大衆賞候補が何人かいて、大衆賞が1人が選ばれるようになりました。

1975年に桜田淳子さんは、1975年11月19日に大衆賞を獲得しましたが、
1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表の時、1975年の大衆賞候補は、桜田淳子さんを含めて5人いました。他の4人は、誰だったでしょうか?
4人以内の名前を上げてください。(思いつかない場合は、1人でもいいです。)

チューリップさん、Since1974さん、天くちさんから問題に対する回答をいただきました。(3/10追記)


答えを発表します。
答えは、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎、山口百恵さん、黒沢年男さんでした。
1975年のリサイタル2で、ダウンタウンブギウギバンドの「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を歌いましたし、
黒沢年男さんとは、1975年の「スプーン一杯の幸せ」で共演しています。

ちなみ、投票結果は、
桜田淳子さん 33票
ダウンタウンブギウギバンド 10票
さくらと一郎 1票
山口百恵さん 0票
黒沢年男さん 0票

でした。

大衆賞は、桜田淳子さんは、ダウンタウンブギウギバンドの争いで、
獲れなかったダウンタウンブギウギバンドは、企画賞になりました。

ということで、Since1974さんが、ダウンタウンブギウギバンド、さくらと一郎を
当てましたので、今回の桜田淳子さんマイスターになります。


●”1枚の切り抜き”コーナーです。

(13)

ファション.jpg

●”小さい記事紹介”コーナーです。

・1974年ごろ(高校一年)
小遣い 4000円  財布の中 870円

小遣い1.jpg

・1979年ごろ
小遣い 何万円以上

小遣い使い道1979年.jpg

高校一年の時の淳子さんの給与は、安かったと思いますし、小遣いも我々と変わらないと思います。
やはり5年経過すると、実績が上がったので、、、我々と違ってきています。


●桜田淳子さん情報

・2月27日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第四回」
・2月27日(月)18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・2月28日(火)19:00 BS-TBS「日本名曲アルバム」
「はじめての出来事」が歌われるようです。
shout83さんから情報をいただきました。(2/27追記)
・2月28日発売の週刊朝日 3月10日号に桜田淳子さんの 「スクリーン・ミュージックの宴」へのコメントが書かれています。
・2月28日発売の女性自身3月14日号に桜田淳子さんのことが書かれています。
・3月2日(木) 21:00 NHK BSプレミアム 「ザ・プロファイラー 夢と野望の人生”時代”と闘い続けた作詞家阿久悠」で、中三トリオとして桜田淳子さんの名前と気まぐれヴィーナスのジャケットが出ました。(3/3追記)
・3月5日(日) 15:30 歌謡ポップスチャンネル 水道橋博士の昌子淳子百恵「花の中3トリオ」伝説
shout83さんから情報をいただきました。(3/1追記)
・3月6日(月)2:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第五回」
・3月7日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#15」
・3月8日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#159」
・3月8日(水)13:00 NHK-FM「歌謡スクランブル 春色コレクション」
桜田淳子さんの「あなたのすべて」がかかります。
shout83さんから情報をいただきました。(3/1追記)
・3月11日(土) 21:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・3月23日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・3月28日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・3月29日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#2」
・3月29日(水) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演
・4月 TBSチャンネル1 トップスターショー 歌ある限り #33


●スポーツ

いよいよWBCが始まります。今回は、厳しい感じがします。

WBC日程 第1ラウンド
3月7日(火) 19:00 日本vsキューバ
3月8日(水) 19:00 日本vsオーストラリア
3月10日(金) 19:00 日本vs中国
3月11日(土) 19:00 プレイオフ

・WBCプールB 日本は、オーストラリアに4対1で勝ちました。
 プールAは、イスラエルとオランダが2次ラウンドに進出。(3/8追記)
・WBCプールB 日本は、キューバに11対6で勝ちました。
 プールAでは、イスラエルが2勝(3/7追記)
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天くち

こんにちは。

レコ大解説おっしゃるとおりと思います。
金賞というのは当時わたしはちょっと抵抗、違和感があったですが(>_<)

それにしてもマチャアキうらやましいですね、よりどりみどり花に囲まれて、、、そうじゃない人もいるけど(暴言m(__)m)
by 天くち (2017-02-25 17:30) 

39j

沢田研二「危険なふたり」は、レコード大賞じゃなく、日本
歌謡大賞だったんですね。
これはリアルタイムで見て、男泣きが印象に残っていて、
ましたが、記憶違いでした。
レコード大賞は五木ひろし「夜空」、そういえば、近所のレ
コード屋で「レコード大賞予想クイズ」で下位でしたが当選
し、LP用のバッグをもらった事を思い出しました。

淳子さんは、「わたしの青い鳥」で、歌謡大賞とレコード大
賞の両方を受賞したんですね。
黑の和装でいらしたお母さんを思い出します。

売上だけだとアグネスチャンさんの方が上だったかもしれ
ませんが、香港でのキャリアと何かを考慮して最優秀新人
賞から外されたと聞いたことがあります。

何にしても、人が決めることには私情が絡まないことは皆無
なので、各賞の選出に疑問が残ることもあります。
ぴんからトリオの「女の~」2曲も大賞はとれず、「およげたい
やきくん」然り。

それでも昭和の賞レースは、大方が納得を出来る選考でもあ
ったように思います。
歌番組も多く、誰もが受賞曲を聴いたことがある時代だったか
もしれませんね。
by 39j (2017-02-25 17:42) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>レコ大解説おっしゃるとおりと思います。

解説に賛同いただいてありがとうございます。
特に「歌唱賞」は、当時から疑問を持っていました。

>金賞というのは当時わたしはちょっと抵抗、違和感があったですが(>_<)

どのあたりが違和感があったのでしょうか?
金賞は、10曲に与えらので、いろいろな方が、入ることができてよかったと思いますが、

>それにしてもマチャアキうらやましいですね、よりどりみどり花に囲まれて、、、
そうじゃない人もいるけど(暴言m(__)m)

司会者のパートナーですね、、
堺正章さんの司会は、1996年からですので、このころは、レコード大賞
には、興味を持てなかったです。
by sjghd (2017-02-25 20:13) 

sjghd

39jさん こんばんは。

>沢田研二「危険なふたり」は、レコード大賞じゃなく、日本
歌謡大賞だったんですね。
これはリアルタイムで見て、男泣きが印象に残っていて、
ましたが、記憶違いでした。

「危険なふたり」は、日本歌謡大賞でした。
73年の「危険なふたり」74年の「追憶」75年の「時の過ぎゆくままに」
とヒットしてきましたが、沢田研二さんは、レコード大賞を欲しかったですが、「勝手にしやがれ」までは、中々、レコード大賞をとれませんでした。

>レコード大賞は五木ひろし「夜空」、そういえば、近所のレ
コード屋で「レコード大賞予想クイズ」で下位でしたが当選
し、LP用のバッグをもらった事を思い出しました。

「夜空」を予想できたのは、素晴らしいです。
私の場合、「夜空」は、1973年の10月20日発売ですので、、、
少し意外でした。
1973年のレコード大賞は、本命がいなかったと思います。

>淳子さんは、「わたしの青い鳥」で、歌謡大賞とレコード大賞の両方を受賞したんですね。
黑の和装でいらしたお母さんを思い出します。

1973年の新人賞は、激戦でしたので、両方の受賞は、すごいと思います。
当時は、家族が来ていましたね、、

>売上だけだとアグネスチャンさんの方が上だったかもしれ
ませんが、香港でのキャリアと何かを考慮して最優秀新人
賞から外されたと聞いたことがあります。

1973年の日本レコード大賞の新人賞については、以前、下記で書いていますが、
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-12-30

レコード売上では、浅田美代子さんやアグネスチャンの方が上でしたが、
将来トップアイドル(トップ歌手)になるということなど評価されて、桜田淳子さんが受賞したと思います。
(その時の輝きもそうですが、将来性も評価されたと思います。)

>何にしても、人が決めることには私情が絡まないことは皆無
なので、各賞の選出に疑問が残ることもあります。
ぴんからトリオの「女の~」2曲も大賞はとれず、「およげたい
やきくん」然り。

人が決めるので、疑問であることは、多々ありました。
「女のみち」は、1972年のレコード大賞のどの賞にも入りませんでした。
ぴんからトリオの「女のみち」や殿さまキングスの「なみだの操」のように
一番、売れても、大御所でないとレコード大賞は、獲れなかったです。
「なみだの操」は、歌詞が大衆的過ぎたのでしょう。

>それでも昭和の賞レースは、大方が納得を出来る選考でもあ
ったように思います。

1970年代は、いろいろありますが、ほぼ、納得できるとは、思います。

>歌番組も多く、誰もが受賞曲を聴いたことがある時代だったか
もしれませんね。

当時は、歌番組をよく観ていましたので、そうだと思います。
ヒット曲は、今でも覚えています。
また、当時の歌は、心の琴線に触れる歌が多かったと思います。

by sjghd (2017-02-25 20:56) 

青大将

こんばんは。 桜田淳子さん、デビュー44年(!!)おめでとうございます。
ヒャア~、どおりで、こっちが50代な訳ですね。(中身は10代の頃と何ら変わらない気も・・・・・(汗))

そして、今日は18thシングル「あなたのすべて/女らしく」発売から満40年に当たります。
後で両面共々じっくり聴き直したいと思い、レコード引っ張り出しました。

って事は、来年の今日は「追いかけてヨコハマ/エンゲージリング」を聴く訳ですね。
もう、自分のワンパターンの行動が1年後先まで見えてしまいました。(笑)

さて、昨年EXILE三代目絡みで見たくも無い部分迄白日の許に曝された日本レコード大賞ですが、正に同感ですね。 いちばん悔しく思ったのは、丁度これまた40年前の、1977年、昭和52年度のレコード大賞の最優秀歌唱賞で、若手乍ら抜群の歌唱力で群を抜いて居た「思秋期」の岩崎宏美が「愛の終着駅」の八代亜紀に最優秀を持ってかれた時でした。

審査員の中に、長年、賞になかなか縁の無かった八代亜紀に何とか賞を獲らせてあげたい、という空気も在ったと聞きます。

そして歳が若い、或いはデビューから未だ年数がそんなに経たない歌手には最優秀賞は与えず、定人数の枠内のノミネートに甘んじさせた、そんな印象もありました。

若手は歌唱力が有っても、ベテランの、それプラス表現力には及ばない、みたいな、年配者が主な審査員達の思想も多分に影響してた様に思われます。

しかし、当時デビューから3年目の岩崎宏美は充分に歌い馴れて表現力も身に付いてた筈で、プロ歌手としての自信も画面を通してビンビン伝わって来てました。

82年の新人賞も怪しいですね。
あの年は、秋以降 中森明菜が断トツで歌唱力もインパクトもセールスも新人の中でトップを走ってたけど、(2ndアルバム「バリエーション〈変奏曲〉なんて、アルバム部門で1位迄行ったんじゃ無かったか?」)そんな
評価は無視され、当時から怪しい権力を奮い始めたジャニーズのシブがき隊が当然の様に(確かにセールス、人気共々凄かったが)各賞総ナメ状態で何か出来レースを見せ付けられた思いでした。
後々、中森明菜は当時マネジャーを何人も替えさせる我が儘ぶりが悪評判で、それが新人賞レースのネックになってた様な記事を読んだ事がある。(本当だろうか?)


事務所の力、裏金、偏った基準、これ等が正当な評価を阻んで歴史を重ねて来た日本レコード大賞。
まだまだ記憶を手繰れば思い出せそうですね。

新しい処では、「愛が生まれた日」(藤谷美和子・大内義昭)、「千の風になって」(秋川雅史)が大賞を獲っても何ら不思議ではなかった各々の年も、何でこれ等を差し置いてこの人(&この曲)が大賞???現象が思い起こされます。

78年のピンク・レディーは、社会現象に迄発展して、出す曲全てがミリオンセラーのこの二人を跨いで他者の誰が獲っても納得行かず、他は全く考えられない空気が充満してました。
近年のAKB48が、これに近かった様に思います。

75年の桜田淳子 大衆賞は、正確に言うと、『「十七の夏」、その他一連のヒット曲に対して』が名目だったかと記憶してます。
by 青大将 (2017-02-25 21:18) 

天くち

こんばんは。

>☆ここで、問題です。上記の1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?


1985年!なんとなれば、澪つくしの助演女優賞だから、、、
じゅ、淳子、淳子、マ、マイスターを、、、なめたら、なめたらアカンぜよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

おしまい。
あたったらなんかちょうだいマセマセ~~~~、、、チケットがいいな、4月7日の(苦笑)
by 天くち (2017-02-25 22:34) 

天くち

こんばんは。

クイズをこたえたので、スッキリ~~~

はともかく、、、

>どのあたりが違和感があったのでしょうか?
金賞は、10曲に与えらので、いろいろな方が、入ることができてよかったと思いますが、


金賞というネーミングがちとどおも、ねえ、、、
それと10曲てのはちょっと多い気がしてました、賞の権威が薄れるような気がして。


by 天くち (2017-02-25 22:39) 

sjghd

青大将さん こんばんは。

>桜田淳子さん、デビュー44年(!!)おめでとうございます。
ヒャア~、どおりで、こっちが50代な訳ですね。(中身は10代の頃と何ら変わらない気も・・・・・(汗))

桜田淳子さんへのメッセージありがとうございます。
私も50代ですので、、

>そして、今日は18thシングル「あなたのすべて/女らしく」発売から満40年に当たります。
後で両面共々じっくり聴き直したいと思い、レコード引っ張り出しました。

「あなたのすべて/女らしく」は、デビュー記念日に発売なんですね、
私は、「天使も夢みる」を、今日、聴きました。
いや、「天使も夢みる」は、私の中で、急上昇中です。

>って事は、来年の今日は「追いかけてヨコハマ/エンゲージリング」を聴く訳ですね。
もう、自分のワンパターンの行動が1年後先まで見えてしまいました。(笑)

「サンタモニカの風」までは、続きますね、、

>さて、昨年EXILE三代目絡みで見たくも無い部分迄白日の許に曝された日本レコード大賞ですが、
正に同感ですね。

いろいろ事務所の力やコネクションもあるようで、、

>いちばん悔しく思ったのは、
丁度これまた40年前の、1977年、昭和52年度のレコード大賞の最優秀歌唱賞で、
若手乍ら抜群の歌唱力で群を抜いて居た「思秋期」の岩崎宏美が
「愛の終着駅」の八代亜紀に最優秀を持ってかれた時でした。

レコード大賞は、年功序列のところがあり、
まだ、岩崎宏美さんは、アイドルに見られていたので、厳しかったと思います。

>審査員の中に、長年、賞になかなか縁の無かった八代亜紀に何とか賞を獲らせてあげたい、
という空気も在ったと聞きます。

1976年も確か、「もう一度逢いたい」で、最優秀歌唱賞を獲っていますので、演歌重視だと思います。
細川たかしさんが「北酒場」「矢切の渡し」で2年連続レコード大賞をとっているのと同じ感じがします。
「矢切の渡し」の時、あるいは、翌年の五木ひろしさんの「長良川艶歌」の時に、松田聖子さんに大賞を上げても良かったと思います。

>そして歳が若い、或いはデビューから未だ年数がそんなに経たない歌手には最優秀賞は与えず、
定人数の枠内のノミネートに甘んじさせた、そんな印象もありました。

レコード大賞や最優秀歌唱賞は、そのとおりです。
歌唱賞や金賞のノミネートの最後の枠にサプライズで、演歌でなくベテランでない女性
歌手が入る傾向があります。
たとえば、1975年の南沙織さんの「人恋しくて」など、、

>若手は歌唱力が有っても、ベテランの、それプラス表現力には及ばない、
みたいな、年配者が主な審査員達の思想も多分に影響してた様に思われます。

演歌の歌唱とアイドルの歌唱は、そもそも違うものですからね、、
仰る通り、伝統を重んじるお堅い審査員の考えが影響しています。

>しかし、当時デビューから3年目の岩崎宏美は充分に歌い馴れて表現力も身に付いてた筈で、
プロ歌手としての自信も画面を通してビンビン伝わって来てました。

まだ、3年目だと、中々、認めてもらえないですね、、

>82年の新人賞も怪しいですね。
あの年は、秋以降 中森明菜が断トツで歌唱力もインパクトもセールスも新人の中でトップを走ってたけど、
(2ndアルバム「バリエーション〈変奏曲〉なんて、アルバム部門で1位迄行ったんじゃ無かったか?」)
そんな評価は無視され、当時から怪しい権力を奮い始めたジャニーズのシブがき隊が当然の様に(確かにセールス、人気共々凄かったが)各賞総ナメ状態で何か出来レースを
見せ付けられた思いでした。
後々、中森明菜は当時マネジャーを何人も替えさせる我が儘ぶりが悪評判で、それが新人賞レースのネックになってた様な記事を読んだ事がある。(本当だろうか?)

1982年は、新人が豊作の年でした。
シブがき隊は、ジャニーズ事務所の力でしょう。
その後、GOOD-BYEも続きましたし、、、
中森明菜さんは、「少女A」がオリコン5位ですので、普通なら入っても良かったですが、、

>事務所の力、裏金、偏った基準、これ等が正当な評価を阻んで歴史を重ねて来た日本レコード大賞。
まだまだ記憶を手繰れば思い出せそうですね。

事務所の力、裏金、偏った基準は、まさにそのとおりです。
それだけ「日本レコード大賞」の価値があるということだと思います。

>新しい処では、「愛が生まれた日」(藤谷美和子・大内義昭)、「千の風になって」(秋川雅史)が
大賞を獲っても何ら不思議ではなかった各々の年も、
何でこれ等を差し置いてこの人(&この曲)が大賞???現象が思い起こされます。

このあたりは、あまり詳しくありませんが、
「愛が生まれた日」の1994年は、Mr.Childrenの「innocent world」
「千の風になって」の時は、氷川きよしの「一剣」でした。

>78年のピンク・レディーは、社会現象に迄発展して、出す曲全てがミリオンセラーの
この二人を跨いで他者の誰が獲っても納得行かず、他は全く考えられない空気が充満してました。
近年のAKB48が、これに近かった様に思います。

この年は、ピンク・レディー現象が起きており、レコードが何曲も大ヒットしているので、他の人に行ったら、大変な事になっていたと思います。
お堅い審査員もピンクレディーの連続の大ヒットは、認めざろうえなかったと思います。
AKBは、2011年と2012年は、そうでしたが、
ここ数年は、年間売上で上位を独占していますが、レコード大賞は、獲れていません。

>75年の桜田淳子 大衆賞は、正確に言うと、『「十七の夏」、その他一連のヒット曲に対して』が
名目だったかと記憶してます。

そのとおりです。
レコード大賞のホームページにもそのような記述があります。
by sjghd (2017-02-25 23:00) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>>☆ここで、問題です。上記の1973年、1975年、1977年、1978年以外に、
大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?
>1985年!なんとなれば、澪つくしの助演女優賞だから、、、
じゅ、淳子、淳子、マ、マイスターを、、、
なめたら、なめたらアカンぜよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!! おしまい。
あたったらなんかちょうだいマセマセ~~~~、、、
チケットがいいな、4月7日の(苦笑)

クイズへの参加ありがとうございます。
正解発表まで、お待ち下さい。
4月7日は、東京に来れるのですか?

by sjghd (2017-02-25 23:03) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>クイズをこたえたので、スッキリ~~~
はともかく、、、

クイズへの参加ありがとうございます。

>>どのあたりが違和感があったのでしょうか?
金賞は、10曲に与えらので、いろいろな方が、入ることができてよかったと思いますが、
>金賞というネーミングがちとどおも、ねえ、、、

日本歌謡大賞の「放送音楽賞」やFNS歌謡祭の「歌謡音楽賞」
がすでに使われていて、いいネーミングがなかったのでしょう。

>それと10曲てのはちょっと多い気がしてました、賞の権威が薄れるような気がして。

10曲は、多い感じもしますが、、
さすがに5曲だと、厳しいすぎますので、、

by sjghd (2017-02-25 23:11) 

チューリップでございます。

問題の答え。。。。

1974年、でしょうか。。

最優新人賞で、前年受賞の淳子さんが
麻生さんにお花を持っていらした。。っと。


by チューリップでございます。 (2017-02-26 10:27) 

チューリップでございます。

おはようございます、Sjghdさん。。。

昨日は、淳子さんデビュー記念日にて、
SjghdさんShout83さんと、お会いして、
楽しかったです。
前日金曜の夜にお誘いして、柴又にて
高木屋さん、寅さん記念館、江戸川土手、等、
色々と収穫あってよかったです(o^-^o)

3人3様に、柴又のお土産もしっかり購入できたし。
淳子さんデビューを記念して、ハイボールで乾杯できたし。


そして、今回の日本レコード大賞。
私が、しっかり観ていたのは、、、
1980年くらいまででしょうか。

桜田淳子さん最優秀新人賞、テレビの前で、
ドキドキしながら「淳子ちゃんとって~!!」っと、
祈っていたので、受賞された時は、
ホント嬉しかったです。。。。

大衆賞、金賞、と、淳子さんにとっては、
思い出深い日本レコード大賞でしょうか。。。

でも、、、まぁ、、、、
TBSという民放1局が仕切ってる歌番組ですから、
大人の事情は、、、、、、あって、、、



by チューリップでございます。 (2017-02-26 10:59) 

sjghd

チューリップさん こんにちは。

>問題の答え。。。。 1974年、でしょうか。。
最優新人賞で、前年受賞の淳子さんが 麻生さんにお花を持っていらした。。っと

問題への参加ありがとうございます。
正解発表まで、お待ち下さい。
by sjghd (2017-02-26 12:07) 

sjghd

チューリップさん こんにちは。

>昨日は、淳子さんデビュー記念日にて、
SjghdさんShout83さんと、お会いして、
楽しかったです。
前日金曜の夜にお誘いして、柴又にて
高木屋さん、寅さん記念館、江戸川土手、等、
色々と収穫あってよかったです(o^-^o)

昨日のお誘いありがとうございます。
金曜日、急に決まりしたが、天気もよくてよかったです。
甘党としては、高木屋老舗は、行きたかったです。
また、柴又帝釈天も行けましたし、、、

>3人3様に、柴又のお土産もしっかり購入できたし。
淳子さんデビューを記念して、ハイボールで乾杯できたし。

高木屋老舗の草だんごは、GETしたかったので、買えて
良かったです。
昨日は、淳子さんにとって特別な記念日でしたので、
お祝いできました。

>そして、今回の日本レコード大賞。
私が、しっかり観ていたのは、、、
1980年くらいまででしょうか。

だんだん、日本レコード大賞の興味は、薄れてきますよね、、、

>桜田淳子さん最優秀新人賞、テレビの前で、
ドキドキしながら「淳子ちゃんとって~!!」っと、
祈っていたので、受賞された時は、
ホント嬉しかったです。。。。

1973年の最優秀新人賞は、新人のレベルも高く、よく覚えています。
当時は、ワクワクで、ドキドキしていました。
桜田淳子さんが獲った時は、いろいろ意味で、納得したのを覚えています。

>大衆賞、金賞、と、淳子さんにとっては、思い出深い日本レコード大賞でしょうか。。。

淳子さんは、最優秀新人賞、大衆賞、金賞の順に思い出深いと思います。

>でも、、、まぁ、、、、
TBSという民放1局が仕切ってる歌番組ですから、
大人の事情は、、、、、、あって、、、

事務所の力、コネクションなど、いろいろあると思います。
まあ、人が選びますので、ある意味、しっくりこないこともあるでしょう。
by sjghd (2017-02-26 16:19) 

天くち

こんばんは。

>>>どのあたりが違和感があったのでしょうか?
金賞は、10曲に与えらので、いろいろな方が、入ることができてよかったと思いますが、
>>金賞というネーミングがちとどおも、ねえ、、、

>日本歌謡大賞の「放送音楽賞」やFNS歌謡祭の「歌謡音楽賞」
がすでに使われていて、いいネーミングがなかったのでしょう。

そう言えば、FNS歌謡祭じゃあなかったかと思いますが、金の鳩賞ていうのがあったでしょ、あれもどおもねえ(^^;)

>>それと10曲てのはちょっと多い気がしてました、賞の権威が薄れるような気がして。

>10曲は、多い感じもしますが、、
さすがに5曲だと、厳しいすぎますので、、

いやあ10は多くねですか?オリンピック入賞は10位?8位だっけ?
ちょっと厳しいくらいでねえと、と思いますが。


ところで、だんごに酎ハイ、なかなかやるじゃねですか、(わたしの某所でのコメントをまさか見られちまった?しまった!m(__)m)


by 天くち (2017-02-26 22:07) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>>>>どのあたりが違和感があったのでしょうか?
金賞は、10曲に与えらので、いろいろな方が、入ることができてよかったと思いますが、
>>>金賞というネーミングがちとどおも、ねえ、、、
>>日本歌謡大賞の「放送音楽賞」やFNS歌謡祭の「歌謡音楽賞」
がすでに使われていて、いいネーミングがなかったのでしょう。
>そう言えば、FNS歌謡祭じゃあなかったかと思いますが、
金の鳩賞ていうのがあったでしょ、あれもどおもねえ(^^;)

日本テレビ音楽祭ですね、、
デビューして2年目の歌手を対象でした。
日本テレビが、乱立する賞レースにオリジナリティを考えた結果だと思います。

>>>それと10曲てのはちょっと多い気がしてました、賞の権威が薄れるような気がして。
>>10曲は、多い感じもしますが、、
さすがに5曲だと、厳しいすぎますので、、
>いやあ10は多くねですか?オリンピック入賞は10位?8位だっけ?
ちょっと厳しいくらいでねえと、と思いますが。

オリンピック入賞は以前は、6位まででしたが、1984年(冬季サラエボ大会)から8位
までが入賞になりました。
金賞は、8人くらいがいいとは、思います。

>ところで、だんごに酎ハイ、なかなかやるじゃねですか、
(わたしの某所でのコメントをまさか見られちまった?しまった!m(__)m)

だんごは、持ち帰りですので、酎ハイに合わせていません。
by sjghd (2017-02-26 22:21) 

天くち

こんばんは。

>だんごは、持ち帰りですので、酎ハイに合わせていません。


3人とも?その場で食べたかたも、、、

酎ハイッ!!! ハイ、、、ボール、、、


ところで日テレ部屋出身の淳子ちゃんは金の鳩賞をとったことあるのでしょうか?
そすて今回のクイズの締め切りは?そして賞のゆくえは、春のゆくえ?
by 天くち (2017-02-26 22:57) 

shout83

こんばんは、

sjghdさん、チューリップさん、昨日はありがとうございました。
柴又は初めて行きましたけど横浜からは流石に遠くて日帰旅行の様でした(笑)
でも桜田淳子さんが撮影で通ったであろう場所やスタジオの雰囲気を満喫でき、デビュー44周年のお祝いもできてとても楽しかったです。

そして改めて一日遅れましたけど桜田淳子さんデビュー44周年おめでとうございます\(^o^)/
4月7日はのステージは勿論楽しみですけど、これから来年の45周年に向けて何か企画商品の発売を期待したいところです。


レコード大賞に対してのsjghdさんの考察興味深く読ませていただきました。

レコード大賞は審査委員による選考なので自分も含め必ず結果に納得できない人が出てくるのはしようがないですね。
まぁ音楽に限らず芸術的なものの賞や競技の採点には必ず同様のことがあるのは仕方ないと思います。
当然裏には事務所やレコード会社の力や受賞者のバランス、今までの功績とか諸々が絡んでくるのも子供ながら何となくはわかっていました。
それを前提として私の場合、当時は単純に好きな歌手が受賞すれば喜ぶし受賞できなければくやしかったという思い出しかないです。

例えば1973年の新人賞の時はヒット状況からして大方の予想はアグネス・チャンだったように思います。
既に桜田淳子さんのファンだった私も桜田淳子さんを応援しながらも多分アグネスだろうなとは思ってました。
なので桜田淳子さんが受賞した時は嬉しかったと同時にビックリしたのを覚えています。
でも心の中では新人賞は将来性も含めて一番優秀な新人が受賞するべきで桜田淳子さんだという思いもありました。
結果として5人の候補の中でその後も歌手として一番活躍したのが桜田淳子さんだったわけで選考に間違いはなかったと今でも思っています。

1975年の桜田淳子さんの大衆賞受賞の時は年の半ばすぎあたりから確信していてその通りになったので凄く嬉しかったです。
大衆賞はその年に一番活躍した人、話題になった人が受賞するものなので当然の結果だと思いました。
大衆賞は複数受賞の年も有った事を考えると1975年は桜田淳子さんが断トツに活躍した年だったと言ってもいいと思います。

1980年代以降もレコード大賞を観てはいましたけど、ノミネートされそうな好きなアーティストが特にいなかったので、何となく観ていた程度でした。
by shout83 (2017-02-26 22:58) 

shout83

こんばんは、

クイズですけど、
多分、前年の新人賞受賞者として1974年に出演したんじゃないでしょうか・・・

by shout83 (2017-02-26 23:03) 

sjghd

shout83さん こんばんは。

>クイズですけど、 多分、前年の新人賞受賞者として1974年に出演したんじゃないでしょうか・・・

クイズへの参加ありがとうございます。
正解発表まで、お待ちください。

by sjghd (2017-02-26 23:41) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>>だんごは、持ち帰りですので、酎ハイに合わせていません。
>3人とも?その場で食べたかたも、、、
酎ハイッ!!! ハイ、、、ボール、、、

3人とも、その場では、だんごは、食べていません。

>ところで日テレ部屋出身の淳子ちゃんは金の鳩賞をとったことあるのでしょうか?

日本テレビ音楽祭は、1975年開始ですので、
桜田淳子さんは、金の鳩賞は、対象外です。

>そすて今回のクイズの締め切りは?そして賞のゆくえは、春のゆくえ?

クイズの締切は、木曜日いっぱいです。
by sjghd (2017-02-26 23:56) 

sjghd

shout83さん こんばんは。

>sjghdさん、チューリップさん、昨日はありがとうございました。

こちらこそありがとうございました。
プロ野球クイズを用意していましたが、出題を忘れていました。

>柴又は初めて行きましたけど横浜からは流石に遠くて日帰旅行の様でした(笑)

私も柴又へは、1時間半くらいは、かかりました。
1回は、行ってみたかった場所でしたので、遠くても、良かったです。

>でも桜田淳子さんが撮影で通ったであろう場所やスタジオの雰囲気を満喫でき、デビュー44周年のお祝いもできてとても楽しかったです。

柴又は、思ったより、狭かった感じです。
高木屋老舗は、一番、行きたかった場所ですので、良かったです。

>そして改めて一日遅れましたけど桜田淳子さんデビュー44周年おめでとうございます\(^o^)/

桜田淳子さんへのメッセージありがとうございます。

>4月7日はのステージは勿論楽しみですけど、
これから来年の45周年に向けて何か企画商品の発売を期待したいところです。

フジテレビの番組のDVDかテレビ朝日の番組のDVDを期待したいです。
映画作品のDVDを望みます。
あとは、VICTORか平凡の写真集も期待したいです。

>レコード大賞に対してのsjghdさんの考察興味深く読ませていただきました。

歌唱賞、大衆賞に関しては、今思っていることではなく、当時から思っていたことです。

>レコード大賞は審査委員による選考なので自分も含め必ず結果に納得できない人が
出てくるのはしようがないですね。

ある意味、仕方がありませんが、?な所をいろいろ言いたいだけですので、、

>まぁ音楽に限らず芸術的なものの賞や競技の採点には必ず同様のことがあるのは仕方ないと思います。

そうですね、、
特に、
昔の体操競技(10点満点)や昔のフィギュアスケートの採点は、
技に点数がなかったので、審判の主観に左右されていました。

>当然裏には事務所やレコード会社の力や受賞者のバランス、
今までの功績とか諸々が絡んでくるのも子供ながら何となくはわかっていました。
それを前提として私の場合、当時は単純に好きな歌手が受賞すれば喜ぶし受賞できなければくやしかったという思い出しかないです。

喜んだり、悔しかったりするのは、同じです。
それ以外にも、誰が受賞するのかのワクワク感、ドキドキ感がありました。
ですので、長い間、見続けていました。

>例えば1973年の新人賞の時はヒット状況からして大方の予想は
アグネス・チャンだったように思います。
既に桜田淳子さんのファンだった私も桜田淳子さんを応援しながらも
多分アグネスだろうなとは思ってました。

私の中では、1973年の最優秀新人賞は、誰がとるかわからなかったです。

>なので桜田淳子さんが受賞した時は嬉しかったと同時にビックリしたのを覚えています。
でも心の中では新人賞は将来性も含めて一番優秀な新人が受賞するべきで桜田淳子さんだという思いもありました。

私の場合は、浅田美代子さんか桜田淳子さんが獲ればいいなとは、思っていました。
レコードセールス的には、劣っていた桜田淳子さんが獲ったのは、
私の中では、将来性を買われたと、当時、思っていました。
また、あの受賞シーンには、当時、感激をしました。

>結果として5人の候補の中でその後も歌手として一番活躍したのが
桜田淳子さんだったわけで選考に間違いはなかったと今でも思っています。

特に、新人賞は、将来性も評価のポイントだったと思いますので、
その意味では、先見の明があったと思います。

>1975年の桜田淳子さんの大衆賞受賞の時は年の半ばすぎあたりから確信していてその通りになったので凄く嬉しかったです。
大衆賞はその年に一番活躍した人、話題になった人が受賞するものなので当然の結果だと思いました。

1975年の桜田淳子さんの活躍は、すごかったですので、、当然だと思いますが、、歌唱賞の方に入って欲しかったです。

>大衆賞は複数受賞の年も有った事を考えると
1975年は桜田淳子さんが断トツに活躍した年だったと言ってもいいと思います。

大衆賞は、1975年以降は、一人しか受賞していません。
そこが、レコード大賞の気まぐれで、、、このあたりは、次回に、、、

>1980年代以降もレコード大賞を観てはいましたけど、
ノミネートされそうな好きなアーティストが特にいなかったので、何となく観ていた程度でした。

私の場合、1986年くらいまでは、真剣には、観ていました。
by sjghd (2017-02-26 23:57) 

小がめら

sjghdさん、こんにちは。

(8)の淳子さんを見ると、1年経っていますので「しあわせ芝居」というカンジはもはやしませんね。やはりもうほとんど「サンタモニカの風」の淳子さんに見えます。デビュー45周年=「サンタモニカの風」発売38周年なんですね。

それではまた。

by 小がめら (2017-02-27 13:25) 

sjghd

小がめらさん こんばんは。

>(8)の淳子さんを見ると、1年経っていますので「しあわせ芝居」という
カンジはもはやしませんね。
やはりもうほとんど「サンタモニカの風」の淳子さんに見えます。

「しあわせ芝居」は、1978年度の金賞ですが、1977年の発売なので、
そうなります。
時期的には、(8)の淳子さんは、「冬色の街」の頃ですね、

>デビュー45周年=「サンタモニカの風」発売38周年なんですね。 それではまた。

デビュー45周年は、2018年ですので、
たぶん、デビュー45周年=「サンタモニカの風」発売39周年だと思いますが、、、
by sjghd (2017-02-27 19:24) 

小がめら

すみません。1年数え間違えました。指折り数えたはずなのですが…。

それではまた。
by 小がめら (2017-02-27 23:38) 

sjghd

小がめらさん こんばんは。

>すみません。1年数え間違えました。指折り数えたはずなのですが…。

わざわざありがとうございます。
by sjghd (2017-02-27 23:44) 

Since1974

sjghdさん こんばんは

祝!桜田淳子さんデビュー44周年ということで、、4月のステージから淳子さん再評価の気運が高まり、節目の45周年に向けてドラマ・映画の再放送やソフト化が実現するのを期待します。淳子さんを見たいとオファーが増えて、本人とご家族のご意向次第ですが、遠くない将来にまたステージに立たれることがあれば、、とも思います。

「日本レコード大賞」の考察はすごいと思いました。大賞は楽曲に、歌唱賞(金賞)、大衆賞は歌手に贈られるような感じで、歌唱賞(金賞)はそれなりの実績や格が求められると漠然と思ってましたので、それが少し違うと分かって良かったです。
大賞はじめ各賞は審査員が決めるので、当時も裏で「大人の事情」も介在してるだろうとは感じてました。レコード売上げ等客観的数値を採用した審査基準を明確にしていれば、不透明感は多少薄れたかもしれないですが。
1975年の大衆賞受賞は、淳子さんの大活躍が認められたのが私も嬉しかったです。

by Since1974 (2017-03-01 00:40) 

Since1974

sjghdさん こんばんは

問題の答えですが、1974年に前年の最優秀新人賞受賞者として(73年の麻丘めぐみさんのように)出演していたような、、自信ありません。

by Since1974 (2017-03-01 00:42) 

dunsford

sjghd様、こんばんは。
まずは、桜田淳子さんデビュー44周年おめでとうございます。
今回のテーマは、「日本レコード大賞」ですね。
私がこの番組で記憶があるのは、1973年頃からでしょうか?
大賞の五木ひろしさんの「夜空」を何となく覚えています。
淳子さんには大変申し訳ないのですが、淳子さんの新人賞の受賞シーンはあまり記憶になく、最近になって過去の映像紹介で見かけて何となく思い出した次第です。
それ以降の10年間(~1983)は、全部観ていたと思いますが、大学生になって急速に興味が薄れました。
また、社会人になってからは年越しでスキーに行くことが多くなり、大みそかは夕方から深夜まで大宴会だったので、全然観なくなりました。
私が一番印象に残っている年は、1977年ですね。
大賞の沢田研二さんの「勝手にしやがれ」は大好きでした。客席に帽子を投げ込むところが格好良かったです。
sjghd様のおっしゃるとおり、時系列で過去の受賞曲を見てみると、あれだけ売れていた松田聖子さんが、大賞を獲れなったのは、演歌重視だったとしか思えませんね。
レコード大賞は、レコードセールスそのものを競うものではなく、音楽性(定義は不明ですが・・・)を競うものということなんでしょうか?
聖子さんのようなアイドルの場合、1年間に何曲も発売していて、それらの曲の合計セールスはすごい数だったと思いますが、大賞は「人」ではなく「曲」に贈られますから、「その年に一番売れた人=レコード大賞受賞者」にはなりにくいのかもしれませんね。
それに、アイドルの場合、曲が売れたとしても、その理由が、音楽性によるものというよりも、その人のキャラクター(アイドル性)によるものという見方をされてしまいがちですから、そもそも不利なのかもしれませんね。
それと、司会といえば何といっても、高橋圭三さんですよね、同感です。
by dunsford (2017-03-01 20:07) 

sjghd

Since1974さん こんばんは。

>祝!桜田淳子さんデビュー44周年ということで、、
4月のステージから淳子さん再評価の気運が高まり、
節目の45周年に向けてドラマ・映画の再放送やソフト化が実現するのを期待します。

4月のステージは、また各マスコミも取り上げますので、
評価されると思います。
また、今週発売された週刊誌の女性自身や週刊朝日も
桜田淳子さんの事を悪く書かないで、好意的にかかれていますので、

45周年は、特に期待したいです。
ドラマ・映画の再放送やソフト化して欲しいです。

>淳子さんを見たいとオファーが増えて、本人とご家族のご意向次第ですが、遠くない将来にまたステージに立たれることがあれば、、とも思います。

同じ気持ちです。
ファンは、見たいですが、本人の意思次第ですので、
本人の意思を尊重したいと思います。
本人がステージに立ちたいということであれば、応援していきたいと思います。

>「日本レコード大賞」の考察はすごいと思いました。

ありがとうございます。
当時、思っていたことを書きました。

>大賞は楽曲に、歌唱賞(金賞)、大衆賞は歌手に贈られるような感じで、

これは、そうですね、、

>歌唱賞(金賞)はそれなりの実績や格が求められると漠然と思ってましたので、それが少し違うと分かって良かったです。

金賞と比べて、歌唱賞は、受賞人数が5人ですし、暗に、実績、格が求められるので、
すごく、受賞するには、ハードルが高かったです。
特に、女性アイドルが歌唱賞を受賞するのは、難しかったです。

>大賞はじめ各賞は審査員が決めるので、
当時も裏で「大人の事情」も介在してるだろうとは感じてました。
レコード売上げ等客観的数値を採用した審査基準を明確にしていれば、
不透明感は多少薄れたかもしれないですが。

裏では、いろいろあったと思います。
まったくヒットしない曲が、受賞することは、なかったし、人が審査する
ので、仕方がない部分もあります。

>1975年の大衆賞受賞は、淳子さんの大活躍が認められたのが私も嬉しかったです。

1975年の淳子さんは、すごい活躍でしたし、
1974年が賞をとれませんでしたので、活躍のご褒美として、受賞できてよかったです。
by sjghd (2017-03-01 20:39) 

sjghd

Since1974さん こんばんは。

>問題の答えですが、1974年に前年の最優秀新人賞受賞者として
(73年の麻丘めぐみさんのように)出演していたような、、自信ありません。

問題への参加ありがとうございます。
正解発表まで、お待ちください。
by sjghd (2017-03-01 20:39) 

sjghd

dunsfordさん(様) こんばんは。

>まずは、桜田淳子さんデビュー44周年おめでとうございます。

桜田淳子さんへのメッセージありがとうございます。

>今回のテーマは、「日本レコード大賞」ですね。
私がこの番組で記憶があるのは、1973年頃からでしょうか?
大賞の五木ひろしさんの「夜空」を何となく覚えています。

私は、はっきり記憶があるのは、1969年頃なので、年齢的には、同じころでしょうか、、
「夜空」はよく覚えています。
最後の追い込みがすごかったです。
受賞の時、輪島や琴桜や田淵や堀内が駆けつけました。

>淳子さんには大変申し訳ないのですが、淳子さんの新人賞の受賞シーンはあまり記憶になく、
最近になって過去の映像紹介で見かけて何となく思い出した次第です。

「夜空」と同じ年ですので、不思議ですね、、
桜田淳子さんの最優秀新人賞の受賞シーンは、何度観ても、目がうるんできます。

>それ以降の10年間(~1983)は、全部観ていたと思いますが、
大学生になって急速に興味が薄れました。

レコード大賞は、小学生後半から高校生までは、絶対観ていますからね、、、

>また、社会人になってからは年越しでスキーに行くことが多くなり、
大みそかは夕方から深夜まで大宴会だったので、全然観なくなりました。

スキーへ行くとそうなりますね、、
私の場合は、真剣に観ていたのは、1986年の中森明菜さんくらいまででしょうか、、

>私が一番印象に残っている年は、1977年ですね。
大賞の沢田研二さんの「勝手にしやがれ」は大好きでした。

沢田研二さんは、レコード大賞を欲しかったですが
やっとレコード大賞を獲れた年ですね、、
73年の「危険なふたり」74年の「追憶」75年の「時の過ぎゆくままに」
とヒットしてきましたが、レコード大賞を獲れませんでしたので、、
1977年は、沢田研二さんの「勝手にしやがれ」は、本命で、ダントツであったと思います。

>客席に帽子を投げ込むところが格好良かったです。

あと、ガッツポーズも印象的でした。

>sjghd様のおっしゃるとおり、時系列で過去の受賞曲を見てみると、
あれだけ売れていた松田聖子さんが、大賞を獲れなったのは、演歌重視だったとしか思えませんね。
レコード大賞は、レコードセールスそのものを競うものではなく、
音楽性(定義は不明ですが・・・)を競うものということなんでしょうか?
聖子さんのようなアイドルの場合、1年間に何曲も発売していて、
それらの曲の合計セールスはすごい数だったと思いますが、
大賞は「人」ではなく「曲」に贈られますから、
「その年に一番売れた人=レコード大賞受賞者」にはなりにくいのかもしれませんね。

素晴らしい分析です。
dunsfordさんが仰る通り、
「その年に一番売れた人=レコード大賞受賞者」にはなりにくいかもしれませんが、
近藤真彦さんの「愚か者」が獲ったことを考えると、、松田聖子さんも獲ってもいいとは、思います。

>それに、アイドルの場合、曲が売れたとしても、その理由が、音楽性によるものというよりも、
その人のキャラクター(アイドル性)によるものという見方をされてしまいがちですから、
そもそも不利なのかもしれませんね。

その考察は、素晴らしく、まったく同意いたします。
アイドルの場合は、ピンクレディーのように、1位でも圧倒的に売れないと厳しいですね、、

>それと、司会といえば何といっても、高橋圭三さんですよね、同感です。

素晴らしい司会だったと思います。
名調子で名セリフがあったと思います。

by sjghd (2017-03-01 21:23) 

チューリップでございます。

こんにちは、Sjghdさん。。

まず、こちらのブログ、9年突入!!
おめでとうございます(*^^*)
毎回、淳子さんの色々な情報、淳子さんのお写真、
とても楽しく嬉しく拝見でき、有り難うございます(^-^)
そして、私のコメントにも丁寧に
お返事いただき、有り難うございます(^-^)

さてさて、前回のクイズ、正解して良かったです。
1974年この時の淳子さんも、やっぱり!
可愛いですね~。。。
今回のクイズは、、、ネットを見ないで答えますので。

それにしても、、、
初めの頃は、、、お給料安かったのですね。
まっ、新人の時代に売り出すのに、かなり投資してるから?
なのでしょうけど、、、

あーー、今夜は全国ネットで
日本代表vsオリックス。。。
なんというか、、小久保隊が勝ってオリックスが
負けてもいいのですが、、、
オリックスには、ヘボな試合だけはしないでほしい、
と願うばかりでございます。。
って事を考えていたら、
オリックスFCから、今年の会員プレゼントの
ユニフォームが今、届きましたが、、
いったい、、私、、オリックスユニ、、何枚あるのか、、







by チューリップでございます。 (2017-03-05 10:48) 

チューリップでございます。

今回のクイズ。。

まずは、
伊藤咲子さん(1975年に売れてたような)
ムッシュさん(先日亡くなられてテレビで1975年の歌と)
で、あとは、
郷さん(西城さん、野口さんは、歌唱賞候補でしたでしょうか)
沢田さん(もしかして?歌唱賞だったのかしら)




by チューリップでございます。 (2017-03-05 10:59) 

またもあわ天ぼショッくち mOm

>今回のクイズは、、、ネットを見ないで答えますので。

おはようございます。

、、、ということは、、、おこっています(笑)

わたしは、おちょっこチョイなんで、レコ大を紅白と勘違い、思い込みしてしまって、、、

でも紅白は、当時はレコ大後半の部なんだから、正解ではないかとクレームします。コリジョンです!!! 懲りジョン?(苦笑)
by またもあわ天ぼショッくち mOm (2017-03-05 11:25) 

sjghd

チューリップさん こんにちは。

>まず、こちらのブログ、9年突入!!
おめでとうございます(*^^*)

ありがとうございます。
スタート当時は、土壌がなく、厳しかったですが、皆様のおかげで、8年間、続けることができました。

>毎回、淳子さんの色々な情報、淳子さんのお写真、
とても楽しく嬉しく拝見でき、有り難うございます(^-^)

いろいろなコーナーを今まで、やることができましたので、
今後も、今までの路線、今までのコーナーを続けて行きたいと思います。

>そして、私のコメントにも丁寧に
お返事いただき、有り難うございます(^-^)

こちらこそコメントいただきありがとうございます。

>さてさて、前回のクイズ、正解して良かったです。
1974年この時の淳子さんも、やっぱり!
可愛いですね~。。。

さすが、1974年を当てました。
1974年の12月31日のレコード大賞での桜田淳子さん本当に可愛いですね、
思うに、1974年の12月31日のレコード大賞での桜田淳子さんと
1974年の12月31日の紅白の黄色いリボンの桜田淳子さんがあまりにも違う感じがします。

>今回のクイズは、、、ネットを見ないで答えますので。

ご配慮ありがとうございます。
今回の問題は、ネットで調べてもずばりは、わからない可能性があります。

>それにしても、、、
初めの頃は、、、お給料安かったのですね。
まっ、新人の時代に売り出すのに、かなり投資してるから?
なのでしょうけど、、、

そうだと思いますが、、、
今は、新人でもヒットすれば、給料がいいですが、
昔は、新人で、売れても給料が、低いのは、可愛そうです。

>あーー、今夜は全国ネットで
日本代表vsオリックス。。。
なんというか、、小久保隊が勝ってオリックスが
負けてもいいのですが、、、
オリックスには、ヘボな試合だけはしないでほしい、
と願うばかりでございます。。
って事を考えていたら、

オリックス戦が日曜日のゴールデンタイムに地上波で、放送されるので、
全国で、注目される試合です。

WBCは、3月7日が、キューバ戦ですので、、3月5日に、練習試合をやるのは、打者は、いいですが、
投手は、少し、酷使になるので、疑問があります。
今日は、藤浪が先発なので、藤浪は、7日のキューバ戦には、使うことは、できないかもしれません。

また、今回のWBCは、厳しい感じがします。
投手陣の不安と小久保采配が不安です。

>オリックスFCから、今年の会員プレゼントの
ユニフォームが今、届きましたが、、
いったい、、私、、オリックスユニ、、何枚あるのか、、

何枚あるんですか?
でも、毎年、ユニフォームは、少しずつ違うので、何枚あってもいいとは思いますが、、

by sjghd (2017-03-05 11:26) 

sjghd

チューリップさん こんにちは。

>今回のクイズ。。

クイズへの参加ありがとうございます。

>まずは、 伊藤咲子さん(1975年に売れてたような) ムッシュさん(先日亡くなられてテレビで1975年の歌と) で、
あとは、 郷さん(西城さん、野口さんは、歌唱賞候補でしたでしょうか)
沢田さん(もしかして?歌唱賞だったのかしら) >

野口五郎さんは、この年、歌唱賞でした。
正解発表まで、お待ちください。
by sjghd (2017-03-05 11:30) 

sjghd

天くちさん こんにちは。

>>今回のクイズは、、、ネットを見ないで答えますので。
>おはようございます。 、、、
ということは、、、おこっています(笑) わたしは、おちょっこチョイなんで、
レコ大を紅白と勘違い、思い込みしてしまって、、、

少し、おっちょこちょいですよ、、、

>でも紅白は、当時はレコ大後半の部なんだから、正解ではないかとクレームします。コリジョンです!!! 懲りジョン?(苦笑)

問題は、
”1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?”
ですので、今回は、残念ながら不正解です。

でも今回の問題(大衆賞候補)に答えれば、桜田淳子マイスターに復活できますので、、
ぜひ挑戦をお願いします。

by sjghd (2017-03-05 11:35) 

shout83

こんにちは、

「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」8周年おめでとうございます\(^o^)/
私も昨年から細々とブログを始めてみて改めて定期的に更新しているこのブログの素晴らしさを感じている今日この頃です(^_^)
これからも桜田淳子さんに関する記事を楽しみにしていますので、ご苦労もあるでしょうけど長く続けていってください。


>>大衆賞は複数受賞の年も有った事を考えると
>>1975年は桜田淳子さんが断トツに活躍した年だったと言ってもいいと思います。
>大衆賞は、1975年以降は、一人しか受賞していません。
>そこが、レコード大賞の気まぐれで、、、このあたりは、次回に、、、

大衆賞は1974年までは複数の楽曲に与えらえていたのが1975年からは最も活躍した人に与えらるようになったということであってるでしょうか?
で、大衆賞について当時どんな思いだったかちょっと思いかえしてみました。
裏事情は別として大衆賞が大賞候補から外れたことで大賞は曲に・・・大衆賞は人に・・・というのが明確になって大衆賞が大賞に匹敵する賞として価値が上がったように思ったような・・・
なので桜田淳子さんの大衆賞は1975年に一番活躍した人だと認められたんだとファンとして嬉しいのと合わせて誇らしかったように記憶してます。
ただ仰るように気まぐれなのか大衆賞は、この後すぐに無くなり語られることが少なくなってしまったことで価値が下がってしまったのが残念です。
しっかりしたポリシーで続けて行ってくれていれば今頃新人賞の映像に加えて歴代の大衆賞受賞者の映像特集とかいろいろな場面で流れていたんじゃないでしょうか・・・


話変わって、昨日のBSジャパン『あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~』は1974年がテーマだったんですけど、
当時の日曜日夜の新聞ラテ欄が映って「てんつくてん」の出演者として桜田淳子さんの文字がありました。
岡崎友紀さんは「てんつくてん」と同時刻フジテレビで放送の「オールスター家族対抗歌合戦」の欄の両方に名前が有りました。


それから、以下で桜田淳子さんに関する記事が読めます。
http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5804323
内容はそれなりですね・・・

by shout83 (2017-03-05 12:24) 

天くち

こんばんは。

>少し、おっちょこちょいですよ、、、

>ですので、今回は、残念ながら不正解です。

惻隠の情が仲です(@_@)

>でも今回の問題(大衆賞候補)に答えれば、桜田淳子マイスターに復活できますので、、

ズルしてもいいことがわかったので頑張ります(^_^)ノ
by 天くち (2017-03-05 17:19) 

sjghd

shout83さん こんばんは。

>「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」8周年おめでとうございます\(^o^)/
私も昨年から細々とブログを始めてみて
改めて定期的に更新しているこのブログの素晴らしさを感じている今日この頃です(^_^)

ありがとうございます。
スタート当時は、手さぐり状態でしたが、皆さんのおかげで、続けることができました。
ブログは、趣味で始めましたが、今は、ブログは、趣味(私的)と仕事(公的)の半々の感じで、充実しております。

>これからも桜田淳子さんに関する記事を楽しみにしていますので、
ご苦労もあるでしょうけど長く続けていってください。

目標は、ありますので、それまでは、続けたいと思います。
内容は、基本的には、今までの内容、コーナーを続けていきます。

>>>大衆賞は複数受賞の年も有った事を考えると
1975年は桜田淳子さんが断トツに活躍した年だったと言ってもいいと思います。
>>大衆賞は、1975年以降は、一人しか受賞していません。
そこが、レコード大賞の気まぐれで、、、このあたりは、次回に、、、
>大衆賞は1974年までは複数の楽曲に与えらえていたのが1975年からは最も活躍した人
に与えらるようになったということであってるでしょうか?

1975年からは、一連のヒットということで、代表楽曲と歌手に与えられた感じがします。
大衆賞も、レコード大賞や最優秀歌唱賞のように、投票で、1人に決着することで、興味を引き付けようとした思います。
つまり、複数の人が、無投票で、受賞するのでは、なく、テレビで、盛り上げるために、投票を行うことで、1人にしたと思います。

>で、大衆賞について当時どんな思いだったかちょっと思いかえしてみました。
裏事情は別として大衆賞が大賞候補から外れたことで大賞は曲に・・・大衆賞は人に・・・
というのが明確になって大衆賞が大賞に匹敵する賞として価値が上がったように思ったような・・・
なので桜田淳子さんの大衆賞は1975年に一番活躍した人だと認められたんだとファンとして嬉しいのと合わせて誇らしかったように記憶してます。
ただ仰るように気まぐれなのか大衆賞は、この後すぐに無くなり語られることが少なくなってしまったことで価値が下がってしまったのが残念です。
しっかりしたポリシーで続けて行ってくれていれば今頃新人賞の映像に加えて歴代の大衆賞受賞者の映像特集とかいろいろな場面で流れていたんじゃないでしょうか・・・

大衆賞は、歌手だけでなく、楽曲にも与えられていました。
私は、ひねくれていたので、桜田淳子さんが大衆賞を獲った時は、
喜びましたが、大衆賞の価値は、あまり感じていませんでした。
男性アイドルの西城秀樹さんが1973年1974年と歌唱賞をとり、野口五郎さんが1975年に歌唱賞を獲っているからです。
当時としては、明らかに、歌唱賞の方が大衆賞より格上でした。

大衆賞の沢田研二さんの「危険なふたり」や殿さまキングスの「なみだの操」は、ヒットしましたので、歌唱賞でもおかしくないし、
歌唱賞と大衆賞の棲み分けができなくなってきたことをレコード大賞の関係者は、感じていたと思います。
1978年に、大衆賞と歌唱賞は、なくなり、金賞に1本化されました。

>話変わって、昨日のBSジャパン『あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~』は1974年がテーマだったんですけど、
当時の日曜日夜の新聞ラテ欄が映って「てんつくてん」の出演者として桜田淳子さんの文字がありました。
岡崎友紀さんは「てんつくてん」と同時刻フジテレビで放送の「オールスター家族対抗歌合戦」の欄の両方に名前が有りました。

情報ありがとうございます。
先ほど、確認しました。
桜田淳子さんは、司さん、三波さん、和田さん、渡辺さん、岡崎さんについで、上から6人目で、名前が出ていました。


>それから、以下で桜田淳子さんに関する記事が読めます。
http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5804323
内容はそれなりですね・・・

情報ありがとうございます。
過去のヒット曲、連続ドラマ、主な主演映画が掲載されているので、良かったとは思います。
by sjghd (2017-03-05 17:49) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>>少し、おっちょこちょいですよ、、、
ですので、今回は、残念ながら不正解です。
>惻隠の情が仲です(@_@)

難しい言葉を持ち出しましたね、、

>>でも今回の問題(大衆賞候補)に答えれば、桜田淳子マイスターに復活できますので、、
>ズルしてもいいことがわかったので頑張ります(^_^)ノ

締切は、木曜日ですので、よろしくお願いします。
by sjghd (2017-03-05 17:54) 

shout83

こんばんは、

>ブログは、趣味で始めましたが、今は、ブログは、趣味(私的)と仕事(公的)の半々の感じで、充実しております。

同じブログでもsjghdさんのようにプロ意識でやっているのと私のように安易にやってるのとで差がつくわけです(笑)


>1975年からは、一連のヒットということで、代表楽曲と歌手に与えられた感じがします。
>大衆賞も、レコード大賞や最優秀歌唱賞のように、投票で、1人に決着することで、興味を引き付けようとした思います。
>つまり、複数の人が、無投票で、受賞するのでは、なく、テレビで、盛り上げるために、投票を行うことで、1人にしたと思います。

流石、裏事情にも詳しいですね(@_@)


>私は、ひねくれていたので、桜田淳子さんが大衆賞を獲った時は、
>喜びましたが、大衆賞の価値は、あまり感じていませんでした。
>男性アイドルの西城秀樹さんが1973年1974年と歌唱賞をとり、野口五郎さんが1975年に歌唱賞を獲っているからです。
>当時としては、明らかに、歌唱賞の方が大衆賞より格上でした。

そんな裏事情を知らない私は単純にその年一番活躍した人が大衆賞で、(審査委員に)歌唱力が評価された人が歌唱賞をもらえたんだと思ってました(・・;)
by shout83 (2017-03-05 18:28) 

sjghd

shout83さん こんばんは。

>>ブログは、趣味で始めましたが、今は、ブログは、趣味(私的)と仕事(公的)の半々の感じで、充実しております。
>同じブログでもsjghdさんのようにプロ意識でやっているのと私のように安易にやってるのとで差がつくわけです(笑)

いや、そんなことは、ありません。
ブログで、紹介したことを、サイト(ホームページ)の方に移したいこともあり、
また、終活(ライフワーク)ですので、、(笑)


>>1975年からは、一連のヒットということで、代表楽曲と歌手に与えられた感じがします。
大衆賞も、レコード大賞や最優秀歌唱賞のように、投票で、1人に決着することで、興味を引き付けようとした思います。
つまり、複数の人が、無投票で、受賞するのでは、なく、テレビで、盛り上げるために、投票を行うことで、1人にしたと思います。
>流石、裏事情にも詳しいですね(@_@)

裏事情を知っているわけでなく、あくまでも推測です。
1975年11月19日のレコード大賞部門賞発表も、視聴率獲得には、何らかワクワクすることが必要ですので、、

>>私は、ひねくれていたので、桜田淳子さんが大衆賞を獲った時は、
喜びましたが、大衆賞の価値は、あまり感じていませんでした。
男性アイドルの西城秀樹さんが1973年1974年と歌唱賞をとり、野口五郎さんが1975年に歌唱賞を獲っているからです。
当時としては、明らかに、歌唱賞の方が大衆賞より格上でした。
>そんな裏事情を知らない私は単純にその年一番活躍した人が大衆賞で、(審査委員に)歌唱力が評価された人が歌唱賞をもらえたんだと思ってました(・・;)

特に、西城秀樹さん、野口五郎さん、沢田研二さんは、明らかに歌唱賞を狙っていましたので、、
また、野口五郎さんは、西城秀樹さんに歌唱賞を先に越されて、悔しがっているのがわかりましたから、、、
レコード大賞、最優秀歌唱賞を獲得するのは、歌唱賞の5人に入ることが、必須ですので、、
by sjghd (2017-03-05 18:42) 

桜えび

こんばんは。

ハッピーデイズ8周年おめでとうございます。
継続は力なりですね。いつもありがとうございますm(_ _)m

僕も天くちさんと同じでレコ大と紅白としばし勘違いしてまして、「澪つくし」でゲストで出たのかな・・・と大ぼけていました(笑)
途中で我に返りましたが、結局わからず。
冷静に考えればわかることで、最優秀新人賞を獲ったのですから、次の年に少なくてもプレゼンターになりますからね(^^ゞ
当時見たという記憶はあるのですが、あまり覚えていません。

(10)の麻生よう子さんが釈由美子さんに見えますね(^^♪
淳子さんは最高です。

大衆賞を獲った淳子さんは太・・・、いや、ポッチャリしてましたね。他の4人は全然思いつきません。ちと調べないと分かりませんね。

さて、桜田淳子マイスターという言葉が出たのでちょっと紹介したいサイトが・・・。
T.Aさんに教えて頂いたのですが、【楽曲検定】というサイトで、そこで桜田淳子で検索すると淳子さんの各曲が表示されて、MUSICを聞くと桜田淳子検定へと並んでいますので検定へをクリックすると桜田淳子さんの検定画面になります。

そこで3種類、
①初級編(トップソングから出題)※シングルから
②上級編(トップソング以外からも出題)※LPの曲からも出ます
③間違ったら即終了全曲編※99問あります

毎回出題順が変わります。天くちさんや青大将さん辺りが大好物かと(笑)
でも4択で、歌も長めにかかるし、答えを歌っちゃっている(ねえ!気がついてよとか)のもありますし、上級編まではファンなら大丈夫かと。
また出題が、挑戦する度ランダムですが同じ問題が続く場合もあります。

問題は③で99問あって間違えたら即終了なので緊張が高まるかも
(´艸`)フフフ・・・

自分は①と②は1発でOKでしたが、③が最初の3回6問目で音楽がかからなくなり、エクスプローラーを閉じてグーグールクローンでやり直したところ、2回2問目で間違えるという大失態をして、3度目の正直でクリアーしました。
曲をつい聞き入ってしまい、40問過ぎた辺りからノってきてそのままおわりました。

曲は知っているけど題名が・・・、他の2つは違うのは明らかだけど残りの2つでどっちだっけ?ってなると思います。

まあ、良かったらですけど。
自分はわかって当然、やるまでもない。こういうのは嫌い。という人もいるとは思いますので、興味のある方は自分のプライドと勝負をしてみてください・笑(と、煽るw)

では。
by 桜えび (2017-03-05 20:37) 

sjghd

桜えびさん こんばんは。

>ハッピーデイズ8周年おめでとうございます。
継続は力なりですね。いつもありがとうございますm(_ _)m

ありがとうございます。
今のところ通過点ですので、もう少し、がんばります。

>僕も天くちさんと同じでレコ大と紅白としばし勘違いしてまして、
「澪つくし」でゲストで出たのかな・・・と大ぼけていました(笑)
途中で我に返りましたが、結局わからず。
冷静に考えればわかることで、最優秀新人賞を獲ったのですから、
次の年に少なくてもプレゼンターになりますからね(^^ゞ

1975年の細川たかしさんの最優秀新人賞の時は、前年度の最優秀新人賞の麻生よう子さんは、会場にきてなく花束贈呈は、またもや、桜田淳子さんでした。
1974年は、桜田淳子さんは、レコード大賞の各賞は、受賞していませんので、プレゼンターのみで、わざわざ出席するのは、偉いです。

>当時見たという記憶はあるのですが、あまり覚えていません。

1974年は、「襟裳岬」がレコード大賞を獲りました。
この当時は、レコード大賞は、真剣に見ていました。

>(10)の麻生よう子さんが釈由美子さんに見えますね(^^♪

言われてみると、そんな感じもしますが、、

>淳子さんは最高です。

この頃の桜田淳子さんは、最高に可愛くて綺麗です。
1974年のNHK紅白の黄色いリボンの時と別人に見えます。
レコード大賞のプレゼンターでは、あまりお化粧していないかも、、、

>大衆賞を獲った淳子さんは太・・・、いや、ポッチャリしてましたね。

そうですが、、大衆賞を獲った淳子さんと1975年のNHK紅白の「はじめての出来事」の桜田淳子さんと
別人に見えますので、お化粧の違いなんでしょうか、、

>他の4人は全然思いつきません。ちと調べないと分かりませんね。

調べてもかまいませんので、ぜひ、、、

>さて、桜田淳子マイスターという言葉が出たのでちょっと紹介したいサイトが・・・。
T.Aさんに教えて頂いたのですが、【楽曲検定】というサイトで、
そこで桜田淳子で検索すると淳子さんの各曲が表示されて、
MUSICを聞くと桜田淳子検定へと並んでいますので検定へをクリックすると桜田淳子さんの検定画面になります。
そこで3種類、
①初級編(トップソングから出題)※シングルから
②上級編(トップソング以外からも出題)※LPの曲からも出ます
③間違ったら即終了全曲編※99問あります
毎回出題順が変わります。天くちさんや青大将さん辺りが大好物かと(笑)
でも4択で、歌も長めにかかるし、答えを歌っちゃっている(ねえ!気がついてよとか)のもありますし、
上級編まではファンなら大丈夫かと。
また出題が、挑戦する度ランダムですが同じ問題が続く場合もあります。
問題は③で99問あって間違えたら即終了なので緊張が高まるかも
(´艸`)フフフ・・・
自分は①と②は1発でOKでしたが、③が最初の3回6問目で音楽がかからなくなり、
エクスプローラーを閉じてグーグールクローンでやり直したところ、
2回2問目で間違えるという大失態をして、3度目の正直でクリアーしました。曲をつい聞き入ってしまい、40問過ぎた辺りからノってきてそのままおわりました。
曲は知っているけど題名が・・・、他の2つは違うのは明らかだけど残りの2つでどっちだっけ?ってなると思います。
まあ、良かったらですけど。
自分はわかって当然、やるまでもない。こういうのは嫌い。
という人もいるとは思いますので、興味のある方は自分のプライドと勝負をしてみてください・笑(と、煽るw)

紹介ありがとうございます。
twitterなので、つぶやく方がいてこの楽曲検定は、知っています。
②まで、やりましたが、③は、99問あるので、集中力がないので、やっていません。(笑)
by sjghd (2017-03-05 21:28) 

T.S

桜田淳子さんの44周年と グッドバイハッピーデイズ、周年、おめでとうございます。

思えば、こちらのサイトに出合っていなかったら、淳子さん熱が起きなかったでしょう。

なんだかんだ言っても、最優秀新人賞を取った、わたしの青い鳥は名曲だと思います。
メロディー、リズム感が好きですね。

> 24曲連続でオリコンシングルチャート(週間)1位を獲得
   した松田聖子さんが、レコード大賞を獲れなったのは、演歌重視を否
   めませんし、疑問が残ります。

同感です。
by T.S (2017-03-05 22:31) 

sjghd

T.Sさん こんばんは。

>桜田淳子さんの44周年と グッドバイハッピーデイズ、周年、おめでとうございます。

桜田淳子さんへのメッセージありがとうございます。

>思えば、こちらのサイトに出合っていなかったら、淳子さん熱が起きなかったでしょう。

ありがとうございます。
私自身もこのブログをやっていなかったら、淳子愛もここまでは、行かなかったかもしれません。
皆さんに支えられてやってこれました。

>なんだかんだ言っても、最優秀新人賞を取った、わたしの青い鳥は名曲だと思います。
メロディー、リズム感が好きですね。

「わたしの青い鳥」は、淳子さんの原点だと思います。
聴けば聴くほど、私の中でも、「わたしの青い鳥」の順位は、上がっています。
「わたしの青い鳥」は、間違いなく名曲で、親しみやすいメロディーが秀逸です。

>>24曲連続でオリコンシングルチャート(週間)1位を獲得
した松田聖子さんが、レコード大賞を獲れなったのは、演歌重視を否
めませんし、疑問が残ります。
>同感です。

近藤真彦さんのジャニーズ事務所のように、力がありませんので、、
松田聖子さんのファンでは、ありませんが、獲るべきだった思います。
by sjghd (2017-03-05 22:45) 

Since1974

sjghdさん こんばんは

「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」8周年そして9年目へ、、おめでとうございます。いつも楽しませていただき、感謝しております。「桜田淳子バイオグラフィー」とともにライフワークとして続けられるのは、とても素晴らしいと思います。私は拝見してまだ3年ですが、引き続きよろしくお願いいたします。

(10)は1年でこんなにきれいに変わるのか、と思うくらい、、ですね。
淳子さん15歳でのレコード大賞「最優秀」新人賞は当時の最年少記録でしょうか? 後年モーニング娘。が受賞していて、15歳以下のメンバーがいる?かも、、で現在までの記録にはならないような気もしますが、そのあたりご存じであれば、、
大衆賞受賞はとても嬉しかったです。歌唱賞より格下かも知れませんが、幅広い人気・好感度№1のお墨付きのような気がして、、でも75年11月の決定時にTVを観て感激したのかどうか、記憶が定かでありません(いい加減です)

かまやつひろしさんが亡くなられました。「花の高2トリオ・初恋時代」でボート部員が合宿所で歌っていた「我が良き友よ」、アニメ「はじめ人間ギャートルズ」のエンディング「やつらの足音のバラード」、吉田拓郎との「シンシア」「竜飛崎」そして「水無し川」が印象に残ってます。また個性的な昭和のスターが消えた気がします。ご冥福をお祈りいたします。

by Since1974 (2017-03-06 01:38) 

Since1974

1975年の大衆賞候補、淳子さん以外の4組はダウンタウン・ブギウギ・バンド、さくらと一郎、郷ひろみ、西川峰子、、適当に考えましたが、確率20%くらいでしょうか?? 
by Since1974 (2017-03-06 01:43) 

sjghd

Since1974さん こんばんは。

>「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」8周年そして9年目へ、、
おめでとうございます。いつも楽しませていただき、感謝しております。

こちらこそありがとうございます。
今後も桜田淳子さんの話題を中心に、懐かしい話題、音楽、スポーツ
を付加的に紹介できればと思います。

>「桜田淳子バイオグラフィー」とともにライフワークとして続けられるのは、とても素晴らしいと思います。私は拝見してまだ3年ですが、引き続きよろしくお願いいたします。

桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)
の方は、2013年2月からですので、4年しかたっていません。
桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)は、特に、思入れがありますので、今後、見守っていただけると幸いです。
ブログとサイト(HP)は、ライフワークとして、続けていきたいと思っていますのでよろしくお願いします。

> (10)は1年でこんなにきれいに変わるのか、と思うくらい、、ですね。

1年で、可愛いから綺麗になりました。
雑誌でも綺麗になった、美しくなったと、この頃、取り上げられました。
いつかそのような雑誌を紹介できればと思います。

>淳子さん15歳でのレコード大賞「最優秀」新人賞は当時の最年少記録でしょうか? 
後年モーニング娘。が受賞していて、15歳以下のメンバーがいる?かも、、で現在までの記録にはならないような気もしますが、そのあたりご存じであれば、、

さすが、、、いいPOINTですね、、、
どうでしょうか、、
メンバーは、平均年齢で、語るべきで、淳子さん、たぶん最年少の感じがします。

>大衆賞受賞はとても嬉しかったです。歌唱賞より格下かも知れませんが、幅広い人気・好感度№1のお墨付きのような気がして、、
でも75年11月の決定時にTVを観て感激したのかどうか、
記憶が定かでありません(いい加減です)

記憶は、覚えていないことが多く、そういうものですが、
私は、記録があったので、観ていました。
淳子さんは、1974年が賞を獲れませんので、余計に、感激、感動しました。

>かまやつひろしさんが亡くなられました。
「花の高2トリオ・初恋時代」でボート部員が合宿所で歌っていた
「我が良き友よ」、

よく映画を観ていて覚えていますね、、
「花の高2トリオ・初恋時代」で「我が良き友よ」が流れていたか、あまり記憶は、ありません。
「我が良き友よ」は、1975年に流行りましたね、、、
よく当時、聴きました。

>アニメ「はじめ人間ギャートルズ」のエンディング
「やつらの足音のバラード」、吉田拓郎との「シンシア」「竜飛崎」
そして「水無し川」が印象に残ってます。
また個性的な昭和のスターが消えた気がします。ご冥福をお祈りいたします。

「シンシア」は、印象深いです。
当時のスターが、なくなっていくのは、非常に残念です。
ご冥福をお祈りします。

P.S,
キューバ戦、石川が先発ですね、、
by sjghd (2017-03-06 20:06) 

sjghd

Since1974さん こんばんは。

>1975年の大衆賞候補、淳子さん以外の4組はダウンタウン・ブギウギ・バンド、さくらと一郎、郷ひろみ、西川峰子、、適当に考えましたが、確率20%くらいでしょうか?? 

問題への参加ありがとうございます。
正解発表まで、お待ちください。
(2つは、当たっています。)
by sjghd (2017-03-06 20:07) 

天くち

こんばんは。


(13)

年齢当てクイズときたか、、、

見慣れない髪型だな、、、ズバリ!24!

化粧が濃そうだ(^^;)
by 天くち (2017-03-06 23:12) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>(13)
年齢当てクイズときたか、、、
見慣れない髪型だな、、、ズバリ!24!
化粧が濃そうだ(^^;)

残念ながら、切り抜いてしまっているので、
いつの年かわかりません。
どうでしょうか?
by sjghd (2017-03-07 18:56) 

青大将

こんばんは。

記事の内容と全く無関係ですが、今、ラジオでこちらのローカル番組(「池戸陽平のアクアMUSIC」といいます。) 聴いてたら、リスナーから春の桜に引っ掛けて桜田淳子のリクエストが読まれ、「花物語」「ひとり歩き」「あなたのすべて」「気まぐれヴィーナス」「もう戻れない」「LADY」と、6曲も掛かり、もう1曲、パーソナリティーの思い出の曲でもあるとして、「しあわせ芝居」もおまけにプラスされ、全部で7曲も流れました。

最初の6曲は、このリスナーのリクエストでコンプリート・ベストCDから、という事でしたが、「しあわせ芝居」も音源は同じかと思います。 それにしても、選曲が素晴らしく、ちょっと桜田淳子の曲を思い付きで・・みたいな感じではなく、多分、このリスナーの方は我々と同じ様なファンであるのでしょう、おそらく。 ちなみに、パーソナリティーの池戸陽平という人も、50代後半なので、「しあわせ芝居」に思い出も納得です。
個人的には、「ひとり歩き」と「あなたのすべて」、そして「もう戻れない」が含まれてる辺り、ポイント高いリクエストでした。 最初は普通に何か1曲流れるのかと思ってたら、これだけの数流れて、正直驚きました。 「LADY」が含まれてるのも、ファンならでは、という気がします。
by 青大将 (2017-03-09 01:07) 

青大将

追記: 麻生よう子の画像、貴重ですね。「逃避行」は名曲ですし、聴いててとても心地良かったので、子供の耳にも馴染みが良く、大人に成ってから(と言っても20代)レコード入手しました。
当時は、前年度の最優秀新人賞受賞者がステージに上がり、涙ながらに歌うその年の受賞者を隣で労い乍ら見守る姿が見られましたね。この演出は好きでした。(いつに始まり、いつまで続いた演出だったんだろう?)

この昭和49年の新人賞5人枠には、伊藤咲子がエントリーされて無かったのが当時悔しかった記憶があります。 「ひまわり娘」は外国人の作曲なので、外国曲と視なされた云々はずっと後で知りました。
(作詞は阿久 悠なのに)

しかし、「あなたにあげる」、「うそ」、「空港」と演歌が3曲も入ってたこの年の新人賞レースの中で、「逃避行」の麻生よう子を無意識に応援してたのも事実で、最優秀に選ばれた時、嬉しかった覚えがあります。 そう言えば、あとの一人は、伊藤咲子の代わりに(?!)城みちるじゃ無かったっけ?(笑)
翌年の岩崎宏美も、それ以降も、78年位迄は、新人賞レースに毎年連続でスタ誕出身者がノミネートされ、貢献してました。76年なんて、ピンク・レディーと新沼謙治の2組が5人枠に入ってて、凄かったです。あ、でも77年は清水由貴子が惜しくも入らず、スタ誕からは誰も受賞者が居ませんね。残念です。
by 青大将 (2017-03-09 01:41) 

sjghd

青大将さん  こんばんは。

>記事の内容と全く無関係ですが、
今、ラジオでこちらのローカル番組(「池戸陽平のアクアMUSIC」といいます。)
聴いてたら、リスナーから春の桜に引っ掛けて桜田淳子のリクエストが読まれ、「花物語」「ひとり歩き」「あなたのすべて」「気まぐれヴィーナス」「もう戻れない」「LADY」と、6曲も掛かり、もう1曲、パーソナリティーの思い出の曲でもあるとして、「しあわせ芝居」もおまけにプラスされ、全部で7曲も流れました。

情報、ありがとうございます。
それにしても7曲もかかることは、すごいことであり、
淳子さんの実績によるところだと思います。

>最初の6曲は、このリスナーのリクエストでコンプリート・ベストCDから、という事でしたが、「しあわせ芝居」も音源は同じかと思います。 それにしても、選曲が素晴らしく、ちょっと桜田淳子の曲を思い付きで・・みたいな感じではなく、多分、このリスナーの方は我々と同じ様なファンであるのでしょう、おそらく。 ちなみに、パーソナリティーの池戸陽平という人も、50代後半なので、「しあわせ芝居」に思い出も納得です。 個人的には、「ひとり歩き」と「あなたのすべて」、そして「もう戻れない」が含まれてる辺り、ポイント高いリクエストでした。
最初は普通に何か1曲流れるのかと思ってたら、これだけの数流れて、正直驚きました。
「LADY」が含まれてるのも、ファンならでは、という気がします

初期から後期まで、阿久悠さん、中島みゆきさん、尾崎亜美さん
すごいバランスがとれている選曲だと思います。
池戸陽平さんは、50代後半ですので、完全に淳子さん世代ですね、
また、情報があればお願いいたします。
by sjghd (2017-03-09 19:43) 

sjghd

青大将さん  こんばんは。

>追記: 麻生よう子の画像、貴重ですね。「逃避行」は名曲ですし、
聴いててとても心地良かったので、子供の耳にも馴染みが良く、
大人に成ってから(と言っても20代)レコード入手しました。

昔、スカパーTBSで、レコード大賞放送があり、、、1974年も放送しました。「逃避行」は、好きな歌でした。
私は、レコードは、持っていませんが、当時エアチェックしました。

>当時は、前年度の最優秀新人賞受賞者がステージに上がり、
涙ながらに歌うその年の受賞者を隣で労い乍ら見守る姿が見られましたね。
この演出は好きでした。(いつに始まり、いつまで続いた演出だったんだろう?)

1973年の桜田淳子さんの時は、麻丘めぐみさんでした。
1975年の細川たかしさんの時は、麻生よう子さんでなく桜田淳子さんが
花束贈呈していました。

>この昭和49年の新人賞5人枠には、伊藤咲子がエントリーされて無かったのが当時悔しかった記憶があります。
「ひまわり娘」は外国人の作曲なので、外国曲と視なされた云々はずっと後で知りました。
(作詞は阿久 悠なのに)
しかし、「あなたにあげる」、「うそ」、「空港」と演歌が3曲も
入ってたこの年の新人賞レースの中で、
「逃避行」の麻生よう子を無意識に応援してたのも事実で、
最優秀に選ばれた時、嬉しかった覚えがあります。

外国曲は、対象外になりますね、、
1979年の西城秀樹さんの「Young Man」は、外国曲のため、対象外で
ジュディオンさんグの「魅せられて」がレコード大賞をとりました。

1974年の新人賞ですが、
中条きよしさんの「うそ」は、大衆賞でした。
西川峰子さんの「あなたにあげる」は、印象が強いです。
1974年の最優秀新人賞は、誰かを特には、応援していませんでしたし、
誰が最優秀新人賞を獲るか予想がつかなかったです。

>そう言えば、あとの一人は、伊藤咲子の代わりに(?!)城みちるじゃ無かったっけ?(笑)

城みちるさんの「イルカにのった少年」浅野ゆう子さんの「恋はダンダン」
荒川務さんの「太陽の日曜日」で
この年は、6人、新人賞でした。

>翌年の岩崎宏美も、それ以降も、78年位迄は、新人賞レースに
毎年連続でスタ誕出身者がノミネートされ、貢献してました。

75年は、岩崎宏美さん以外に、片平なぎさんは、スタ誕出身者でした。
あとは、小川順子さん、太田裕美さん、細川たかしさんでした。

>76年なんて、ピンク・レディーと新沼謙治の2組が5人枠に入ってて、凄かったです。

あとは、内藤やす子さん、芦川よしみさん、角川博さんでした。
ピンク・レディーが最優秀新人賞でなくて当時はがっかりしていました。

>あ、でも77年は清水由貴子が惜しくも入らず、スタ誕からは誰も受賞者が居ませんね。残念です。

77年に新人賞は、狩人、高田みづえさん、太川陽介さん、榊原郁恵さん、清水健太郎さんでした。
by sjghd (2017-03-09 21:29) 

sjghd

こんばんは。

天くちさんから、大衆賞に関する問題をいただいています。
by sjghd (2017-03-10 20:10) 

天くち

こんばんは~

>天くちさんから、大衆賞に関する問題をいただいています。
 

え?!!?(*_*)ボク、
大衆賞クイズ出題しと乱売?体臭消臭?草食男なので仁王腕だす(^_^)ノ
by 天くち (2017-03-10 20:30) 

sjghd

天くちさん こんばんは。

>>天くちさんから、大衆賞に関する問題をいただいています。
>え?!!?(*_*)ボク、
大衆賞クイズ出題しと乱売?体臭消臭?草食男なので仁王腕だす(^_^)ノ

”天地真理、山本リンダ、南沙織、郷ひろみ”という回答をいただきました。
残念ながら、不正解でした。


by sjghd (2017-03-10 21:28) 

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