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三色すみれ(シングルシリーズ第13弾) [桜田淳子 シングル]

3月24日(金)は、諸般の事情により更新をしません。
(1回お休みになります。)

ただし、プロ野球開幕まで、1週間なので、恒例のプロ野球順位予想をお願いします。
セリーグ1位から3位、パリーグの1位から3位までの予想をお願いします。
30日までにお願いします。皆さんの順位予想コメントは、しばらく、表示しません。
私も予想します。
Since1974さん、チューリップさんから、プロ野球順位予想をいただきました。

●桜田淳子さん情報

・本日(3月24日)発売の週刊ポスト4月7日号に”桜田淳子からの手紙”と題して、桜田淳子さんのメッセージが載っています。
巻頭から8ページに渡って、8枚の写真がメッセージ付で、載っています。(写真品質も良いです。)
月刊平凡と写真詩集 ”ためらい”からの写真になります。
桜田淳子さんの自筆のサインも載っています。
メッセージは、高校卒業式の思い出や学校でのエピソードとスクリーンミュージックへの思いが書かれています。
特に「支えてくださったファンの皆さんにありがとうの気持ちを伝えたい!後にも先にも、それが皆さんの前に立つ!という理由です。」には、感動しました。こちらこそありがとうと言いたいです。

この特集は、素晴らしく、購入すべきです。(3/24追記)

週刊ポスト2.jpg

・3月30日(木) 13:00  NHK-FM 『歌謡スクランブル  - アイドル・コレクション -(1)』
桜田淳子さんの「わたしの青い鳥」がかかります。
shout83さんから情報をいただきました。(3/25追記)


・3月24日発売の週刊ポスト4月7日号に桜田淳子さんの言葉(手紙)と写真が載る予定です。(3/23追記)

・3月18日(土) 13:50  NHK 「土曜スタジオパーク」に森昌子さんが出演。
桜田淳子さんの話が出るかもしれません。
shout83さんから情報をいただきました。(3/18追記)
→中三トリオの話と写真が出ました。

・3月19日(日)21:00 BS日テレ「マチャアキ・ひろみのふたりのビッグショー」で、桜田淳子さんの名前が出ました。(3/20追記)

・3月23日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#24」
・3月28日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#26」
・3月29日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#2」
・3月29日(水) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#27」
・3月31日(金) 23:00 歌謡ポップスチャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・4月3日(月) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#7」
・4月4日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#30」

・4月7日(金) 18:30 銀座博品館劇場 「スクリーン・ミュージックの宴」に出演
→「スクリーン・ミュージックの宴」のちらしが博品館劇場にありました。(3/19追記)

・4月7日(金) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#11」
・4月11日(火) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#34」
・4月12日(水) 4:30 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#15」
・4月13日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#36」
・4月20日(木) 18:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑#40」
・4月29日(土):10:00 TBSチャンネル1 トップスターショー 歌ある限り #33

桜田淳子さんは、出ないかもしれませんが、
・4月2日(日)18:30 テレビ東京 あなたの名曲ベスト100!

●開花の季節になりました。
→3月18日 赤坂豊川稲荷に行ってきました。
桜田淳子さんが卒業記念で植樹した白木蓮の花が咲いていました。
白木蓮は、開花している時期が短いので、今日(3月19日)、明日(3月20日)くらいが、見るには、お勧めです。(3/19追記)

「シングルシリーズ」13回目は、「三色すみれ」です。

「シングルシリーズ」は、桜田淳子さんのシングル1曲にスポットライトをあてて紹介していきます。

「シングルシリーズ」で紹介する内容は、

・ジャケット写真
・データ(発売日、作詞、作曲、編曲、売上、B面曲)
・オリコンチャート
・歌本
・「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」のブックレットから紹介
・「桜田淳子 Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」で淳子さんが語った内容を紹介
・紙ジャケットのライナーノーツから紹介
・さくらんぼ情報
・衣装とそのテレビ番組
・振り付け
・ポスター
・所感
・エピソードまたはミニ特集
・カセット
・動画(これは、たまにです。当時のビデオより)

の構成で紹介していきます。

他に何かありましたら紹介しますので、よろしくお願いします。

「三色すみれ」

【ジャケット写真】

(1)

1三色すみれ.jpg

ジャケット写真いい感じでしょうか?

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桜田淳子さんのハイレゾ音源の「ゴールデン☆ベスト」と1976年春の桜田淳子さん [桜田淳子 LP CD DVDBD]

桜田淳子さんのハイレゾ音源の「ゴールデン☆ベスト」24曲ダウンロードしました。
3240円でした。
今回のダウンロードは、ハイレゾを問わず、はじめて、ネットで、ダウンロードで、音楽を購入しました。
(古い人間なので、ダウンロードは、パッケージがないので、なじめません)
皆さんは、音楽をダウンロードで、購入したことがありますか?

(1)

ハイレゾ淳子.jpg

"HR"は、ハイレゾを意味します。

24曲は、下記になります。

はじめての出来事
十七の夏
しあわせ芝居
夏にご用心
ひとり歩き
ねえ!気がついてよ
天使のくちびる
ゆれてる私
花物語
泣かないわ
気まぐれヴィーナス
もう一度だけふり向いて
リップスティック
三色すみれ
黄色いリボン
追いかけてヨコハマ
わたしの青い鳥
あなたのすべて
もう戻れない
白い風よ
サンタモニカの風
花占い
天使も夢みる
20才になれば

今回ダウンロードした曲は、FLAC形式で96kHz/24bitの音源になります。
残念ながらシングルすべてがハイレゾ化されていません!!!

ハイレゾは、サンプリング周波数/量子化ビット数が96kHz/24bit以上を言います。
ハイレゾ対応のDAC AMPとスピーカーで、聴きましたが、音は、いい感じがします。!!!
(Media Goのオーディオ出力をWindowsサウンドでなくASIO機器に設定するとさらによいです。)
ハイレゾの淳子さんと聞いただけで、いい感じになります。


ちなみに私が使用しているハイレゾ対応のDAC AMPとスピーカーは、これになります。

(2)

ハイレゾDAC.jpg

ハイレゾは、以下のサイトでダウンロードできます。
桜田淳子さんのハイレゾ音源の24曲もダウンロードできます。

mora
http://mora.jp/

私は、MediaGoを使用しているので上記のmoraで買いました。

e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/

VICTOR STUDIO HD-Music
http://hd-music.info/

皆さんもハイレゾ体験をすることをお勧めします。
今度は、洋楽のハイレゾ音源をダウンロードをしようかと思っています。

そして、ハイレゾ対応ウォークマンNW-A37HNを買ってしまいました。

(3)

walkman.jpg

写真は、ハイレゾ音源です。

内蔵メモリ-64GBで、microSDXCメモリーカード128GBを購入しましたので、容量的には、まったく問題ありません。
また、このハイレゾ対応ウォークマンNW-A37HNは、今まで買ったiPodやウォークマンより格段に音がいいです。

以前使用していたのは、下記です。

iPod classic

(4)

ipod-59c1d.jpg

ウォークマン NW-X1050

(5)

walkman20(2)-d6c16.jpg

さらに、、、、
ハイレゾ対応ウォークマンの接続用にハイレゾ対応のワイヤレススピーカー(小型)を買ってしまいました。

(6)

ハイレゾスピーカー.jpg

小型ですが、音いいです。
これで、どこでも、いい音が聴けます。


皆さんは、外で、音楽を聴くのは、今は、スマホでしょうか?
それとも、、、


●近代映画から1976年春の淳子さんを紹介します。

続きを読む


祝桜田淳子さんデビュー44周年と「日本レコード大賞」での桜田淳子さん [桜田淳子 テレビ歌番組]

●2017年2月25日は、桜田淳子さんデビュー44周年です。
桜田淳子さん、デビュー44周年おめでとうございます。
桜田淳子さんの44周年は、どんな年になるのでしょうか?

それを記念して、今回は、国民的な番組の「日本レコード大賞」を紹介します。

「日本レコード大賞」は、TBSが放送する最も、権威がある音楽賞です。
1959年に創設され、現在も続いています。
「日本レコード大賞」は、毎年12月31日の19時から21時まで、千代田区丸の内の帝国劇場(1969年から)で、行われました。(後に1985年から日本武道館)
また、2006年からは、12月30日に行われるようになりました。

視聴率は、1969年から1985年までは、30%を超え、最高視聴率は、1977年の50.8%でした。
1989年以降は、視聴率は、20%を割っています。

テレビは、1967年も観ていたかもしれませんが、1969年からは、観た記憶が鮮明にあります。
毎年、レコード大賞、最優秀新人賞は、誰がとるのか、楽しみにして観ていました。

☆「日本レコード大賞」の各賞について考察し、語りたいと思います。
当時から、おかしい???と考えていた事です。

・歌唱賞
優れた歌唱によって活かされた作品に贈られる賞として定義され、文字通り歌手の歌唱力を評価したものである。
当時、歌唱力と何なんだと、多いに疑問がありました!!!!
歌唱力で、賞を獲るより、純粋に売れたか、作品性の良し悪しで、賞を決めるべきだと思っていました。

歌唱力をどういうふうに評価して、決めるのか、まったくわからないし、、
アイドルの歌唱力と演歌の歌唱力では、まったく違うと思う。
歌唱賞は、女性アイドルは、獲れなかったのは、解せない。
また、歌唱賞は、レコード大賞審査員が正統派歌手として認められないと獲れなかった
のも理解できない。

日本歌謡大賞の方の「放送音楽賞」の方が、実際、その年の代表した曲が選ばれていたので、
権威は、日本レコード大賞の「歌唱賞」の方があるが、「放送音楽賞」の方が
公平で、評価できると思っていた。

・大衆賞
第11回(1969年)から第19回(1977年)まで、大衆に支持された歌手や楽曲に与えられた賞だった。
当初は歌唱賞と同様に大賞候補としての位置付けだったが、
第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けとなった。

この賞は、すごい売れたが、歌唱賞にふさわしいと思われない歌手に与えられることが多かった。
つまり、レコード大賞では、歌唱賞は、5名しかないし、歌唱賞は、まだあげたくないが。すごい活躍したので、
何らかの賞をあげたいという苦肉の策として用意した賞であった感じがします。
正当派歌手以外のアイドルや大衆演歌の歌手や俳優がとることが多かった。
歌唱賞の方が、大衆賞より格上と考えらていたが、大衆賞を獲った歌手の方が、歌唱賞をを獲った大部分の歌手(一部を除く)よりセールス的に売れていることが多かったので、この賞も多いに疑問である。
また、第17回(1975年)からは大賞候補の枠外の位置付けになっており、これも、多いに疑問である。

ここで、主な年度の大衆賞を見てみましょう。

1970年「命預けます」 藤圭子「ドリフのズンドコ節」ザ・ドリフターズ
1971年「傷だらけの人生」鶴田浩二「さらば恋人」堺正章
1972年「子連れ狼」橋幸夫「ひとりじゃないの」天地真理
1973年「わたしの彼は左きき」麻丘めぐみ「ロマンス」ガロ「危険なふたり」沢田研二
1974年「二人でお酒を」梓みちよ「なみだの操」殿さまキングス「うそ」中条きよし「ひと夏の経験」山口百恵
1975年「十七の夏」桜田淳子
1976年「あなたがいたから僕がいた」郷ひろみ
1977年「ウォンテッド」ピンク・レディー

・金賞

1978年から採用された賞で、
大衆の強い支持を得て作品としても芸術性・独創性に優れ、その年度を反映したと認められた『作品』に贈られる。
これによっては、古いレコード体質の歌唱賞、大衆賞を廃止されたので、その点は、評価できる。
公平に、純粋に、売上(大衆の強い支持)やすぐれた作品に贈られるので、
アイドル、演歌、フォーク、正統派歌手などが同じ土俵で、戦えるようになった。

皆さんは、どう感じていたでしょうか?

☆「日本レコード大賞」での桜田淳子さんを紹介します。

・1973年(昭和48年)第15回 最優秀新人賞「わたしの青い鳥」

(1)

1レコード大賞わたしの青い鳥.jpg

(2)

2レコード大賞わたしの青い鳥2.jpg

1973年の日本レコード大賞の新人賞については、以前下記で書いています。

1973年の日本レコード大賞の新人賞
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-12-30

・1975年(昭和50年)第17回 大衆賞「十七の夏」

(3)

3レコード大賞十七の夏2.jpg

(4)

4レコード大賞十七の夏.jpg

・1977年(昭和52年) 第19回 日本レコード大賞候補曲ベスト10「気まぐれヴィーナス」

(5)

5レコード大賞気まぐれヴィーナス.jpg

(6)

6レコード大賞気まぐれヴィーナス2.jpg

・1978年(昭和53年) 第20回 金賞「しあわせ芝居」

(7)

7レコード大賞しあわせ芝居2.jpg

(8)

8レコード大賞しあわせ芝居.jpg

☆ここで、問題です。上記の1973年、1975年、1977年、1978年以外に、大晦日の日本レコード大賞に桜田淳子さんは出演しています。何年でしょうか?

できれば、問題の答えのコメントとそれ以外の記事のコメントは、分けて
投稿いただけると幸いです。

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「星にスイングすれば」と1975年の桜田淳子さん [桜田淳子 関連本]

●新しい記事の更新は、2月25日0時過ぎに更新する予定です。(2/24追記)

●1975年の淳子さんです。

(1)

1初冬1.jpg

(2)

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(3)

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(4)

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(5)

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(6)

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●次に桜田淳子さんの事が、載っている本を紹介します。

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はじめての出来事の頃の桜田淳子さん [桜田淳子 週刊明星平凡]

●週刊明星からはじめての出来事の頃の桜田淳子さんを紹介します。

この雑誌では、淳子さんは、下記のように語っています。

「最近は、大人っぽいのを着るようになりました。
学校へは、制服を着てゆくでしょ。
終わってから歌の仕事だからあまりおしゃれする暇がないの。
色は、ベージュとか茶系統など、どちらかと云えば、地味なものが好きです。
今年、ちょっと派手にしてみようかしら。
デザインは、スポーティーな中に、フリルやレースなど女の子らしさが入っているものにひかれます。」


(1)きれいなブルーのベルベッドでフリルとレースをアクセントにつけたワンピース

週刊明星1.jpg


(2)濃紺のベルベットで、エスカルゴの切り替えと肩にステッチを効かせた大きなボタンのワンピース。

週刊明星2.jpg

(3)白のタートルネックのセーターとジャンパースカートの組み合わせ

週刊明星3.jpg

(4)紐飾りが楽しいベストをポイントにした軽快なジーンズルック

週刊明星4.jpg

皆さんは、(1)から(4)は、どれがいいでしょうか?


●「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のサイト(HP)の目玉コーナーの
「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)」に出来事を追加しましたので紹介します。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html

”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。

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ベストアルバム「淳子」と銀座博品館劇場で開催される「スクリーン・ミュージックの宴」 [桜田淳子 アルバム]

●銀座博品館劇場で開催される「スクリーン・ミュージックの宴」

・日刊スポーツの情報ですが、4月に3年4カ月ぶりステージ復帰するようです。(2/1追記)
4月7日(金)銀座博品館劇場で開催される「スクリーン・ミュージックの宴」に出演します。

桜田淳子博品館1.jpg

日刊スポーツによると
今回の出演は、「お話があった時、40周年の集いでファンの皆様が喜んで下さったのを思いだし、
歌ってみたいという気持ちになり引き受けいたしました。」と書いてあります。
また、増田さんとの縁もあったようです。
映画音楽というくくりから、3年半前にも披露した「アニーよ銃をとれ」から、数曲を歌うようです。
今回は、何を歌うのでしょうか、、、

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1772760.html
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1772730.html

SJX773さん、39jさんからも情報をいただきました。

・2/1のテレビでは、下記3つが桜田淳子さんのことを触れていました。

フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」
フジテレビ「みんなのニュース」
日本テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」

・2月2日テレビ情報
TBS 「白熱ライブ ビビット」
映画・イベントプロデューサー 増田久雄さんの話が聴けました。

増田久雄さんも40周年ファン感謝DAYを見に行って、空白がありながら輝きを持っている
と感じたようです。(2/2追記)

フジテレビ 「バイキング」
中三トリオは、歌がうまかった

・デイリースポーツの情報では、
増田氏は「その時間帯は桜田さんの時間とするかもしれません」とかつてのヒット曲披露にも含みを持たせていた。と書いてあります。(2/2追加)

・2月4日テレビ情報
TBS「新・情報7daysニュースキャスター」
ニュースワールドランキング8位

・東スポ
4月復帰・桜田淳子に中村泰士氏がエール 久々の“タッグ結成”も (2/4追記)
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/647754/

ありがたいですね。
「スクリーン・ミュージックの宴」楽しみです。

・2月9日発売の週刊文春2月16日号の桜田淳子さんの記事に
プロデューサーの増田久雄さんの話が載っています。
阿久悠さんつながりで、依頼し、1月半ばにOKの返事が来たようです。
3曲を予定していると書いてありました。(2/9追記)

・2月8日発売の週刊新潮2月16日号の桜田淳子さんの記事に40周年ファン感謝DAYを
担当した元サンミュージック社員の佐藤泰雄さんの話が載っています。
また、増田久雄さんの話では、交通費程度のギャラで、出演をOKしたそうです
(2/8追記)

・2月7日発売 「女性自身」2月21日号

桜田淳子さんの記事に
プロデューサーの増田久雄さんの話が載っています。
阿久悠さんつながりで、昨年12月にオファー、1月末にOKの返事が来たようです。
桜田淳子さんのコーナー(”青い鳥”コーナー)を設けるそうです。

森昌子さんの記事に、淳子さんと百恵さんとたまにメールなどで、お互いの近況を
報告しているそうです。
それくらい、「今でも深い絆で結ばれている」と書いてありました。

・2月7日発売 「週刊朝日」2月17日号
プロデューサーの増田久雄さんの話が少しだけ載っています。

桜田淳子さんの情報は、
下記の「Welcome to Junko World 桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」のホームページに載っています。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com

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淳子さんのセイヤングのゲストコーナー(水越けいこさんと大友康平さん) [桜田淳子 ラジオ]

●淳子さんのセイヤングのゲストコーナーは、水越けいこさんと大友康平さんです。



過去セイヤングは、下記で紹介しております。

桜田淳子さんのセイヤング「淳子の真夜中おとぎ話コーナー」
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2016-05-06

「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」6周年と「淳子のスター気取りコーナー」
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-03-06

「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」5周年とセイヤングから「桜田淳子サクセスストーリー」
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-02-28 

「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」4周年とセイヤングから
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-03-01

桜田淳子さんセイヤング”どこが違うの同じでないかいのコーナー”
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-09-07

桜田淳子さんのセイヤング 
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-03-04


水越けいこさんと大友康平さんの後半の会話を
下記の”JUNKO'S VOICE”へ載せます。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/voice/voice.html

2015年以降にコメントいただいた方には、パスワードを教えますので
メール(sjunghd@gmail.com)をいただけると幸いです。

●17才の新潟県野沢温泉での桜田淳子さんです。

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1974年の近代映画からの雪ん子淳子さん [桜田淳子 近代映画]

●1974年の近代映画からの桜田淳子さんです。

”雪ん子淳子可愛い子”と題してです。

(1)ござぼうしをかぶっています。
今でもござぼうしあるのでしょうか?

雪ん子淳子2014年1月-1.jpg

(2)

雪ん子淳子2014年1月-2.jpg

(3)1974年のオールスター雪の祭典で同じ格好をしています。

雪ん子淳子2014年1月-3heyheyhey.jpg

●”1枚の切り抜き”コーナーです。


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桜田淳子さんの1975年の新年のあいさつと晴着 [桜田淳子 新年]

明けましておめでとうございます。
今年も、桜田淳子さん、桜田淳子さんファンにとって素晴らしい年になりますように、、
本年もどうぞよろしくお願いします。

●まずは、桜田淳子さんのあいさつからです。



1975年の新年の淳子さんを今回は、たくさん紹介します。

●恒例の”さくらんぼ”コーナーから淳子さんの「新年のあいさつ」です。
今回は、1975年を紹介します。

(1)

1975年さくらんぼ.jpg

(2)

1975年さくらんぼ2.jpg

(3)

1975年さくらんぼ3.jpg

(4)淳子さんの言葉です。

1975年さくらんぼ4.jpg

●次の雑誌の1975年の新年のあいさつです。

(5)

5-1975年元旦.jpg

(6)

6-1975年正月.jpg

●次にお正月と言えば”だるま”でしょうか。。
同じく1975年です。

(7)

7-1975年新年ダルマ.jpg

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1979年の桜田淳子さんと音楽祭 [桜田淳子 各年度総括と音楽賞]

●毎年の年末は、ある年度にスポットライトをあてて振り返ります。
今回は、1979年の桜田淳子さんを振り返ります。

下記ホームページの「桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年表)」からピックアップします。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/biography.html

1月10日 神津善行コンサートにゲスト出演  
1月15日 新宿文化センター 振袖姿で成人式 
2月13日 NHK 「NHK ビッグショー」に出演
(1)
1ビッグショー.jpg

2月25日「サンタモニカの風」発売
(2)
2サンタモニカの風.jpg


3月1日 スター交歓図裁判 
3月5日 アルバム「愛のロマンス」発売
4月14日 東宝撮影所で、誕生会
4月14日 生田スタジオ(かたぐるま)で、誕生会 
4月25日~5月1日 日劇 桜田淳子ショー さわやかな青春!  
5月7日~10月29日 ドラマ「かたぐるま」
(3)
3かたぐるま .jpg


5月23日「スター誕」400記念ソフトボール大会参加
5月25日「MISS KISS」発売
(4)
4MissKiss.jpg


5月26日 映画「病院坂の首縊りの家」公開
6月1日 アルバム 「一枚の絵」発売
6月22日~6月29日 グァム・サイパン(かたぐるま撮影) 
7月1日 ベストアルバム「しあわせ芝居/わたしの青い鳥」発売
7月22日 桜田淳子ショー 大磯ロングビーチ 
8月 CM「サンヨー食品 カップスター」
(5)
5カップスター2.jpg


8月17日 東條会館にてファンの集い
8月23日 第5回日本テレビ音楽祭 グランプリ候補 「MissKiss」
8月25日 「パーティー・イズ・オーバー」発売
(6)

6パーティーイズオーバー.jpg

8月26日 合歓の郷・野外ホールコンサート「JUNKO SAKURADA IN MENU」
9月5日 アルバム 「パーティー・イズ・オーバー」発売
9月8日 桜田淳子スーパーライブ リサイタル6 渋谷公会堂 
10月6日 シュプールコンサート 中野サンプラザ 
10月10日 桜田淳子ショー 読売ランド 
11月5日 川越 江崎グリコのキャンペーン 
11月25日 「LADY」発売  
(7)

7Lady歌本.jpg

12月1日 アルバム 「淳子スーパーライブ~リサイタル6」発売
12月11日~ 民音コンサート「旅情」
12月25日 「桜田淳子 クリスマスディナーショー」
12月31日「サンタモニカの風」で紅白出場
(8)

8-1979年紅白.jpg

1979年の桜田淳子さんで、私の中のベスト5は、下記です。

1位  ドラマ「かたぐるま」
   淳子さんの演技に涙しました。
2位  桜田淳子スーパーライブ リサイタル6
   観に行きました。
3位  シングル「Lady」発売
   「Lady」は、久しぶりにこれだという新曲で、繰り返し、観てたり、聴いていました。
    それほど、当時、はまりました。
4位  「NHK ビッグショー」に出演
    淳子さんの魅力が出ていました。
5位  「サンタモニカの風」で紅白出場
    1979年は、賞はとれませんでしたが、紅白出場で締めることができました。


桜田淳子さん自身が雑誌で、1979年の3大ニュースを選らんでいます。

(9)

1979年3大ニュース.jpg

①3月に行く予定だったニューヨークへ行けなくなった。
②ジョギング・シューズを買った。
③おすぎとピーコさんと友だちになった。

いずれも仕事には、関係ないことを選らんでします。

☆皆さんは、1979年の淳子さん、どれが、一番印象的ですか?

●次に音楽祭の賞について

・1973年が桜田淳子さん、1974年が山口百恵さん、1975年が桜田淳子さん、1976年、1977年、1978年は、山口百恵さんの年でした。
ここで、1979年の桜田淳子さんと山口百恵さんのレコード売上を比較をして見ると
(1979年の賞の対象になる前年11月からその年の10月までに発売された新譜を比較しました。)

冬色の街 1978年12月25日 6.0万枚 29位
サンタモニカの風 1979年2月25日 12.3万万枚 24位
MISS KISS 1979年5月25日  6.6万枚 25位
パーティー・イズ・オーバー 1979年8月25日 2.5万枚 51位

いい日旅立ち 1978年11月21日 53.6万枚 3位
美・サイレント  1979年3月1日 32.9万枚 4位
愛の嵐 1979年6月1日 32.8万枚 5位
しなやかに歌って  1979年9月1日 27.1万枚 8位

「パーティー・イズ・オーバー」は、50位に入れませんでした。
第5回の日本テレビ音楽祭では、「MissKiss」でグランプリ候補になりました。

・次に1979年の日本レコード大賞について触れたいと思います。

まずは、レコード大賞金賞10曲は、下記です。

「おまえとふたり」五木ひろし
「おもいで酒」小林幸子
「カサブランカ・ダンディ」沢田研二
「関白宣言」さだまさし
「しなやかに歌って」山口百恵
「ビューティフル・ネーム」ゴダイゴ
「舟歌」八代亜紀
「万華鏡」岩崎宏美
「魅せられて」ジュディ・オング
「勇気があれば」西城秀樹


レコード大賞は、西城秀樹さんは、「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」が外国曲と言うことで、
対象にならないため、ジュディ・オングさんの「魅せられて」でした。
そして、最優秀歌唱賞を受賞したのは、小林幸子さんの「おもいで酒」でした。

(10)

10-1979年レコード大賞.jpg

☆2016年のレコード大賞は、誰が獲るでしょうか?
AKB48の「365日の紙飛行機」が獲ると予想します。
→AKB48は、獲れませんでした。残念。(12/30追記)

・一方
1979年の日本歌謡大賞放送音楽賞についても触れたいと思います。
放送音楽賞候補は、

「おもいで酒」小林幸子
「ロンリー・ウルフ」沢田研二
「しなやかに歌って」山口百恵
「舟歌」八代亜紀
「万華鏡」岩崎宏美
「魅せられて」ジュディ・オング
「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」西城秀樹
「忘れてほしい」 渥美二郎
「ジュリーがライバル」 石野真子
「青春の一冊」 野口五郎
「キッス・イン・ザ・ダーク」ピンク・レディー
「みちづれ」 牧村美枝子
「ひとりぼっちで踊らせて」 研ナオコ
の13人でした。

結局放送音楽賞は、13人の中から下記6人でした。

「おもいで酒」小林幸子
「ロンリー・ウルフ」沢田研二
「しなやかに歌って」山口百恵
「舟歌」八代亜紀
「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」西城秀樹
「青春の一冊」 野口五郎

なんと、ジュディ・オングさんの「魅せられて」が放送音楽賞に選ばれませんでした。


日本歌謡大賞は、 西城秀樹さんの「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」が圧倒的な強さ(45票中34票)
で獲得しました。

☆1979年の日本レコード大賞、日本歌謡大賞は、いかがでしょうか?

・1979年度のオリコンの売上げの順位です。
演歌が上位にきてます。

1 夢追い酒 渥美二郎
2 魅せられて ジュディ・オング
3 おもいで酒 小林幸子
4 関白宣言 さだまさし
5 北国の春 千昌夫
6 ガンダーラ ゴダイゴ
7 YOUNG MAN 西城秀樹
8 チャンピオン アリス
9 みちづれ 牧村三枝子
10 カメレオン・アーミー ピンク・レディー
11 いとしのエリー サザンオールスターズ
12 カリフォルニア・コネクション 水谷豊
13 HERO(ヒーローになる時、それは今) 甲斐バンド
14 銀河鉄道999 ゴダイゴ
15 きみの朝 岸田智史
16 花街の母 金田たつえ
17 モンキー・マジック ゴダイゴ
18 セクシャルバイオレットNo.1 桑名正博
19 ビューティフル・ネーム ゴダイゴ
20 いい日旅立ち 山口百恵
21 アメリカン・フィーリング サーカス
22 青葉城恋唄 さとう宗幸
23 夢想花 円広志
24 季節の中で 松山千春
25 燃えろいい女 ツイスト
26 カサブランカ・ダンディ 沢田研二
27 おやじの海 村木賢吉
28 窓 松山千春
29 ホップ・ステップ・ジャンプ 西城秀樹
30 夢一夜 南こうせつ
31 ダンスに夢中 レイフ・ギャレット
32 みずいろの雨 八神純子
33 愛の水中花 松坂慶子
34 美・サイレント 山口百恵
35 虹とスニーカーの頃 チューリップ
36 愛の嵐 山口百恵
37 性(サガ) ツイスト
38 親父の一番長い日 さだまさし
39 夢去りし街角 アリス
40 君は薔薇より美しい 布施明
41 天までとどけ さだまさし
42 よせばいいのに 敏いとうとハッピー&ブルー
43 Y.M.C.A. ヴィレッジ・ピープル
44 ピンク・タイフーン ピンク・レディー
45 微笑の法則 柳ジョージ&レイニー・ウッド
46 夜明け 松山千春
47 OH!ギャル 沢田研二
48 ジパング ピンク・レディー
49 気分しだいで責めないで サザンオールスターズ
50 勇気があれば 西城秀樹

☆皆さんは、1979年のこの50位以内の曲で、印象に残った曲は、あるでしょうか?
私は、山口百恵さんの「いい日旅立ち」「美・サイレント」とサザンの「いとしのエリー」
松坂慶子さんの「愛の水中花」です。


●1979年の雑誌の人気投票結果です。

(11)

11-1979年人気 (2).jpg

淳子さん6位で頑張っています。

毎年、年末は、下記のような記事を書いています。

1978年の桜田淳子さんと音楽祭
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2015-12-24

1977年の桜田淳子さんと音楽祭
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2014-12-26


1976年の桜田淳子さんと音楽祭
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-12-26 


1975年の桜田淳子さん(歌手)と涙の真実は
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2012-12-27


1974年の淳子さん(TVガイドの記事)と1974年レコード大賞
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2011-12-30

1973年の日本レコード大賞の新人賞 
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2010-12-30


●最後に今年(2016年)の桜田淳子さんを振り返ります。

2016年で、印象に残った桜田淳子さんの出来事については、

私の2016年の桜田淳子さんのベスト5位は、

1位 12月3日(土)19:30 TBSチャンネル2で、「クイズダービー」の第1回放送
  
2位 3月31日(木)19:00 テレビ東京「あなたの想い出が蘇る!にっぽん歌謡 青春ヒット」
  スポニチクリエイツ映像の「わたしの青い鳥」が流れました。

3位 1月4日(月)発売の「週刊現代」(1月16日・23日号)に桜田淳子さんの写真が7枚掲載
  桜田淳子さん自らの言葉も載っています。

4位 6月21日(火) 19:30 NHK 「うたコン」
  1978年2月26日の「レッツゴーヤング」での「追いかけてヨコハマ」が流れました。

5位 1月7日(木)19:00 テレビ朝日「甦る歌謡曲!懐かしの昭和の名曲大全集」
 「象印スターものまね大合戦」の浅田美代子さんの「赤い風船」のものまね映像が流れました。

次点
6位 6月30日(木)19:00 テレビ朝日「甦る歌謡曲」1976年のものまね映像や
「黄色いさくらんぼ」のものまね映像や日本歌謡大賞の「わたしの青い鳥」の映像が流れました。

になります。

☆2016年は、淳子さん関係も、いろいろありました。
CDやDVDの発売がなかったのは、残念です。
皆さんは、2016年の淳子さん、何が、一番印象的ですか?

2016年の情報は、下記にあります。

桜田淳子 グッドバイハッピーデイズのサイト
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/


●2016年の1月1日に2016年の抱負を下記の3つ書きましたが、、、

・今年は、NHK番組公開ライブラリーに再度行きたいと思います。

・桜田淳子 グッドバイハッピーデイズのサイト
http://goodbyehappydays.web.fc2.com/
の各コーナーを少しずつ充実していきたいと思います。

・桜田淳子さんのバイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)
http://majun.blog.so-net.ne.jp/2013-02-24
を今までも、加筆追記してきましたが、さらに、各年度の出来事を充実していきます。


「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズのサイト」と「桜田淳子さんのバイオグラフィー・歴史・年譜・年表・歩み」の充実は、出来ましたが、NHK番組公開ライブラリーには、行けませんでした。

●先週のクイズの答えです。

野球関係の歌ですが、、答えは、1976年発売の「六つの星」です。

細川たかしさんをメインボーカルに、
読売ジャイアンツ・王貞治、ヤクルトスワローズ・松岡弘、大洋ホエールズ・平松政次
中日ドラゴンズ・星野仙一、阪神タイガース・田淵幸一、広島東洋カープ・山本浩二がバックコーラス
をつとめています。すごいメンバーです。

この歌もニッポン放送の野球関係の番組(野球がない時や雨で、中止になった時)でよく流れていました。

ということで、
Since1974さんが正解でした。

●桜田淳子さん情報
・12月23日(金) 19:56 TBS 「ぴったんこカン・カンスペシャル」で森昌子さんが、中三トリオの話をしました。(12/23追記)

・1月3日(火) 22:00 歌謡ポップスチャンネル
「70's80's JUKEBOX ~カテゴリ別 名曲プレイリスト~ #90 映画のうた(アイドル映画70's)」
・1月6日(金)13:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第二回」
・1月8日(日) 13:00 TBSチャンネル1「トップスターショー 歌ある限り #33」
・1月13日(金)13:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第三回」
・1月15日(日)4:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑特別総集編 #185」
・1月20日(金)13:00 時代劇専門チャンネル 「独眼竜政宗 総集編 第四回」
・1月22日(日)20:00 ファミリー劇場「ドリフ大爆笑特別総集編 #177」

桜田淳子さんは出ないかもしれませんが、

・12月23日(金) 19:56 TBS 「ぴったんこカン・カンスペシャル」
・12月29日(木) 19:30 「NHK ROAD TO紅白SP」
・12月30日(金) 17:30 TBS 「第58回輝く!日本レコード大賞」
→AKB48がレコード大賞獲れませんでした。なぜか、、、、(12/30追記)

・1月4日(水)19:00 テレビ朝日 「甦る歌謡曲」
日本人の心を一発で掴んだ昭和の名曲
TVが変えた歌謡曲 藤圭子
デジタルリマスターで甦る!不死鳥 美空ひばり
ヒット曲連発!伝説のコミックバンド クレージーキャッツ
甦るスターものまね大合戦!

桜田淳子さんの情報は、
下記の「桜田淳子 グッドバイハッピーデイズ」(桜田淳子の世界)のホームページに載っています。
http://goodbyehappydays.web.fc2.com

●スポーツ

今年のスポーツを振り返ると、やはり、リオオリンピックです。
日本は、史上最多のメダルを獲得しました。

次に、野球を振り返りますが、
応援しているチームの巨人の良かった事と悪かった事を振り返ります。

巨人の良かった事
1.近年、不振だった坂本が復活
2.田口に、先発投手としてのめどがたった
3.小林が打率が低いが、規定打席に達し、捕手としてレギュラーを獲得した。

巨人の悪かった事
1.若手が結局、1人も、出てこなかった。
2.クルーズが怪我などで、年間通して、まったく活躍ができなかった
3.リリーフの沢村、マシソン、山口が、安定性に欠けた。

☆皆さんの応援しているチームの良かった事、悪かった事ありますか?

・侍ジャパンのメンバー18人が発表
【投手】
大谷翔平(日本ハム)
増井浩俊(日本ハム)
宮西尚生(日本ハム)
菅野智之(巨人)
秋吉亮(ヤクルト)
牧田和久(西武)
則本昂大(楽天)

【捕手】
嶋基宏(楽天)
大野奨太(日本ハム)

【内野手】
中田翔(日本ハム)
菊池涼介(広島)
坂本勇人(巨人)
山田哲人(ヤクルト)
松田宣浩(ソフトバンク)

【外野手】
内川聖一(ソフトバンク)
筒香嘉智(DeNA)
秋山翔吾(西武)
鈴木誠也(広島)

メジャーから青木宣親がさらに選ばれました。

三塁手は、川端でなく、松田なんですね、、

・年末のプロ野球関係番組
12月28日(水) 0:20 テレビ朝日「中居正広のプロ野球魂」前田智、阿部、涌井、角中、則本、武田翔
12月30日(金) 8:30 フジテレビ「たまっチ!」 長嶋、王、高橋由、大谷

●最後に、今年の更新は、この記事が最後になります。
(何か、あれば、、臨時更新はしますが)
今年も大変お世話になりました。
皆様のお蔭でなんとか更新してこれました。
読者の皆さん、コメントをいただいた方、本当にありがとうございました。

皆様、よいお年をお迎えください。

次回は、1月1日更新予定です。

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